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« 編集長 稲垣吾郎 2021.1.6 #210 | トップページ | 舞台【No.9-不滅の旋律】再々演!!!千秋楽を終えて、寄せられたことば »

2021年1月13日 (水)

舞台【No.9-不滅の旋律】再々演!!!→→千秋楽おめでとう

🎊千穐楽🎊
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goro_inagaki_official
2021.01.08
舞台「No.9 不滅の旋律」
昨日をもって無事に閉幕いたしました。このような環境のなかご来場くださいました皆様、年末の配信で見守ってくださった皆様、本当にありがとうございました。
追いかけても追いかけても私達には辿り着くことの出来ない楽聖ベートーヴェン。しかし、この奇跡的な完走は天国から見守ってくれていたルイスがやっと私達カンパニーを認めてくれたと、今だけはそう思わせて下さい⭐︎
そして、お客様と私達に生まれた絆は「歓喜の歌」のように、これからも永遠に続いていくことでしょう。
昨夜、緊急事態宣言が再発令されました。まだまだ不安の多い世の中ですが、これからも皆様の心と身体の健康を祈っています。
ではまた

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~~~~~~~~~~~~~~~~
【No.9-不滅の旋律】
 再々演


公式サイトhttps://www.no9-stage.com/
2020年12月13日~1月7日
全28公演 TBS赤坂ACTシアター

12月31日の公演
開演時間変更(20:30→18:00)
ライブ配信(アーカイブ)決定!
 (1月1日15:00まで)
①イープラス →https://www.no9-stage.com/livestream.html  
②ABEMA →https://abema.tv/search?q=No.9
配信チケット¥4,500
イープラスはLIVEストリーミング
ABEMAはPPV ONLINE LIVE(TV画面での視聴可)
(大晦日交通機関の終夜運行が不可となったためのやむを得ない開演時間の変更。しかし、コロナ禍で観劇できないファンにとってはまたとないチャンス!嬉しいですね!!)
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グッズ
New通信販売開始
1月8日~2月28日(日)23:59
TBSショッピング
https://shopping.tbs.co.jp/tbs/shop/goods_dvd/other_no9_stage
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~~~~~~~~~~~~~~~~~~

2020.12.22
Yamaha Web音遊人

ヤマハのグランドピアノS3X
壮大な音楽表現も大きな見どころ!

https://jp.yamaha.com/sp/myujin/41562.html


2020.12.19
CREA  ゲネプロレポ
https://crea.bunshun.jp/articles/-/29058
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2020.12.12
エンタステージ
「ベートーヴェンからの大きな大きな愛のメッセージ」
ゲネプロ&会見 レポ
舞台写真もたくさん、会見も詳しく載ってます←GJ!
https://enterstage.jp/news/2020/12/78995.html
SPICE https://spice.eplus.jp/articles/280073
Astage http://www.astage-ent.com/stage-musical/s154300.html
Oricon https://www.oricon.co.jp/news/2178970/full/
シアターテイメント https://theatertainment.jp/japanese-play/69748/
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2020.12.05
シアターテイメントNews
インタビュー:白井晃(演出)
初演時の感想、ベートーヴェンへの思い、吾郎さんの印象etc.
https://theatertainment.jp/japanese-play/68217/
稲垣さんの印象は?
白井:
極めて冷静な人だと思います。普段も紳士でおだやかですし。ご自分でもおっしゃっていたんです、「僕になんでベートーヴェン役を?僕は怒ったりものを投げつけたりする人ではないのに」って、笑って。だからこそ稲垣さんが外に出さない激情のようなものを作品を通してだけ出してくれればと思っていたんです。表面よりも内に秘めたるものがたくさんあって、こういうシチュエーションが与えられると、ご自分とはちょっとかけ離れたエネルギーがドーンと出るだろうなと、そういう魅力がある方だなと。いろんな役者さんがいますけれどね。普段からエネルギーがいっぱいで、一緒にいると暑苦しいくらいの人とか(笑)。稲垣さんはまったく正反対で、普段は物静かで舞台に上がると爆発するような「こんな中身を持っていたのか」と驚きがあるし、掘れば掘るほど多彩なキャラクターが見つかる魅力的な鉱脈を持っていますよね。非日常的な自分と出会って、フィクションの中を自由かつ大胆に生きられるような気がしますね。僕は、恥じらいを持つ俳優さんの演技は信じられるんです。初演の時だったんですが、稽古場では初めは物静かで淡々とされてたのに、本番初日ではこちらが驚くような豹変ぶりでした。すでに初演再演と経験させていただいているので共有できている部分は多いですけど、今回はさらにもっと深くアプローチしていきましょうとお話ししているんです。「この表現をちょっと変えたらどうか」と細かな調整をしている段階です。外からみたら大して違わないかもしれないけど、小さなことの積み重ねで内面に大きな変化があるんじゃないかな、と思っています

