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書籍・雑誌

2017年3月15日 (水)

「家庭画報」と「えんぶ」

嬉しいですね~~両方とも

家庭画報4月号

これは良い
グラビアもインタビューも大満足
絶対に買うべきです~吾郎ファンの皆さま

2種類あります、中身は同じ、サイズが違う
こちらは普通版↓
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こちらは小さい方↓
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吾郎さまのグラビア~素敵です
お髭は嫌だな~と思ってて期待してなかったんだけど、
もうね~ロイヤル感漂う~どこぞの皇子さまかとww

インタビューは、今の吾郎さまの心の内をそのまま見せてくれたようで、読みながら心がキュッと苦しくなった。でも、前向きに進もうとしている状況を知って、涙しながらこれからも応援しようと想った

今、発売中なので、グラビアもインタビューもUPできないけど、是非!是非!読むことをお勧めします。

家庭画報は初めての登場なので、
インタビュアーの方も初めてなのかしら?
インタビューの前書きに、こうあります。

落ち着いた受け答えのなかで不意に
「でもさぁ」とちょっと砕けたり、
「そうでしょ?」と問い返したり。
クールなルックスとは裏腹に、
稲垣吾郎さんは表情豊かで気さくで、
驚くほど自然体の方です。
そんな稲垣さんが今回再三口にしたのが、
”長いつきあい”というファンのことでした。
「応援してくださるみなさんとの絆を大事にしていきたい」
そのためにも、大好きな舞台はもちろん、
映画やドラマ、雑誌などに出る機会を
増やしていきたいと話す稲垣さん。
一挙一動を日本中が注目しています。


これからも家庭画報さんに色々掲載して頂けると嬉しいな




えんぶ 4月号

表紙にイラストの吾郎さまが!
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読者が選ぶ
えんぶチャート2016


作品部門
3位 「恋と音楽 FINAL~時間劇場の奇跡~」
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俳優部門
3位 稲垣吾郎
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共に3位にランクイン、
これは本当に嬉しいです

演劇好きな”読者”に選ばれた、というのが凄いし、嬉しい
周りは舞台をメインにやられてる俳優さんが多い中、
1作品のみの吾郎さまが3位に入ったのは、凄いことだと思う。
こうして名前が上位にあがれば、演劇好きの人たちも更に注目してくれると思うし。

「舞台が文句なしに一番好き」という吾郎さま
2017年も舞台に立てますようにと祈る。。。。

2015年7月13日 (月)

対談 小野正嗣 X 稲垣吾郎 @群像

【群像】2015年7月号

先週のストスマでお話のあった小野正嗣さんと吾郎さんとの対談です。
【群像7月号】の特集が「対話」で、そのトップを飾っています。
タイトルは《本を読もう。話をしよう》

小野さんが【ゴロウ・デラックス】にご出演された、
そのご縁でこの対談が企画されたそうです。

一方的なインタビューではなく、正真正銘の対話ですね。



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2014年10月27日 (月)

美しき嘘 @ポポロ 1994年12月

10月24日発売の
《TVfan 12月号》
吾郎ファンだったら既に購入されてると思いますがwww

ドワーフホト(うさぎ)のカルメンくんと遊びながらのグラビアがすっごく~Good!! 可愛いですよね~。 このカルメンくんは六本木のとあるお店にいるんだけど、「六本木は俺の庭」、らしいですww

まだご覧になられてない方は~万難を排して入手しなくてはwww
(まだ発売中につき写真はUPしませんので…)

で、その見開きの一方に後輩くんのグラビアがあるのですが、
黄色のセーターを着てちょっと色っぽい風なポーズをとっているのを見て…、

あ~~昔の吾郎ちゃんのグラビアにもこんな色のセーターのがあったなぁ~あれは正当派美少年のエロティシズムが醸し出されていたな~~

20年前、
21歳の吾郎ちゃん
マジで天使降臨




【ポポロ】
1994年12月


吾郎ちゃん~21歳

ビジュアルは美麗な美少年
インタビューのコメントが~またすごくて、はぁ~って感じ


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2014年10月21日 (火)

ラッドミュージシャンの黒田さんはお友達^^

9月18日のストスマで、ラッドミュージシャン(LAD MUSICIAN)の黒田雄一さんの話題が出た時に、hanabiは吾郎ちゃんが落ち葉を集めに行ったエピソードを思い出してコメント書いたのですが。

