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ブルドクター

2011年9月 6日 (火)

ブルドクター ♯8

2011.8.24
【ブルドクター 第8話】

《あらすじ》
有名ボクシングジムの若手スター選手・大山が死亡する。警察に病死と判断され納得のいかない大山の兄は上都大学での解剖を依頼する。珠美は承諾解剖での対応を検討するが、武田教授はなぜか強硬に拒絶する。だが、その死因に疑問を抱いた珠美と知佳は遺体の解剖を深夜に秘密裡に行う。この解剖によって、隠ぺいされた死亡の真相を暴くが、この暴露により教授の身に何やら危険が…。教授の隠された秘密は…。


今更だけど、
知佳が、全く刑事らしくない…。

う~~ん、あんなピンヒール履いた露出過多なファッションの刑事がいるか?
ストーリーがリアルっぽいんだから、やっぱりもうちょっと、そちらもリアルっぽくしてほしいな~。

珠美も~セリフが棒読みだし、一言ずつブツブツ区切ってしゃべるのが、すごく気になる。
こんなに下手だったっけ?

主演女優2人のキャラも演技も 全く 共感できないし好感も持てない
 
男性俳優陣がすごく良いので、余計に気になってしまうわ


名倉先生と知佳の恋愛の描き方も~イマイチだしね~~


やっぱりね~~吾郎ファンなんで~~内容がどうであれ
最後まで観続けますけど 

クールビューティな名倉先生は~いいですね~~

もうね、そこしかないんですよね、このドラマを見続ける理由が

2011年8月22日 (月)

ブルドクター#7

2011.8.17
【ブルドクター 第7話】

《あらすじ》
珠美の夫、高広が手術を担当した患者が、1週間後に容態が急変し、死亡。高広は死因を突き止めるために病理解剖を勧めるが、母親ら遺族は病院に不審を抱いていて応じない。珠美はその遺族に、医療ミスの疑いがあることを警察に訴えて司法解剖をする方法があると伝える。知佳らは夫を被疑者にする珠美の言動が理解できない。遺族は珠美の後押しを受けて司法解剖を実現させるが、その死因は遺族が全く予想だにしていなかったものだった…。


6話の最後のシーンの続き…

名倉 「この前のお酒の件なんですが…」
名倉は教授の手が震えるのを見て驚く
名倉 「誰にも話すつもりはありません。ただ一つ、教授にご相談があるのですが…。その手の震えのせいで、この前の針刺し事故が起こったんですよね。そういう事でしたら、当然、そろそろご勇退をお考えになっていらっしゃることだと思います。武田教授の後任教授には、僕を推薦して頂けないでしょうか。

名倉先生の黒曜石のような眼がちょっと冷たく光って…

あ~~吾郎ちゃんの黒目がちな眼がステキ
眼は口ほどにものを言う~~~

でも~~え~~~これって、軽い脅し?
でも~まぁ、そうだよね、助教授まできたわけだから、教授の席を望むよね。

今回は名倉先生の解剖シーンが2回もあったわ
う~~ん、やっぱりマスクから覗く眼が理知的でステキ

名倉先生 VS 大達先生 

火花が散ってます~~


司法解剖の結果、

医療ミスはなかった。倒れる前に頭を強打しており、それが原因…と。
遺族の母親は、その時自分が診察を受けさせなかった事を後悔する。

珠美は、死因を究明すれば、誰でも納得し満足すると考える。
しかし、それは、その原因が自分以外のところにあるときのみではないでしょうか。

この遺族の母親は、これから永い間、自分のせいで息子を死なせた、と、自分を責め続けるにちがいないと思う。

珠美は、結果的に、遺族(特に母親)の気持ちを全く深く考えていないということ。
死因究明で全てが解決されると考えている。
 

それにしても、

毎回そうだが、今回は特に、

エンディングでの珠美と知佳の「どや顔」に、違和感を感じた。

あの母親の悲しみは~ほったらかし?