2020.12.11
OVO  インタビュー(吾郎)
ベートーベンを演じたことで俳優として新たな地平を開いた稲垣吾郎に、再々演を迎えての心境、本作や役の魅力などを聞いた
https://ovo.kyodo.co.jp/interview/a-1546740/2
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Q.先ほど、ずっと演じていきたい役と話されていましたが、この役がそれだけ特別なものになった理由は?
やはり今までの自分があったからこそ、積み重ねとしてこの役ができたので、ベートーベンは稲垣吾郎のいろいろな要素が詰まっている役という気がします。役者として一つの集大成このベートーベンという役なんです。ユーモラスなところもありつつ、激高するエキセントリックな面もあるという狂気を持った役ですが、そういった少し癖のある役や、ヒール役を演じる機会が30歳ぐらいから増えてきました。アイドルグループをやっていた中でも、そういった役をやらせてもらえるというのはすごく面白い挑戦で、そんな経験も生かされていると思います。この舞台で見たことがない景色を見られたりとか、感じたことがない感情に心を揺さぶられたりしたので、僕にとって大きな役であり、大きな作品です。
Q.最近、歓喜することはありましたか。
オーダーメイドの雪駄(せった)が完成したことです(笑)。子どもの頃に浅草寺によく連れていってもらった記憶もあって、今年の夏からプライベートで浅草を散歩しながらフィルム写真でスナップしているんです。そんなときに、浅草の老舗の雪駄屋さんにふらっと入って興味を持ったんです。それをラジオ番組でスタッフに話したら、「雪駄塾」というものを運営されている職人の方と対談させていただいて、そこで自分専用の雪駄を一から作ることになって、3カ月かかってようやくできたんです。その連絡がちょうどきたばかりで、うれしかったです。


2020.12.10
SPICE  インタビュー(前山剛久X橋本淳)
『歓喜の歌』の調べを共有できる、この特別な時間を大切に
https://spice.eplus.jp/articles/279728
左:前山(ニコラウス)右:橋本(カスパール)
前山さんは初めて。橋本さんは再演から2回目
前回の再演と他のメインのキャストは変わってないね
このインタビューを読んで、このお2人がどんな風にベートーヴェン吾郎さんと絡むのか楽しみ!

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橋本:吾郎さん、不思議なんですよ。ムードメーカーでもあるし、割と論理的に考える方だなと思いきや、非常に感覚的なモノもお持ちで。こっちがつい捕りづらそうな球を投げてしまうと正直に捕りづらそうなリアクションをされますし、変に調整はしないのでこちらも「今の僕のセリフの言い方が間違ってた」というのもすぐ察知することができる。
前山:確かに! 違うときは「違う」って表情になるから、自分も「あっ」てなります。
橋本:で、僕らと決定的に違うなぁって思うのが、基本的に“お客さんにどう見えるか”を念頭に置いて芝居をされているところ。
橋本:はい。“魅せる”部分がホントに素晴らしいので。だからそこを吾郎さんに十二分に発揮してもらうためには僕らが……特に前半はリアクターなので、より吾郎さんのベートーヴェンを輝かせるためには、自分たちはどういう立ち位置がいいんだろうというのは模索しながらやってますね。吾郎さんがやりづらそうなところをちょっとずつ潰していくと、やっぱり正解に近づくんですよ。ある瞬間にスッと吾郎さんのスイッチが入る。そのやる気スイッチをどう僕らが押せるのか──
前山:なるほど! スイッチを探す……なるほどね。
橋本すごくクレバーなんですよね。考えて考えて、でもそこに立つとパッと反応していく感じがとても素晴らしいなって、2年ぶりにご一緒して改めて思いました


