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2021年2月24日 (水)

編集長 稲垣吾郎 2021.2.17 #216

<今週の目次>
・シチューの具材は大きめ?小さめ?
♪「Baila Conmigo」 Selena Gomez
・リスナーのメッセージご紹介
 ①路線バスの思い出
 ②お花好きはいつごろから?
 ③携帯アプリ、使ってる?
♪「真っ白」 yama
♪「ミラクルをキミとおこしたいんです」 サンボマスター
・「シモバシラ」氷の花


レポ joqr 文化放送 吾郎編集長
編集長稲垣吾郎#216
2021
年2月17日

「編集長 稲垣吾郎」

稲垣吾郎です
僕が編集長となって、皆さんと一緒に女性誌を作っていくというラジオ番組、今週はどんな話題が届いているのでしょうか。それでは、編集会議を始めましょう~

――――――――――――――――――

「GORO’s Column」

コラムメールをご紹介します

📩東京都中野区___さんです
≪寒い時期にはシチューで温まるのも良いですね。ちょうど今、作っていて気になったのですが、吾郎さんは具材が大きいのと溶けるぐらい細かい感じとどちらがお好きですか?≫

(笑)作りながら僕に聞いてるんですよ。いや、これ、僕もいいけど、家族に聞いて下さい。(爆笑) 今、作りながら、気になってメッセージくれたっていうの、嬉しいですけど。ね~まぁまぁ、これ、家族に聞いて下さい。家族の好みって、勿論、分かってるんでしょうね。いいですね~この、作りながら気になって、(笑)僕にメッセージくれる感じが、なんかラジオって感じで嬉しいですね。

そうですね~僕は…どうだろうな~あんまり大きいのも好きじゃないけど、細かすぎるのも好きじゃないよ。でもね、大きすぎるのは嫌かな。でも、小さすぎるって、どのくらいの事?(笑) シチューで言うと、例えば、じゃぁ、ジャガイモで言うと4分の1カットじゃちょっと大きいかもね。ま、ジャガイモもメークインか男爵によって、又違うけど。ゴルフボール1個分ぐらいあると、ちょっと大きいかなとは思うけどね。あんまり小っちゃく、レトルトカレーに入ってるジャガイモみたいに切っちゃうのも小っちゃすぎると思うけど。まぁまぁまぁ、程よい大きさというか。でも、分かる、これは。どのぐらいの大きさが子の料理には嵌るかなとか。料理作っててね、考えるよね、大きさって。

比較的、僕は、どちらかと言うと、結構小さめに切った方が好きかもしんないですね。魚の身とかは、干物とか焼魚とか食べてて、箸で取った時に、取れた身が小っちゃいとイラっとしますけど。カニとかね。あんまり細かく切れちゃうと嫌だね。あれは大胆にドン!といきたいですね。(笑) はい。参考になったでしょうか。


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オープニングナンバー

Selena Gomez
🎵「Baila Conmigo」

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「編集長稲垣吾郎」、ビックカメラXコジマの提供でお送りします!
~~CM~~


――――――――――――――――――

「GORO’s Search」

今週は皆さんから頂いたメッセージをご紹介します

📩渋谷区の___さん
≪吾郎さん慎吾くん剛くんが出演されている宝くじのCM「夢見る宝くじ『バス篇』」を見ました。お三方が路線バスに乗って、それぞれ“らしく”過ごしている様子がとても微笑ましく楽しいCMでした。路線バスは便利なだけではなく、車窓からの景色が、同じ道でも、徒歩や自転車、車とも目線が違うので、そんな違和感もあって、好きです。最近は「バスナビ」などの携帯アプリもあるので、移動目的だけではなくて、路線バスに乗るという事を楽しむ、というのも面白いかもしれませんね。≫
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なるほど。そう、これ、バスをね、1台、貸し切ってというか。ま、撮影ですから。所謂、路線バスに乗って撮影して…。路線バスは、あんまり、ここ何年も乗ってなかったので、うん、なんか懐かしいな~と思いながら、ね、乗って。

僕は、高校の時はちょっと乗ってましたけど。まぁ、僕は、何度もお話してますが、堀越学園なので、中野の駅からバスで、「渋谷64」というバスでね、はい、NHKにも行く「渋谷64」なんですけどね。まぁ、それに乗って、確か、高校の近くまでバスで…まぁ歩いても15分ぐらいなんですけど。その思い出がありますけどね~。う~ん。