もう~この2人には共感できなくなってしまった

名倉先生の気持ちを全く理解していない知佳も、恋人として相応しくないわ

客観的にみて、名倉先生の方が法医学教室の准教授としては真っ当だと思うけどね。


7話まできて、名倉先生と教授のバックが殆ど明らかにされないが、
多分、最終話でドドーッと大どんでん返しがあるのではなかろうか?

で、名倉先生の過去や背景は明らかにされないまま終わってしまうような気がするのだが…



それにしても、吾郎ちゃんの演技が素晴らしすぎる

台詞がない場面が多いのだが、

眼のかすかな動きや表情の変化で、
その心情が手に取るようにわかる。

それがまったく自然な感じ。


私の~名倉准教授PV素晴らしいものになっているわ

2011年8月20日 (土)

ブルドクター #6

2011.8.10
【ブルドクター 第6話】

《あらすじ》
珠美に脅迫状が届く。さらに数時間後、息子を預かっているという電話も。その会話から犯人は以前珠美が自殺と判定した遺体の息子とわかる。しかし珠美はどんな案件だったか思い出せない。徹夜でデータを調べた珠美は、犯人が留学前に解剖を担当した工場主の息子だと突き止める。


冒頭のシーンで、

知佳→名倉先生 「私、刑事に向いてると思う?」
名倉 「それって、僕に何て言ってほしくて言ってるの?」
知佳 「別に言ってほしいことがあるわけじゃ・・・」
名倉 「そうかなぁ~?だったら僕から言えることは何もないよ。刑事に向いてるかどうかなんて、僕には分からないわけだし。」

一見、冷たそうだけど、名倉先生の言ってる事は正論だわ。
畑違いなんだもの、分からないのが当たり前。
いい加減な事を言わないところも すてき


子供が誘拐されて、珠美がテンパってしまうのはわかるけど、お仕事ほったらかしになるわけだから、教授の次に名倉先生に理由を説明して「宜しくお願いします」っていうのが常識だよね。
実際に珠美がやるはずだった司法解剖を名倉先生がやったわけだし。
この法医学教室の中できちんとお仕事してるのは名倉先生だけだわ。


なんか~~珠美が自分の勝手な価値観で周りを振り回す暴走女に見えてきた
こういうキャリアウーマンにはなりたくないわ。


珠美 「いつまでになるかわかりませんが、しばらく解剖に入れません」
名倉 「どういうことですか?
教授 「名倉先生、解剖のローテーションの組み直し、よろしくお願いします。」
名倉 「僕には、大達先生ばかりが、優遇されてるように見えますが」
教授 「それは誤解です。今回のことはそれなりの理由があっての事です。」
名倉 「理由!どんな?」 

これは名倉先生の方が正論だわ。
周りに迷惑をかけるのだから、聞かれる前に理由を説明して協力をお願いするのが当たり前。

でも~~珠美を見つめる~名倉先生のキリッとした横顔や綺麗な眼差しが~~~すてきすぎる~~~ アングルもいいわ~~


法医学教室の面々が皆、珠美の方を向いてしまっていて、まぁこういう状況だから仕方ないかもしれないが、名倉先生がそんな皆なをクールに見つめているのが、なんか~切なくなるわ


まぁ、誘拐犯は父親の本当の死因を知りたいだけとはいえ、警察も巻き込んで事件になり捜査していたわけで、理由の如何にかかわらず、これは立派な犯罪だわ。しかも犯人の兄弟は二人とも成人。それを、「誘拐は無かったことに」という珠美は間違ってると思うわ。

こういう結末にするのは、なんとも納得できない



教授が手の震えを抑えるためにお酒を飲もうとしている所を、
偶然、名倉先生が見てしまう。

事件が解決した後に、

名倉 「教授、この前のお酒の件なんですが、誰にも話すつもりはありません。ただ一つ、教授にご相談があるのですが。」

きゃぁ~~~ここで終わっちゃった。
どんなご相談なの~~~
名倉先生の~~教授を見る眼が~キレイだけど、ちょっとこわいかも~~~

2011年8月 5日 (金)