2020.12.03

ぴあWeb
稲垣吾郎インタビュー「再々演に向けて…」
40代はどう生きていくのかを考える重要な時期

https://lp.p.pia.jp/shared/cnt-s/cnt-s-11-02_2_77547829-5223-489c-b8fd-022879dba81c.html?page=1
https://ure.pia.co.jp/articles/-/895995
Q.俳優キャリアにおいて特別なもの
「稲垣吾郎のいろんな要素が詰まった役だなと思いますね。二十歳の頃につかこうへいさんの原作の芝居(『広島に原爆を落とす日』)をやらせてもらって、一方でラッパ屋の鈴木聡さんの作品ではコメディ色の強い役もやってきました。30歳くらいからは“狂気”の部分――激昂したり、エキセントリックで得体のしれないところのある役をやるようにもなって、三池(崇史)監督の『十三人の刺客』だったり、ヒールやクセの多い役も増えてきました。アイドルグループにいる自分が王道のヒーローじゃなく、そういう役をやるってすごく面白い挑戦でしたけど、40歳を過ぎて自分がやってきたことの集大成、ひとつのまとめとなったのがこのベートーヴェンだと思います」。
Q.40代は苦しみながらも第九の着想を得る時期となるが、稲垣にとって40代は?
「いろいろ悩ましいですよね。40代って体力の衰えや精神的な部分でも変化を感じる時期。人生の折り返しを迎えて今後、どう生きていくのかを考える重要な時期だと思います。僕自身、グループが解散して環境が変わったりもしたのでなおさら(変化や重要性を) 感じますけど、自分の選択によって新たな道を進んでいるしすごく恵まれた道を歩めているなと思います。もちろん、20代の頃に思い描いていた通りのこともあれば違う部分もあるし、でも当時から思い描いてる通りの未来になるなんてことはないと思っていたし、そうなることが幸せとも思ってない。未来は予測がつかないし、変わっていくのは当然なので、そこに動揺はなかったです。でもトータルで見ると好きな仕事ができて健康で、周りに恵まれて愛し愛されて生きているという意味で、幸せで思い描いた通りなのかなと思いますね


2020.11.26

ONTOMO(かげはら史帆)
インタビュー
「俳優ならではのベートーヴェンの残し方がある」
https://ontomo-mag.com/article/interview/goro-inagaki-beethoven-no9/
(再々演への想い、役者としての一つの集大成、etc.)

Ontomo
Q.聴衆やファンに何かを伝える使命

俳優である自分ならではのベートーヴェンの残し方、つなげ方があると思っています。体力と精神力が続くかぎり、一生をかけて演じていきたいです。
Q.「残し方、つなげ方」……それは、ベートーヴェンを演奏するアーティストの志と同じ
子どもの頃から音楽にかかわってきたクラシックの演奏家の方には、僕はまったくおよびません。ただ今年は、NHKの “「ベートーベン250」プロジェクト”のアンバサダーとして、指揮者の広上淳一さんや作曲家の久石譲さんほか、さまざまなプロの音楽家の方々と対談をさせていただく機会もあり、「残し方、つなげ方」をより強く意識するようになりました。いろいろ教えていただき、ベートーヴェンという人物のより細かな部分にもイメージが湧くようになりましたね。クラシック音楽の業界と僕たちの業界には大きな違いがあるわけではない、とも気づきました。クラシックは高尚で、特別な音楽だと構えてしまう人はとても多いです。クラシック業界で仕事をされているみなさんは、僕よりもそれを感じていると思います。でも、音楽によって救われたり勇気や元気をもらえたりというのは、クラシックでもポップスでも変わらないじゃないですか。だから、僕が芝居を通してベートーヴェンの想いをみなさんに伝えるのは、必ずしもおこがましいことではないと思っています。
Q.時代の変革者としてのベートーヴェンの音楽人生と、稲垣さんの芸能活動の歩みにはリンクする部分がある
時代の流れに沿って聴衆やファンに何かを伝えていく使命、という意味ではそうかもしれません。僕らも芸能界に長くいますが、業界も世の中もどんどん変わっていく。ここ2、3年でもそうですし、僕らが出てきた昭和から平成のタイミングでも変わりました。そういう変化を見てきた上での役割はあったかもしれませんね。
Q.ベートーヴェンは稲垣さんにとって特別な役ですね。
ベートーヴェン役には、稲垣吾郎がこれまでのキャリアで経験したいろいろな要素が詰まっています。20代の頃には、つかこうへいさん原作の芝居や、劇団ラッパ屋主宰の鈴木聡さんのコメディに出演させていただきました。30代以降は、映画『十三人の刺客』やテレビドラマで、得体のしれないエキセントリックな役や、ヒール役を演じることが増えました。アイドルグループにいながらにして、そうした役を演じた経験が、ベートーヴェン役に活かされています。役者としてのひとつの集大成といっていいと思います。僕自身の性格は、まったくベートーヴェンと似ていません。考え方が違うなあと感じる部分も多いですし。だからベートーヴェン役は「自分じゃない自分」です。自分の身体にどんどん自分じゃないものが浸透していって自分が離れて抜けていって自分を俯瞰で見ているような感じになる。……ちょっと感覚的な表現ではありますが、それを特に強く味わえたのがベートーヴェン役なんです。
Q.コロナ禍での『No.9』再再演について、あらためて想いをお聞かせください。
去年の時点ではまったく想像もしなかった状況ですが、ベートーヴェンの音楽は、こういうときだからこそ必要です。ベートーヴェンは生誕250周年の年に世界がこうなると知っていたのではないか、とさえ思います。今回の上演は年末年始というタイミングなので、ラストの『第九』を聴いて、いい区切りをつけて年を越してほしいです。お客さんもエンターテインメントを待ち望んでうずうずしているし、表現の場をなくしたくはありません。舞台は、時空を飛び越えて、19世紀のウィーンにみなさんをいざなうことができます。『No.9』は、僕が静寂の闇のなかから現れるシーンから始まり、『第九』の合唱でクライマックスに達します。ステージ上の匂いや気配が、冒頭とカーテンコールでは、まったく別のものに変わる。それをみなさんと一緒に感じたいです


