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映画・テレビ

2011年11月 9日 (水)

十三人の刺客~感想~ツイッターより

三池版「十三人の刺客」がWOWOWで放映されて、又、色んな感想がツイッター上に出てきました。
ここ数日間のツイートをランダムに集めてみました



それにしても稲垣吾郎の残忍で冷酷な役。前もツイートしたが、あの事務所は好感度をいちいち気にする事務所。それを考えるとやはりあの事務所の枠を越えて幅広く演じているのは稲垣吾郎だけかもな…。みんな好感度が極端に下がる役はしてないし。


十三人の刺客の稲垣吾郎が観て何日経っても心に残ってる。同じ日に観たタクシードライバーのデニーロよりずっと。


いや、それにしても、噂通り稲垣吾郎の役柄が凄かった。でもハマり役だったな、あれ>十三人の刺客


十三人の刺客(2010年版)視聴終了。吾郎ちゃんは本当にこういう役が似合うなあ。ジャニーズなのにあんな役が出来るなんてすごいなあ。

先日「十三人の刺客」を観た。いきなり切腹シーンから始まるし、前半はちょっとグロいシーンが多くて、観るの辞めようかと思ったくらい。でも、吾郎ちゃん演ずる悪い殿様がとてもハマっていて気が付いたら目が離せなくなっていた(;^ω^)男優さんばかり出ていて、男くさい映画だったなぁ


『十三人の刺客』鑑賞。侍十三人より吾郎ちゃん一人の存在感が強すぎ。


昨日、実家に帰った際に「十三人の刺客」をチラ見した。ちょうど最後の戦いのシーンだったようで、とにかくえげつなくて惨くてぐろかったのだけど、なぜか一気に稲垣吾郎の虜になった。もっともっとああいう感情のない役やったらいい。やったらいい!今度全部見たい


今日は色々やろうと思ってた事があったのに、チクショウまたWOWOWで「十三人の刺客」が始まっちゃったじゃないか。稲垣吾郎の悪役顔を見るために全ての作業を中止して没頭することにしよう。稲垣ファンではあるがソッチの気はありませんので、あしからず。

三池版「十三人の刺客」観了。映画館で観て以来二度目だけど、やっぱ圧倒される。長いし凄惨なシーンもあるけど、なんかレンタルで面白い映画ない? って聞かれたらとりあえずコレ勧めちゃうかなぁ。まぁ俺の感想より宇多丸氏のシネマハスラー評が完璧


『十三人の刺客』侍アクションMovieでした!役者陣の迫力が凄かったです。特に別所広司と稲垣ゴロちゃんと伊勢谷友介!三池ワールド?なのかな。血どばーって苦手な方はスプラッタ並みですのでご注意を。


移動中にやっと「十三人の刺客」を観た。時代劇版の特攻野郎ってとこか? ほとんど死んじゃうんだけど…^^; 吾郎ちゃんの狂気的で乱暴狼藉な「殿」が良かった。


新、旧 「十三人の刺客」を観てみた。基本シナリオ同じだけど、結構大事なポイントを変更してたりもするんだなぁ。自分は新しい方が好き。稲垣吾郎がすごく良い。グロがダメな人には勧められないけど


あー。。私には残虐すぎたやつです。。ただ稲垣吾郎の演技が秀逸でした。


三池崇史監督リメイクの『十三人の刺客』を見た。評判通り見応えありまくりだった!これは映画館で観ておくべきだったな~。稲垣吾郎の悪人ぷりが素晴らしい。


映画「十三人の刺客」視聴。豪華俳優陣の大作。殿様役のSMAP稲垣吾郎氏はこんな役をやらせたら天下一品。それにしてもラストで死んだ筈の人間が生き返るなんて、まるでお富さん。ちと古いか。

「十三人の刺客」を見てる。「侍とは、めんどくさいものやのう」・・・役所広司さんのセリフが響く。それにしても、時の将軍・家慶の異母弟にあたる明石藩主・松平斉昭演じる稲垣吾郎さんはいい演技をしたなぁ。

「13人の刺客」。時代劇は苦手だが,エンターテイメントとして普通におもしろかった。「完全な悪を圧倒的不利な状況で打ち負かす」という勧善懲悪と下剋上の二大ワクワク要素が入ればそらおもしろいよな。現実のコードでないからこそのワクワクを満喫した。吾郎ちゃんの演技は評判通りですごい。

2011年10月25日 (火)

十三人の刺客 & 笑の大学 @wowow

役所さんと吾郎ちゃんが共演している映画がWOWOWで放映されます


~WOWOWオンライン情報より~

『十三人の刺客』 10月29日(土)よる9時~ (その後11/6, 11/11, 11/23にも再放送あり)

蛮行を繰り返す将軍の弟を暗殺すべく、13人の刺客が決死の戦いへ。
同名傑作時代劇を鬼才三池崇監督が 役所広司・稲垣吾郎ら豪華キャストを迎えて
リメイクした話題作!
2010年 142分

役所広司、山田孝之らベテランから若手まで多彩な顔ぶれが熱演した中、
特筆すべきは、稲垣吾郎が新生面を見せた 冷徹な悪役ぶり。必見!

『笑の大学』 11月3日(木)あさ8時30分~

三谷幸喜の傑作戯曲を 役所広司・稲垣吾郎 の豪華共演で映画化。
言論統制の進む太平洋戦争間近の時代を舞台に 喜劇作家と検閲官の 丁々発止の駆け引きを描く。
いかにも演劇的な密室劇だが主演2人の熱演で2時間を飽きさせない力作となった。
監督は星護。 
2004年  121分

星監督がこだわって創りあげたセットも素晴らしい。

~~~~~~~~~~~~~~~~

hanabiは勿論両方共、映画館で何度も観てるしDVDも持ってるんですが、
まだ観られてない方は是非ご覧下さい。

そこにいるのは、アイドルではない役者としての稲垣吾郎です!
役によって全く違う顔・雰囲気を醸しだしています。

   

2011年6月26日 (日)

ソロモン流

先ほど放送されていたテレ東の「ソロモン流」

切り絵画家『蒼山日菜さん』

極細の線をハサミだけで切り抜いていく
正に日本の職人のよう
女性らしいデザインもステキ

すごい!!

この一言しか出てこないわ。

私もやってみたくなった~

それにしても
「ソロモン流」こういう素晴らしい番組が全国ネットじゃないのが本当に惜しい!