今日のファッションニュースに、「ラッドミュージシャンがブランド立ち上げから20周年」と。
黒田さんの「作りたいものを作ることは曲げなかった」との言葉が印象的です。

http://www.fashionsnap.com/news/2014-10-21/20th-lad-show/

で、落ち葉のエピソードが載った雑誌は~これ↓

 【 H 】
1996年9月増刊号


黒田さんがSMAPの舞台「ANOTHER」(1993年)の舞台衣装を担当したことが最初の出会い。当時、吾郎ちゃんは20歳。 やんちゃなお年頃の二人は3ヶ月ぐらい毎日朝まで飲みに行ったとか。24時間テレビ(1995年)の前日も朝まで飲んでたようでwww 若いからこんな無茶もできたのね~今の健康的な生活からは想像できないよね~ww

ラッドミュージシャンの最初のコレクションにはモデルで出たとか^^
2回目のコレクションの時に落ち葉のエピソードがあったのね。

春夏コレクションなのに、実際の季節は「冬」なのでステージに枯れ葉をまきたいと。
で、吾郎ちゃんがもう一人のお友達と2人で、東急ハンズで竹の熊手みたいなのを買って、代々木公園で枯れ葉を集めに行った、と。 きっと、学校の文化祭みたいな楽しさだったんだろうね~^^ そういうの経験できなかったもんねぇ。

吾郎「いやねぇ、ムキになっちゃうでしょ、一度そういうのやり始めると。徹底的にキレイな葉っぱと分けて、もうゴミ袋10コはありましたよ」

黒田「吾郎ちゃんは、もう大道具に徹してて。こんな枯れ葉を一枚一枚まいてるの」

吾郎「しかも車で洋服運んだり、搬入搬出まで手伝ってるの」

黒田「それはエライね、かなり」

吾郎「結論として僕の方が貸しはいっぱいあるんだからね」

黒田「そうかなぁ。勝手に洋服とか持っていっちゃうからね」

2人の会話が楽しそう~ホントに仲良しなんだね~

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わぉ~~ラッドのファッションでモデルな吾郎さま~ス・テ・キ


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対談中の二人~楽しそう
見開き2ページもある対談~とっても中身が濃い。自己の美意識や方向性を確固としてもってて時流に流されないところが2人の共通点かな、と思う。お互いに触発しあってる感じがわかる。ホントに良い友人関係だよね~^^ 

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2014年10月18日 (土)