ブルドクター#5

2011.8.3
【ブルドクター 第5話】

《あらすじ》
法医学教室の鳴海、藤村、八代がそろって帰宅途中に男性の変死体を発見した。遺体の司法解剖が始まり、その途中で、遺体がまだ日本で確認されていない新型感染症に感染していた可能性がある事が警察から伝えられる。司法解剖に関わった全員に感染の可能性があり、解剖室は隔離された。その致死率は30%。 そんななか、知佳が体調不良を訴える。その症状はその新型感染症の初期症状によく似ていて…。


今回は事件ではないので謎解きに時間を費やす必要がない分、盛りだくさん色々詰め込んでもそんなに違和感もなく、結構楽しめたかな。

今回は吾郎ちゃん演じる名倉先生が~まことに~PVかと思うほどステキな映像・アングルが、あちこちに

やっぱり白衣が似合うなぁ~~
こういうクールビューティな医学者の役って、まさにはまり役。

解剖シーンで、名倉先生がメスを握っていないのは不満だけど、
マスク姿から覗く眼がキリッとして…すごくいい

台詞が少ないんだけど、眼差しや表情だけで、その微妙な感情を表すのがホントに上手い。

一人さっさとシャワーしてきて~~
皆とは1人離れて窓際のソファーに座って…の アングルなんて もうキレイの一言

知佳が意識を失ってると思って「僕も好きだよ」と言ったのは名倉先生の本音だと思う。

その後、病室でのシーン、「好きって言ってくれて嬉しかった」と知佳に言われ、
「いや、あれは知佳を元気づけるために言っただけだよ」と言いながらの眼とちょっとした表情の変化で~
ツンデレじゃんと分かったし

でも、好きだから⇒結婚…って、そんなに簡単にはいかないわ。

全話通してのテーマはなんだろう?
女性の生き方?珠美と知佳の。

知佳は結婚願望があるけど、結婚・子供が女の幸せ~なんて、ちゃらい結末にはしてほしくないかな。

女性だって色んな幸せがあるんだし。

珠美が結婚・子供・仕事、で頑張る女なら、
その対比として
知佳は異なった価値観での幸せを描いて欲しいかな。

結婚=幸せ じゃないからね。
いろんなものを捨てなくちゃいけなかったりするしね。
自分の人生だもの、自分の価値観で生きていけばいい、自分で決めたことだったら後悔することもないしね。

もう一つ、
名倉先生と珠美の 法医学者としての 見解の相違、

これもどちらが正しいとかは簡単にはいえない。

今のところ、珠美の派手な行動が人目を引いてるけど……


今後、名倉先生の過去とか明らかにされるんだろうか?
結局、謎のまま終わってしまうんじゃないだろうか?

 

2011年8月 2日 (火)

ブルドクター#4

2011.7.27
【ブルドクター 第4話】

《あらすじ》
知佳は路上に倒れていた女性を病院に運ぶ。くも膜下出血で脳死と診断された女性は、ドナーカードを所持していた。出血の原因に事件性がなければ、彼女の心臓を、心臓病で移植を希望している母親に移植が可能だが、事件性があれば司法解剖が優先され臓器移植はできなくなってしまう。珠実の診察では、争った形跡はなく、知佳は事件性は無しと判断する。しかし、他の通り魔事件を捜査していくうちに……。


やっぱり、このドラマは、医療・刑事ものを加味したヒューマンドラマ でしたね~
でも、1話完結で観やすいし、難しい用語がほとんど使われていないので、気楽に観れますが。
う~~ん、吾郎ちゃんが出てなかったら、毎回絶対に観よう!とは思わないかも。
それほど、惹きつけられるものは、このドラマからは感じないので。

4話まできても 名倉はじめ男性陣は あまりストーリーには絡んでこないし、せっかくすごくステキな役者陣なのに、ほんとに勿体無いなぁ~~
珠実が主役だから珠実をメインに描くのは当たり前なんだけど、それもなんだか中途半端で。
主役・脇役関係なしに、珠実・知佳・名倉・教授の4人をもっと絡ませて活躍させたら、面白くなるんじゃないかな。
教授の手の震え・謎の脅迫めいたメール・名倉の謎めいた眼差し…これで最後まで引っ張っていこうとしてるのかな?