子供の頃は、よく乗ってましたね~。僕は板橋区なのでね、高島平の方なので、国際興業バスですね、緑色の。よく乗ってましたね。結構、近所におばあちゃんが住んでたりとか。ね、祖父母と、後は親戚なんかも近かったりとかしてね。だから、結構、家族みんなでバスで移動する事っていうのが、案外多かった記憶ですね。うん。

まぁ~この歳になってからは、あんまり最近、バス、乗ることは無いですけどね~。


路面電車は乗りましたけどね。いつだったかな?京都でお芝居をしてた時ですかね。嵐山の方まで、ちょっと時間があって、散策しにというか、観光しに行って。で、帰りに、嵐山から路面電車で京都市内まで…確か、あったと思う。うん。京都の街の中をね、路面電車で走った時に、___さんと同じように、車窓からの景色っていうのは、なんかちょっと特別感があって。速度が独特ですよね。「お~こんな、人が歩いてる近くを走っちゃっていいのかよ」みたいな。車と一緒に走ってる感じとかが、なんか面白かった記憶がありましたけどね。

まぁでも、路面電車も、子供の頃は僕は乗ってましたね。それこそ、路面電車って、僕は板橋なので、早稲田とかね豊島区の辺りも走ってるので。今でも走ってるよね。そうですね、だから、乗る機会はありましたけれども。
(都電荒川線ですね、早稲田⇔三ノ輪 今は名前が変わっちゃったのかな、「東京さくらトラム」だそうですが、イマイチピンと来ないねww)

まぁね、そんな頃の事を、なんか思い出しながら、懐かしいな~なんて思いながらも、宝くじのコマーシャルの撮影をしたんですけれども。ホントに、すごくナチュラルな、何だろな、ちょっとショートムービーのような、映画のようなね、質感のコマーシャルで。うん。なんか、僕も好きですけれども。



📩東京都___さんです
インスタグラムでの綺麗なお花の投稿に癒されております。周りの友達からの評判も良いです。そんな中、当時17歳の吾郎さんが『花』をテーマに話している雑誌記事を見つけました。そこでの吾郎さんは、「花を見て、綺麗だと思うけどね。男って、花にあまり興味がないから、お母さんや好きな女の子にあげる時ぐらいしか花を買おうとは思わないんじゃないかな。自分の為に花を買おうとするなんて、ちょっとヤバいヤツじゃない?」と書いてあって、ビックリしました。今の吾郎さんは、そこにはいませんでした。花はいつごろから好きになったのでしょうか?≫


そうですね~まぁ17歳だったら、多分、こういう風に言いそうですけど。でも、これ、でもね、多分、もう、ちょっと好きな片鱗は隠れてますね。このコメントに。敢えて、好きだけど、ちょっとそういう、逆をいってますね。うん。嘘インタビューですね。(笑) う~ん。

だってさ、「お母さんや好きな女の子にあげる時ぐらいしか花を買おうとは思わない」って言ってる時点で、やっぱりこう、「大切な人には花」っていう、もうなんか一つの考え方が17歳なりにあるじゃないですか。なんとなく喋ってるわけじゃないじゃないですか、これって。文章からすると。う~ん。

ただまぁ、自分の為に買うって事に対しては、まだちょっと「照れ」があったのかな、17歳だしね。どうなんでしょうね。でもね、意識はしてなかったですよ、確かに。すごい好きなのに、こうやって我慢してウソを言ってる、なんて事は別にホント、なかったんですけれども。ただ、凄く好きかどうかって事もあんまり記憶にはないんだけど。

でも、やっぱり、潜在的には好きだったと思いますねこんだけ、今、好きなものが、17歳の時に好きじゃないはずはないので。でも、綺麗だと思って見てたんでしょうね。う~ん。へ~~。

でも、よく考えると、花柄の洋服とかは着てたのね、二十歳ぐらいから。花柄のシャツとかね。今も、花柄のトレーナー着てますけど。そうですね~だから、やっぱり、まぁ言葉とは裏腹だったんでしょうね。(笑)17歳の時のコメントだな~という感じはしますけれども。面白いですね~こうやって振り返ってみると。

まぁ、意識的にちゃんと、こう、好きになってるって、まぁ例えば、発言したりとか、実際に部屋に花を飾ったりとか、そういう頻度が高くなってきたっていうのは…う~ん、でも、やっぱり、30代ぐらいからですかね~。部屋にずっと飾るように…飾るっていうか、部屋に花があるのが当たり前の景色になってきたのは、やっぱり30歳ぐらいからですね。やっぱ長いよね、ある程度。うん。まぁまぁまぁ、皆さんも、結構、花、お詳しいので、う~ん、色々と教えて頂ける事も多いですけれどもね~。