《稲垣吾郎と舞台》@ススめる!ぴあ 2010年3月

稲垣吾郎主演舞台・ミュージカル
【恋と音楽Ⅱ】大阪公演が近づいてきました

「一年に一度は舞台はやりたい」と言う吾郎さん。
SMAPのお仕事もあるから、なかなかそうはいかないですが、
板の上の吾郎さんを一度でも観てしまったら、もう~引き返せないですね

~~~~~~~~~~~~~~~~

吾郎さんの舞台にかける思いを綴った記事があります。
2010年、4年前の、難解な不条理劇【象】を演じるにあたって…。

長文のインタビュー、
関係者インタビュー、
「象」稽古場レポート

素晴らしい内容の濃い特集をくんでくださった編集部に感謝!です
秀逸なインタビューは必読!

『ススめる!ぴあ』
March18, 2010
No.1306


舞台役者としての彼に迫る!
と、題して、8ページの特集!




稲垣吾郎はコンスタントに舞台に立っている。
観たことのない者にとってはピンとこないかもしれない。
しかし、だからこそ舞台は、稲垣吾郎のエンタテイナーとしての奥行きを再認識させてくれるものになりうるだろう。
不条理劇の名作【象】への挑戦を機に、じっくりと、稲垣吾郎と舞台の関係性に迫ってみた。

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一年に一回は舞台に立ちたい。
限られた人間の目の前で、人間のありようを見せるー舞台はエンタテイナーの原初的な形態を経験できる場。
目の前にお客さんがいることによって、受け取り手とのキャッチボールというか、そういう構造がシンプルにあるので、舞台はすべての芸事の源だと思うんです。
受け取り手が近くにいることで、何を作るべきなのかが明確に見えてくる。

お客さんのアンケートは読みますよ。皆さんの見方がすごくて、深いなぁと思います。気付かされることも多いんです。受け取り手とのダイレクトな交流でもありますから。


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SMAPが初めてミュージカルをやらせてもらった時に、ジャニーさんが演出して天井桟敷風のセットを作った事もありました。共通点があるんですよ、ジャニーズとアングラ。僕も、そういう世界は昔から好きです。

「象」への思い…最初は分からなかったけど、より僕好みのものなんだなって、やっと気付いてきた感じです。演出家の話を聞いたり、稽古していると見えてくることもあります。(象は)解読が難しい、古文とか暗号のような台本。面白いですよ、ひとつひとつ解読していくと。解読したと思っても、その答えが合っているかどうかは分からないんです。だから、お客さんはいろんな捉え方をするのかな、と思っているんですけど。分かり易くはないかもしれない。

テレビのように分かり易さを求められる世界と、「象」のように分かりにくいものの語り部となる、両極端ともいえる世界を行き来する。

こっちの世界はこれしかない、とか、決めつけるのもよくないかもしれない。みんな奥深い世界だから。「分かりやすい」というのは褒め言葉で、大勢の方に理解してもらうのは素晴らしいことですよね。かといって、そればかりでは鍛えられないし。バランスだと思います。自分は、色々なことができる立場にいさせてもらっている気がするので、本当にありがたいと思います。

自分と作品との不思議なつながりを感じる…稽古していくうちに、自分の中に画や映像が見えてきて、すごく不思議だなと思った。この舞台では、死が近づきつつあるふたりが、それぞれのイメージ…夢や幻想を語るところがあるんですけど、次第に「そういえば、何かが見えるような感覚が子供の頃にあったな」と思い出して。子どもの世界っていろんなことに敏感だったり多感であると思うんです。その感覚を呼び起こすと、今回の役はとても理解ができるなぁと。


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過去に舞台作品で関わった関係者の方々のコメントがどれも嬉しいものばかり。

いのうえひでのり---磁場を持っていて”見てしまう”役者
鈴木聡---あんなこともできる、と、イメージをかき立てる俳優
北村明子---業界ズレしていないマイペースさ
深津篤史---孤独の出し方が役を演じるにふさわしい

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こうじゃなきゃいけない、と決めつけない稽古は大切ですね。がっちり勉強しすぎて、そればかり出そうとして硬くならない方がいいんです。まず、いろんなことを見ていかないと。稽古では、熱くなるというより、冷静な感じが自分の中にあると思います。


稲垣の声には、品がある。それが説得力あるセリフを語るに足る。そして、立ち姿がはかなげなようでいて、しっかりとした存在感もあるようで。抽象的な物語の中で、観客のイメージを固定することなく居続けられる。観客の想像力と思考を喚起する触媒としての役割にふさわしいと言えるのではないだろうか。

今回の作品は、分かるか、分からないかじゃなくて、感じるか、感じないか、かもしれないです。

2014年10月15日 (水)

あの日の本当の想い

先日のシネマナビに、
こんな1文が・・・

映画に絡めてあの日の想いを初めて語ってくれました

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

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出演した舞台の、「未来は過去さえも変えられるさ」という台詞を思い出します。

過去は変えられないものという気がするけれど、みんな自分の解釈で過去を変えていく。 だから同じ事実を振り返っても人によって違う。

例えば、先日の27時間テレビのなかで、森君が脱退した日にみんなが急遽彼の家に集まって断髪式をした話になって。