事件が起きると、珠美が勝手に出動して事件を解決して、一件落着~~って、ずっと最後までこうなんだろうなぁ~ う~~~ん、ちょっとそういうのに飽きてきたわん

教授の娘の存在は意味不明ですよね~大学1年生なのかな?それで研究室に入り浸って重要なシーンにしゃしゃり出てくるのは~どうにも納得できないなぁ。 
ちょっとイライラする。


それにしても、名倉准教授が、あまり活躍しないので、不満足~~
吾郎ちゃんの白衣姿がホントに似合ってて素敵なので、もっともっと観たいなぁ~

2011年7月21日 (木)

ブルドクター#3

2011.7.20
【ブルドクター 第3話】

う~~ん、今回の名倉准教授の出番はかなり少なめ~~

吾郎ちゃん目当てという 邪心で観ているhanabiにとっては 不満足です

でも~~名倉のビジュは最高クールビューティ 

しかも、知佳が沈みきっている時に見せた ホントは優しい 名倉准教授 

知佳が惚れてるのは ここかも ね


このドラマは 医療ヒューマンドラマ なのか  ←いまさらだけど

だから、事件の謎解きの部分が ちょっと イマイチ
ミステリー好きとしては そこが不満足なのね 

事件の展開だけでいうと 今回が一番良かったと 思うけど

バトミントンの羽根を取ってもらった子供達が すぐ帰っちゃったのか?
異変に気付かなかったのか?
そこは突っ込み所だけど、まぁまぁまぁ
  

《3話のあらすじ》

中学の同窓会に出席した知佳は当時のクラスメートと楽しいひとときを過す。翌日、若い女性の変死体が発見され、事件性を疑った警察は捜査に乗り出す。司法解剖の結果、顔をかなり整形していることが判明、打撲痕や首の損傷も判明。身元を示すものが何もなく 身元不明。捜査の結果、なんと、知佳の中学の親しかった友人とわかる。ショックを隠しきれない知佳…。


珠実と知佳は 最初こそ対立してたけど、ここにきて、いい相棒になってますね。

名倉と珠実は 対立したままだけど、これは両者の考え方の違いからくるもので、
最後まで相容れられないでしょうね~

というか、両者とも 主義主張は貫き通してほしい と思う。


教授の娘がなんで入り浸っているのか不思議だったけど
腎臓移植してる事で、教授が心配でそばに置いてるのかな?

教授の手の震えとかあのメールは誰から?とか、謎の部分はまだ不明のまま。


ストーリーとは関係なく ちょっと気になるのは 珠実の一本調子な台詞かな。。。
バラエティとかでの喋り方と変わらないんだけど……う~~ん、
他のキャストがすごく自然な良い演技をしてる中かなり浮いてるような 
う~~~~ん 


でも、

毎回 事件の中でゲスト出演される俳優さん達が 毎回良いですね。
それも楽しみの一つかも 


私のお楽しみの ひとつ~~

名倉准教授があんまりステキなので~『名倉准教授PV』を作っちゃいました

 

2011年7月20日 (水)

番宣~黒バラ #3

2011.7.17
【黒バラ~中井正広のブラックバラエティ】


はい~ブルドクターの番宣@黒バラ~3回目です

この番組は中居くんが本当に自由にやってますね~
ま、でも、100%素ではないと思うので、話半分に聞いておきましょう


中井さんの 結婚に関する疑問 を解決するため始まったトークも
ついに3週目に突入 

今夜も結婚に関して見識のありそうなゲストの方々にどんどん疑問をぶつけていきます!

って言ってるけど、見識があるかどうかは 疑問ですね~


ちなみに…1週目からのゲストは

哀川翔
勝俣州和
堀ちえみ
武田修宏
辺見えみり
大久保佳代子

そして
番宣に来た~~稲垣吾郎 


で、

中井さんの疑問…

女の子とお風呂に入ったことがあるの?

とか

女の子と一緒の時に うんちはできる?