キッカケ、何だったんだろうな~?
だから、自然に、徐々に徐々に、だよね~。ま~これ、何度か言ったかもしれないですけど、部屋に飾るようになったのは、よく行く飲食店のお店で、花が飾ってあって、このお店は、いつもここのお花屋さんに頼んで配達してるんですよ、っていう風に教えて頂いて。いつもお店行くと、凄く綺麗な花が活けてあったので。アレンジメントが。僕はそれを聞いて、そこのお花屋さんに頼んで…からっていうのがキッカケなんですけどね。

まぁでも、ホントに、やっぱり、お花は癒されますよね、生き物があるというのはね。やっぱ、四季折々、楽しめますし。うん。皆さんも楽しんでるとは思いますけれども。はい。



📩ラジオネーム___さん、
≪先日テレビで紹介されて知ったんですが、「ToonMe」というアプリをご存知でしょうか。まるでディズニーのキャラクターのような顔に変身できるという最近流行りのアプリです。勝手ながら、吾郎さんのお顔を変換してみました。2枚目はちょっと意地悪キャラっぽいです。携帯アプリで愛用しているものがあれば教えて下さい。≫


あ、なるほどね。あ、でも、凄いですね。似てるかどうか分からないですけど…僕のパーツが反映されてるな~、僕のパーツから変換されてるな、というのは凄い伝わりますけれどもね。面白いですね~。

これ、自分の顔をさ~ディズニーのキャラクターのように変身してるんですけど…これを、なんか、LINEのスタンプとかに出来たら面白いだろうね。ま~スタンプとか、僕は押しませんけれども。(笑)ね~なんか、自分の顔のスタンプとか…まぁでも、作れるのか、自分の顔とか…スタンプって、そっか、作ったりする方もいらっしゃいますけどね。

でも、ディズニー風の顔っていうのが面白いね。自分のディズニー作品に、なんか、出演してるような感じですもんね。AIが顔の特徴を判定して、今までのディズニーの過去作品、ディズニーアニメに出てきたキャラクターに寄せて、新たなキャラクターを作りだしてくれるという。これは、でも、嬉しいんじゃない。ディズニーファンにとってみれば。たまらないよね~。う~ん。

ディズニーもいいけど、何だろな、今で言ったら、『鬼滅の刃』とかさ。吾郎さんで言ったら、『ガンダム』とかさ。その作家さんのタッチに合わせた顔に、う~ん、仕上げてもらえるアプリがあっても面白いよね。

ま~こういう話すると、いつも、『サザエさん』に出演した事を思い出すんですけど。(笑)『サザエさん』の中にね、27時間テレビかなんかで、出演した事があって。ま~声優をやってね。で、ま~実際の僕の役が、「稲垣吾郎」が出てくるんですけど。ま、『サザエさん』の作画の世界観に僕の顔が、ね~、登場してるわけですから。あれ、嬉しかったですけどね。
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だから、ディズニー以外でも、あったら面白いかもしんないですよね~。まぁでも、それを言ったらさ、浦沢直樹先生に僕の似顔絵を描いて頂いたりさ~、ちばてつや先生に僕の顔を描いて頂いたり、してるわけですから。う~ん。いろんな漫画家の方に、僕の顔を描いてもらってるから、もう、ある意味、それは…結構、コンプリートしてるって事だよね。(笑)ディズニーは、でも、無いからな~。
(ゴロウデラックスでいろんな漫画家の方に来て頂いてましたからね~その度にお願いして描いて頂いてました。たくさんあるはずですね)
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こんなのもありました
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でも、面白いですね、これ。家族とか皆でやったら楽しそうですけれども。はい。

携帯アプリで愛用してるもの…って、僕は、あんまり、意外とすっからかんですね。そんなに入れてないですね、携帯アプリは。何だろうな~まぁ一般的な…変わったアプリで皆なとってなさそうなものだと、特に自慢できるようなアプリっていうのは、僕は、あんまり、無いかなぁ~。そうだね、アプリをもっと多用した方が今っぽいよね、確かに。