僕だけよそで遊んでいて行かなかったという冗談話になっていましたが、本当の事を言うと、前日みんなで会った時に気持ちに決着をつけたつもりだったので…でも、遊んでいたからと思われていたのか、って(笑)。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

今まで、他メンにどんなに揶揄されても、言われるままで絶対に自分の本当の想いは言わなかった…その意志の強さに真の誠実さを感じる。そんなに軽々しく話題にすることじゃなかったんだと思う、吾郎ちゃんの中では。

27時間テレビの最後に森くんからの手紙が読まれて…その中に吾郎ちゃんへのメッセージもあって…森くんは、その断髪式に吾郎ちゃんが来なかった事にふれて…

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吾郎ちゃん

俺がSMAPやめて、養成所に入る前日。
みんなが俺の家に集まって、バリカンで頭を刈ってくれたんだよね。
吾郎ちゃん以外。

そういうところが吾郎ちゃんらしくて、すごく好き。

中居君、木村君と剛と慎吾に挟まれて、昔だったら俺も吾郎ちゃんと同じところにいたんだけど、真ん中にいるって大変だと思う。

だけど、吾郎ちゃんがいるから、SMAPはSMAPでいられると思うよ。

これからも吾郎ちゃんらしくね。

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森くんは全部分かってくれてたね
何故断髪式に行かなかったかも、グループの中で中間にいる大変さもその重要性も。

森くんのこのメッセージを聞いて、吾郎ちゃんも本当の想いを話してくれたのかな、と思う。
ananのシネマナビの中にサラッと。ファンに向けての吾郎ちゃんからの真実の告白。

これも吾郎ちゃんらしいね
すごく嬉しい

「気持ちに決着をつけた…」の言葉が切実に心に迫る。
今度いつ会えるか分からない、もう最後かもしれない、そんな思いで森くんと断腸の思いでお別れしたんだと思う。その後で、又・・・断髪式って。。。

<僕は遊んでいたんじゃないよ>

2014年10月13日 (月)

ボーカル音声解析@ザ・テレビジョンZoom Vol.18

「ザ・テレビジョンZoom!!」
Vol.18  2014/10/03


表紙もグラビアもすごく良いですが、
なによりも、
《SMAPボーカル音声解析》が秀逸!

SMAP5人のユニゾンとそれぞれの歌声の特徴を、
専門家の方(日本音響研究所)の本格的な解析で解説!

素晴らしい~個人的に感じていた事が数値で証明されました!

5人全員の声が若い
長年のボイストレーニングや腹式発声の習得により、20代後半~30代前半の若々しい声を保っている。特にそれが顕著なのが稲垣吾郎さん。現在の年齢までこの澄んだ声をキープするのは容易なことではありません

異なる5人の歌声
香取さんと木村さんは下の響きが強く出ていて男性的魅力をもった低めの声。中居さんと草なぎさんはやや高め、明るく華やかな印象。稲垣さんはその中間。5人の声がそろうと、クセの少ない稲垣さんを中心に4人の声が様々な方向へ点在する形になる。
豊かな声の個性があるからこそ、ユニゾンではお互いにない個性を補い合い、力強さ、温かみ、爽やかさ、明るさ、男らしさ…などを含んだ「イイとこどり」のような歌声となる。5人の声の個性がちゃんと際立っていて、それが上手く作用し合っている。

だから、5人だけど、10人20人が歌っているような厚みがある。


稲垣吾郎の歌声
ストレートで癖のない歌い方。
5人の中で一番澄んだ声。
楽譜に忠実な模範的な歌い方。
人の耳の感度が非常に良い周波数の部分に声の成分を集めていて、
感度が良く、グッと前に出てくる歌声。

「恋と音楽Ⅱ」を観劇された川平慈英さんがTwitterで、
「稲垣くんの声が、なんて!シルキー」と表現されていて、あ~~なんてピッタリの表現!って思いました。カビラさん命名~~シルキーボイス

シルクでイメージするのは…細いけどピーンとした強さ、艶やかな光沢があって、上品な質感で、高級なものwwって感じかな。正に吾郎さまの声はシルキーボイスだよね 木村くんは吾郎の歌声をエンジェルボイスって言ってたね~あの甘~い声音は正にそうだね

舞台「象」の時、囁き声のようなセリフでも客席後ろの方まではっきりと聴き取れたことを思い出しました。良く通る声なんです~素晴らしい~~



ついでにww4人のもww

木村拓哉
歌唱技術が非常に高い。
何でもできる技巧派

中居正広
人間味あふれる声

草なぎ剛
息のバリエーション、表現力、使い方がうまい

香取慎吾
温かみのある声




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2013年9月18日 (水)

シネマナビ@anan

稲垣吾郎さんのシネマナビ@アンアン

今月は、

【ムード・インディゴ~うたかたの日々~】

フランス映画

2013
105日公開予定

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《解説》
作家やミュージシャンなどとしてマルチに活躍したボリス・ヴィアンの傑作小説を、『エターナル・サンシャイン』などのミシェル・ゴンドリー監督が映画化。肺の中にスイレンの花が咲く病にかかった女性と、彼女を救おうと奔走する青年の切なくも美しい愛を描く。カクテルを作るピアノや恋人たちを運ぶ雲など、原作の独創的な世界観をゴンドリー監督ならではの遊び心あふれるセンスで映像化。出演は、『タイピスト!』などのロマン・デュリスと『アメリ』などのオドレイ・トトゥ。

《吾郎さんの映画評(ほんの一部)》
「これは衝撃的な映画でした。空想をそのまま映像にしたかのような独創的な作品です。僕はものすごく好きです。実は僕は2回観ました。1回だけなんてもったいない。観るたびに発見がある作品です。」