とか

お出かけのチューで むらむら しないの?

とか 

子供っちみたいな疑問なんだから~~


もう~吾郎ちゃんもみんなも呆れてます


【どっちが先に結婚するの?】

青→桃 「どっちが先に結婚すんだろうね、僕らね。でも俺の方が先だと思うな
桃    「嘘ぉ~~

○○  「なんで~~ なんで~~

青    「無理だもん、この人

○○  「えっ、吾郎ちゃんの方がまともに見えるけど

桃    「君に言われたくないよ、そんな。 間違いないよね?
青    「どっちなの? 無理でしょ?
桃    「いやいや ホントに 
青    「正直ホントによ~く考えたら よ~く考えたら 絶対無理でしょ?
桃    「いや そうとはホントに思ってないよ。そういう無理だとは思ってない、別に

このやり取りを聞いていた翔さん達がバッサリ

「まぁ 似たようなもんだよな。
「タイプが違うだけで
「そうやって二人 ジジイになってくと思うよ
「まだこいつがいるから大丈夫だって

爆笑~爆笑



【稲垣さんは大人?】

青 「稲垣さん、大人?大人風にして大人じゃないでしょ
桃 「いやいや 僕は結構 大人だと思いますよ
青 「ワインを知ってるとか、何々を知ってるから大人なんですか?
桃 「いやいや 違う。 人付き合いとか
青 「子供のころも人付き合いありましたよね
桃 「いや 僕 結構まぁ社交性もありますし
青 「社交性があったら大人ですか?
桃 「人に合わせられる、押し付けない

○○「押し付けないよね 吾郎さんは うん きっとね

青 「そりゃ 子供の頃から友達が遊んでたり喋ったりしたら 
   ちょっと合わせる所とか引く所あるでしょ?
桃 「でも 比較的 こう 周りの空気を読みながら~
   結構 僕は地味に空気を読むタイプなんで

○○「そうだね 吾郎ちゃん そうだよね


【中井さんの将来は?】

青 「でも十分 十分なの 僕は
   で、今これで十分 現状維持で十分だったらば 別に もう将来なくていいんだよね?

○○「現状維持なんてめちゃくちゃツライよ。こんな多くの人に感動を与えてる位置にいるんだから

青 「現状維持がツライ?

○○「これからなにもなく SMAPというね その存在でやってくって大変なことじゃない?

青→桃 「大変なことですか?
桃    「らしいね

○○「ひとごとかよ。 大変じゃないの? えっ簡単なの?SMAP?
○○「そんな楽にやってんの? SMAPってそんな簡単にできんの? 
○○「選ばれし人たちだからね

青 「そんな特に何かやってきた訳じゃないですけど
桃 「まぁね そんな別に

○○「だからSMAPなんだ  
○○「だから大スターなんだ 

青 「人より努力してきたわけじゃ… ねぇ? 人より頑張ってきた訳でもないですしね
桃 「運とかもね あったかもしれない
青 「ほぼ運ですもんね

○○「実力もあるでしょ  努力もしたでしょ

桃 「う~ん まぁ俺も運だけど、俺よりももっと運(→青に)みんな運ですよ
青 「だってね、歌をまぁ上手くないですよ。もういいよ。それなのに5万人の前で歌うってすごくないですか?怖いよね?


強運を持った選ばれし人たち = SMAP なんだろうね

私はSMAPの初期の頃は知らないんだけど、傍目から見て大変な時もきっとあったと思う。けど、そういうのも全部ひっくるめて5人(最初は6人)で楽しんできたんだろうね。サーフィンも波が高い方が楽しいから
変な気負いがなく自然体に見えるし。5人それぞれ個々の才能がかぶってないのがすごいよね。5人揃った時のそれぞれの立ち居地でのバランスが絶妙だし、結束力もはんぱないし。これからも「おじいちゃんになるまでSMAPで!by 中居」やってってください 




【吾郎ちゃんは子供?】

青 「子供でしょ?あなた
桃 「いや 大人ですよ
青 「絶対 子供でしょ?
桃 「いや 最初は子供。みんな子供でしたよ、SMAPだって。子供のノリで仕事してたんですから
青 「今もそうでしょ?子供のノリでしょ?
桃 「子供のノリもちゃんと持ちつつ~地味に空気を読んでいく
青 「ほら だから じゃぁそん時のノリみたいなのが無いのかっつったら、そのノリでずっとやってる訳だから




まだまだ尽きない大人の疑問~~次週は~吾郎ちゃん困惑

2011年7月18日 (月)

いついかなる時でも品がある!@行列

2011.7.17
【行列のできる法律相談所】

『ブルドクター』の番宣!です!!