――――――――――――――――――

「GORO’s BreakTime」

ラジオネーム___さんからのリクエストメールです
≪初めてメールします。(ありがとうございます) 私は元々、ABEMAの恋愛リアリティー番組のファンでしたが、ある時たまたま見かけた『7.2新しい別の窓』の人狼コーナーでの吾郎さんの姿に一目惚れしてしまいました。その後、ブログやインスタグラム、フォトブック、映画など、知れば知るほど、しなやかで美しく強い人だなと、日々、好きが増してます。吾郎さんに出会わせてくれた番組の主題歌、yamaさんの「真っ白」をリクエストします。≫

あ、ありがとうございます。嬉しいですね、初めてメールして頂けるという事で。ね、恋愛リアリティー番組の主題歌が、このyamaさんの「真っ白」なんですね。


yama
🎵「真っ白」

(ななにー人狼の吾郎さんを見て一目惚れしたというリスナーさん。いかに好きかを訴えてますが、吾郎さまはこういう時、照れちゃいますから、スルーしちゃってますが、心の中では喜んでると思います💞こういうとこがアイドルっぽくないんだよね~w)


📩ラジオネーム___さんからのリクエストメールです

おっ、ハガキだぞ、ハガキ (スタッフ:笑)
良いですね~久々のハガキ、
ありがとうございます。

≪リクエストは、サンボマスターさんの『ミラクルをキミとおこしたいんです』をお願いします。気分が沈みがちな時、モヤモヤが吹っ飛ぶような歌詞と力強い歌声が奮い立たせてくれます。いつも元気をくれる曲です。≫

ありがとうございます。これ、もう、ハガキのリクエストも、ちょっと久々だったので…新鮮ですね。なんか、こう、似顔絵が描いてありますけどね、___さん。これ、自分の顔でしょうね。この、ね、顔の絵が描いてあって、ちびまる子ちゃんみたいな。そこから吹き出しが出てて、(笑)そこにこの文章、メッセージが書かれてるんで。もう、___さん、こういう感じ、の風に、ちょっと僕の中で認識しときます。(笑)


サンボマスター
🎵「ミラクルをキミとおこしたいんです」

――――――――――――――――――

「GORO’s Essay」

📩ラジオネーム___さん、
≪吾郎編集長は、「シモバシラ」の氷の花はご存知でしょうか?高尾山で12月から2月頃まで見られるんですが、「シモバシラ」という植物が枯れた後に、まだ元気な根から吸い上げられた水分が茎から浸みだし冷たい外気に触れて凍って作られます。水が凍らなくてはいけないので、気温が氷点下じゃないと出来ません。一つとして同じものがない自然の芸術でとても綺麗です≫
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あ、綺麗ですね。「シモバシラ」って、所謂あの霜柱とは違って、土に出来る霜柱とは違って、植物が枯れた後、植物の周りにできるんですね。う~~ん。これ、シモバシラという植物じゃないと出来ないんだろうね、このシモバシラが。なるほどね。この花というか、この植物は枯れた後も元気だから、多分、根から吸い上げられた水分が茎から浸みだしてるから、当然、氷点下の世界では凍ってしまう、という。へ~面白いですね~。とても幻想的な景色なんでしょうね。へ~~面白ぉ~い。でもさ、これ、高尾山で、氷点下、いくのか⁈ あ、勿論、標高の高い所だもんね。

とても幻想的でしょうね。これ、日中、太陽が当たってる写真なんですけど、時間帯によっては、もっと幻想的に美しく、もっと更に輝きを増して、このシモバシラが、現れそうですよね。中々、見れないでしょうね。これ、高尾山以外でも…これ、シモバシラが発生する植物って、他には無いのかね~。面白いね~。この、水が出てこなきゃいけないですもんね。ふ~ん。不思議ですね~。

これ、なんか、枯れた後も更に輝きを増す、という所に、人を魅了させるというとこに、なんか魅力を感じますけれども。


――――――――――――――――――
皆さんからのメッセージ、お持ちしております。

「GORO’s Column」へは、身の回りのちょっとしたエピソードをお寄せください
・興味のある話題を特集する「GORO’s Search」。リスナー記者の皆さんからの情報をお待ちしております
・リクエストは「GORO’s BreakTime」
・お便りは、「GORO’s Essay」
「GORO’s Music Library」では、僕の音楽ライブラリーから、今の気分にふさわしい曲を選曲します

メールアドレスは、goro@joqr.net

ハガキの方は、〒105-8002 文化放送「編集長 稲垣吾郎」まで。
お相手は、吾郎編集長こと稲垣吾郎でした
それでは、又来週~~バイバイ

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