~~~~~~~~~~~~~~~~

すごくお洒落な映画っぽいですね~興味がわきました!私も好きなタイプの映画です。
多分単館系の映画なので上映館は少ないでしょうけれど、絶対観にいこうと思います。

月イチゴローが5月を最後に放送されていないので、シネマナビを取り上げてみました。このアンアンの企画は編集者の方が吾郎さんの好きそうな映画を2つぐらい選んで下さってそれを観てどちらかを選んで映画評を書かれてるそうです。吾郎さんの文章もステキなので、是非、アンアンを手にとって読んでみてください。
因みに今回は9月11日発売分に、次回は10月9日発売に掲載されます。

2013年2月 3日 (日)

【波】 byリシャール・コラス

 ~蒼佑、17歳のあの日からの物語~】

  リシャール・コラス 著

新刊の帯に稲垣吾郎さんの言葉がありました。
   ↓

人間の尊厳とはなにかを
震災を通して考えさせてくれる1冊だ


リシャール・コラスさんが、この長編小説を書くに至った心情がPrologueにあります。
そして、この本の印税は全て寄付され、東北地方の子供たち未来のためにあてられるそうです。

Photo


いつだったか?
リシャール・コラスさんと稲垣吾郎さんは雑誌の対談をされていましたね。
今も交流があるのでしょうか?

心して読ませていただきます









  

2012年9月12日 (水)

無邪気さと妖しさ~~@オリ☆スタ

9月8日発売のオリ☆スタにライブレポがありました!
もう~~オリスタすたっふさん渾身の記事で、
写真もたっぷりあって、大満足です~~

8月31日のMC完レポもありますよ。

昨夜何してた?って話から、
剛くんは翌日いいともがあるから行かなかったけど、
木村くんと吾郎ちゃんとで焼肉を食べに行った!と。
吾 「木村くんと2人~~いいでしょ~~」って。
可愛いなぁ~~~~~

で、剛のいいともは、木村くんは見てたけど、吾郎ちゃんは寝てたと。
あれ~~吾郎ちゃん、朝は早起きじゃないのかなぁ? 寝てたっていうのはネタかな?

で、その記事の中で、それぞれのメンバーにキャッチフレーズみたいなのがつけられてるんだけど、
それがピッタリで~~秀逸

オリスタの記者さん~すごいなぁ~~スマップのファンみたいだわ





【オリ☆スタ 2012年 9/17号】

GIFT of SMAP~CONCERT TOUR 2012~
8月31日京セラドーム大阪

Powerful! Thrilling! Wonderful! Five!

と、

素敵なタイトル

で、

写真に添えられたキャッチフレーズの色が、
ちゃんとメンバーカラーを守ってくれてて、すごく、嬉しい

やっぱりね、

中居→ブルー
木村→レッド
稲垣→ピンク
草なぎ→イエロー
香取→グリーン

こうでなくっちゃね
中居くんはやっぱりブルーで、吾郎ちゃんは絶対ピンク
これだけは、ファンとしては、絶対に、譲れない

で、
キャッチフレーズ~

中居さん
澄んだ青、夕暮れの茜色、夜の闇
多彩な表情を持つSMAPの”空”

木村くん
ステージ上の輝きを支配し
熱を生み出すSMAPの”太陽”

吾郎ちゃん
とびきりの無邪気さと妖しさで
心を癒し惑わすSMAPの”宝石”

剛くん
何にも捉われない自由さで
巨大なエネルギーを生むSMAPの”風”

慎吾くん
果てしない想像力を携え
人々を冒険の旅へと誘うSMAPの”海”

更に、
吾郎ちゃんへのコメントが~素晴らしいわ

《品の良さと愛らしさならSMAP随一。3時間を超えるライブでは、パフォーマンスをしながら、どんどん彼の中の理性のメーターが振り切れていく感じに、観ている側もつい巻き込まれてしまう。その”乱調”の中に宿る美しさや楽しさは、ステージでしか観ることのできない分、とても貴重だ。MCのキレ具合も加速する一方で、何が飛び出すかわからない、予測不可能なノリにすっかり翻弄される。》

ほんとに~~そうだわ~~

今日12日から名古屋4DAYSがスタート!
hanabiは26日からの東京Dに行きます!!!
あ~~福岡からもう1ヶ月~早く観たい!何度でも観たい!!

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