途中のVTRの中で映画『十三人の刺客』を取り上げてくれて

ありがとう~~

番宣でなきゃ 絶対に 出ることはなかったであろう番組

おネェ軍団の中に入れられちゃって、戸惑い気味の吾郎ちゃん、

あ~こういうのやだなぁ~ サンスマの悪夢が甦っちゃうじゃない

スマップでいる時の吾郎ちゃんは、そのポジションを演じてしまうから、一般の人に誤解されちゃうのがホントに心配

でもソロでのお仕事の時は、グループ内でのポジションとか関係ないから、自分の思ったことをきちんと話すし、否定するところはきちんと否定するし、だから私はソロのお仕事の時の吾郎ちゃんが安心して見てられるの

でも~今回はちょっと心配してたの

案の定…

吾郎ちゃんも思わず~「すごいとこに迷い込んでしまいましたね」と、

言ってしまうほどのオープニングだわ 

だって~おネェ系の方々(クリス松村・IKKO)が もう喋る喋る~下ねた満載
まぁ、お仕事なんだけどね。


この番組、観たことないんだけど…すごいなぁ~
結局、紳助さん、吾郎ちゃんをきちんとゲストとしてへんに弄ることなく扱ってくれてホッとしたんだけど。でも、あんな中にいても吾郎ちゃんは凛としてて紳士で男前だったわ。くったくなく笑うとこほんとに可愛いよ


結婚する気は?

いままで考えた事もない

もうできないよ

そんなことない

できない

えっ、僕 できないですか?

歳をとると、少々好きになったって、過去のほうが情熱的に好きなんですよ。
あれで結婚しなかったのに、この好きで結婚したらアカンのちゃうか…ってなる

あ~うーん うん  ←吾郎ちゃん、紳助さんの言葉に、超なっとく ←私もそう思う。結婚して良い事ってある?



ガチで好きな芸能人】←おネェさん達への質問

真島茂樹さんが2位に吾郎ちゃんをあげて、

「好きなんですよ、昔から。最近ね、特に深夜の他局でトーク番組やってますよね。」って。

吾郎ちゃんがゲストだから気を使ってくれたのかしら?と思ったけど、

ゴロウ・デラックス観てくれてるんだね~

会場の観覧の方たちからも、あ~あ~ って。←知っててくれてる



吾郎ちゃんへも「好きな男性芸能人BEST3」とな 何故

3位:竹野内豊 
2位:木村拓哉
1位:市村正親

木村くんは、20年間一緒にいますけど、カッコいいなと。こんだけ一緒にいてもカッコ悪いとこを見たことがないので。オナラしたとこも変な顔を見たことないですし、そういう隙がない!

市村さんはすごい年上の方なんですが、年上ぶらなくて。すごいエネルギッシュで。

そういえば、市村さんとは十三人の刺客で共演して、一緒にご飯食べに行ったって言ってたし、舞台も観に来てくれたしね。尊敬してるのね。

竹野内さんとは 連ドラ「流れ星」で共演して仲良くなったのかな。



忘れられない恋愛のショックな一言

ごめん・・・女の子が好きになっちゃった

20歳くらいの時にちょっとお付き合いしていた女の人に振られたときの一言なんですけど。その子は全然女の子なんですけど、その二人でデートしてるのを見たんですけど、男の子みたいなカッコいい美少年風の・・・。

でも、吾郎ちゃんだって 超美少年 だったよね~~

今は 美青年だけどね 

こういうちょっと… という番組に出てても、

いついかなる時でも品があるのよね

場に合わせて賢くトークできるしね

2011年7月14日 (木)

ブルドクター#2

2011.7.13
【ブルドクター#2】

キャストのおさらいしておこう
大達珠実----准教授   (江角マキコ)
釜津田知佳--キャリア刑事 (石原さとみ)
名倉潤之助--准教授  (稲垣吾郎)
武田伸生----教授   (小日向文生)

毎回事件がおきて捜査~解決の中での人間模様がメインなのかな?
その事件は1話完結。これからもそうなのかな?
サスペンスの部分はちょっとおざなりな感じ。
サスペンス好きとしては不満足だけど。

でも~~吾郎演じる「名倉准教授」が~半端なく~正統派 王道 クールキャラ 
悪役じゃない(と、思う) ←これ重要

「名倉准教授」が~とにかくカッコいい

久々の~美しいクールキャラ~に   大大満足です

しかも、演技が 素晴らしい
特に 眼で内面の感情を現すのが マジに 上手い

連ドラだから、毎回こんな感じにストーリー的にも大満足ってわけにはいかないだろうけど
期待したい !!


2話の内容

ベランダから転落した女性の死体が発見された。手首にはためらい傷があり、精神科への通院歴もあり、密室で争われた形跡もなく、警察は自殺と決定。しかし、亡くなる直前に同じ人物に3回電話をしていたことが判明し、その番号が名倉のものだったことから警察は名倉に疑いの目を向ける。更に女性が妊娠していたことから知佳は動揺し不信感を抱き、恋人である名倉にDNA鑑定を受けるよう告げる。しかし、更なる捜査の結果、通院していた精神科病院の院長の息子が巧妙に自殺にみせかけて殺したことが判明。自殺として処理されようとしていたのが司法解剖により殺人だったことが分かる。


第2話は「疑惑の准教授」という副題がつけられてる通りに、名倉准教授にスポットがあてられていて、どんな人なのかが分かってくる。
名倉准教授は冷たそうに見えるけれど誠実でその言動は理路整然としている。
珠実がブルドーザーのように理想に突っ走るのに対して、名倉は今の現実を冷静に見ている。

突っ走る女性二人に対して、あくまでも冷静沈着な名倉と武田教授が、このドラマを良い意味で落ち着かせていると思う。


私は、名倉と武田の謎の部分が これから どのように展開していくのかが興味津々です。

次も楽しみだわ~~

2011年7月11日 (月)

番宣~黒バラ #2

2011.7.10
「黒バラ ~」

吾郎ちゃんの番宣@黒バラ 2回目です

今回も冒頭にきっちり番宣があります(某他局とは大違いだわ。ありがとう!)

移り気な中井さんの疑問

デートの約束をしているのに行きたくなくなったらどうする?】

中居:途中でやりたいことができちゃって、行きたくなくなっちゃう。一人暮らしだと自分で時間割を決めることができるじゃないですか

吾郎ちゃんが「中居くん 映画観てて そんときに面白いねって…」言ってるのに~

翔さんが「いや 俺~~」って大きな声が遮っちゃって、

吾郎ちゃんが喋れない~~~

割り込まれた吾郎ちゃん~苦笑い ←中居くん、ちゃんと見てるよ

もう前へ前へと皆ながしゃべるから
吾郎ちゃん~ちっとも入れません  ←そんな様子をちゃんと見てる中居くん

吾郎の背中を何気にボンって叩いて 促します

吾郎ちゃん、再び~「だからさ ほら…」と入ろうとしますが 

翔さんが「それはそれはね…」 ← 吾郎ちゃん又入れず 爆笑

中居 「お前なに 途中で そこをおもしろがるな。入れない自分をおもしろがるな」

もう~二人の掛け合いが面白い~ 

吾郎 「中居くんと僕のパターンと違うところは…中居くん、映画行くじゃない、で、相手にさ
つまんない顔を見せちゃ悪いと思って おもしろいね~とか言うでしょ? 気つかうじゃない。
それが自分でたまっていっちゃうわけで。 僕は意外と途中からほんとはおもしろくな…行きたくなかったんだけど、来ちゃったんだよねって正直にその場でも言うし」

中居 「それ言うの?だって自分で誘ってあっちに仕切らせてんだよ。」

吾郎 「うん。だから それはちゃんとありがとうっつって、でも自分の気持ちもちゃんと正直に言って」

中居 「それ言われたらいやじゃない?」

ここで○○から「中居くんはほんとに愛してる人とまだ会ってないのかもしれない」と言われ

吾郎 「そうそうそう そうだよね」 と同意するが

「その人に会いたい 一緒に観たいっていうことだから」という理由に

吾郎ちゃんは、あ~ちょっと違うな~って顔をしてます。

今回は吾郎ちゃん、あんまり喋れません~

ここで仕切り直し~
中居 「約束してたけど、時間が経ったら会いたくなくなっちゃった時どうすれがいいんですか?」

○○ 「中居くんにとって一番が彼女じゃないの。彼女は何番なの?」

中居 「一番は坂本 二番は最近 亀井・・・」

ここで~吾郎ちゃんが呆れ顔してます

中居 「なんだ その顔 おい 今の答えはよかっただろ?今の流れよかっただろ」

吾郎 「いいけどさ、野球の話になると 普段 メンバーだと木村くんとかにバシッと突っ込まれるんですよ。 意外とみんなが乗っけてあげてるから 楽しそうだな~と思って見てる」

中居 「普通 バラエティってこういうもんなの。スマスマが異空間なの あれ。あれはおかしいの あの空気は」
吾郎 「デリケートだからね スマスマ まあまあまあ」

ほ~スマスマは異空間なのね、メンバーもそう思ってるんだね。

中居くんの5つの譲れないもの

野球・SMAP(仕事)・地元の友達・女の子・麻雀(33歳の時に始めたんだって)

中居 「で、これ以上増やせられないのね。
で、これで俺 結婚とかしたら… どれも譲れないからどうしようかなと思って。
この5コでいっぱいいっぱいなの。もう毎日全部やりたいの」

吾郎ちゃん~「あ~うん うん」 納得してます

吾郎→翔さん「趣味犠牲にしてるとこはないですか?一個も」
翔さん    「一個も犠牲にしてない」
吾郎→翔さん「もし結婚してなかったらもっと趣味を広げられるんですか?」
翔さん    「広げられない」
吾郎     「じゃぁ もうほんとにやりたいことは全部できてるという。理想ですよね」
翔さん    「趣味をいくらやったとしても家族は邪魔になんないから」
中居     「いゃ~邪魔に…」
吾郎     「中居くんもできるってことじゃない?そうやって考えれば」

なんだかんだで

次の疑問へ~

相手の前でおならをしていいの?】

皆から「したらいいですよ」と投げやりなコメント

中居→吾郎 「稲垣さんする?」
吾郎     「しな…まぁ さ…するけど」 ←吾郎ちゃん、しないと言おうとして、何か面白くしようとしてる感じ

吾郎    「バレないようにする。だからオナラしてるときも顔はたぶんこのぐらいだと思います(クールな顔を)  

二人だったらバレるでしょ~っていう周りの声に

吾郎   「いや だからその ちょっと バレそうなにおいがするものだったら ちょっと違う所に行って…」  

中居くんが楽しそうに実演
「え?いきなりこうやってこうやってプーってこと?」

「それいいね~それカワイイね~」 周りの共感の声

中井さんの次なる疑問

お風呂はいっしょに入るの?】

中居「いや~お風呂は入れない。僕 女性とお風呂に入ったことないです。絶対に嫌。見られるのがいや。洗ってる姿とか見られるのがいや。基本的に好きな女の子でさえもちょっと触られるのがあんま好きじゃないっていう。ちょっと潔癖なとこあるかもしれない。美容院に行ってもシャンプーとかもいや。お風呂とかもうもってのほか。」

吾郎ちゃん、何も言わずに中居くんを見てます 

次回は~お風呂の話の続き~チューの話~~ですって  

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