2020.11.02
大型ポスター掲出
東京・表参道駅
11/02~11/08
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2020.10.13
TBS「アカデミーナイトG」
10/13 26:30~27:10
Tverで1週間視聴可

前回の舞台映像も!貴重!!


2020.10.11
舞台詳細&NAKAMA先行予約発表
・NAKAMA先行受付
 10/13~10/18
・一般発売
 11/14 10:00~
https://contents.atarashiichizu.com/?p=14098&post_type=chizu_topic

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

2020.08.26
ベートーヴェン生誕250年の本年、
稲垣吾郎主演舞台【No.9-不滅の旋律】の再々演が発表されました!!!

㊗「No.9-不滅の旋律」再々演 !!!

稲垣吾郎が挑む、狂気と運命と歓喜!

公式 https://www.no9-stage.com/
地図公式 https://contents.atarashiichizu.com/?p=12873&post_type=chizu_topic
Spice https://spice.eplus.jp/articles/274602
etc.

2020年ポスタービジュアル(上部にフォルクス劇場)
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白井晃「生きることへの賛歌」公式より
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稲垣吾郎「三度目の上演にあたって」公式より
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今回の再々演では、ウイーン・フォルクス劇場での公演も11月に予定していたと。新型ウィルスの脅威で、残念ながら公演できなくなりましたが、そのチャンスは未来に持越し、ですね。ファンとしても大きな夢が又一つできました。

2018年ウイーン・フォルクス劇場にて
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木下グループpresents「No.9-不滅の旋律-」

[出演]
稲垣吾郎 / 剛力彩芽
片桐 仁 村川絵梨 前山剛久
岡田義徳 深水元基 橋本 淳 広澤 草 小川ゲン 野坂 弘 柴崎楓雅
奥貫 薫 羽場裕一 長谷川初範

[演出] 白井 晃
[脚本] 中島かずき(劇団☆新感線)
[音楽監督] 三宅 純

東京公演:2020年12月13日(日)~2021年1月7日(木) TBS赤坂ACTシアター


(コロナ禍の中、慎重に更に慎重に考えた末の上演決定だと思うので、観劇される皆様もルールやマナーを守って参加して欲しいです。先日の朗読劇「もうラブソングは歌えない」同様にTBS主催で、経験はあると思うので、その点は安心かなと思います。そして、あの朗読劇の配信映像はとても満足度の高いもので、まるで映画作品を観ているかのようで、配信でも十分満足できました。東京まで行くのが難しい方も多いし、席数も減ると思うし…なので、是非是非、朗読劇と同様に「LIVE配信、アーカイブ配信」をお願いしたいですね。地図公式とTBSに「配信のお願い」をしました。叶いますように!)

~~~~~~~~~~~~~~~~~

2020.09.02
再々演に浮かれていたら、
NHKの「ベートーベン250」プロジェクトアンバサダー就任が発表されました!

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という事で、
9月~来年1月までは
ベートーヴェンを満喫できますね💞


~~~~~~~~~~~~~~~~~~

【No.9-不滅の旋律-】軌跡

初演 2015.10.10~11.15 東京・大阪・北九州
再演 2018.11.11~2019.01.14 東京・大阪・横浜・久留米
再々演 2020.12.13~2021.01.07 東京

特別番組
『稲垣吾郎”運命”に出会う~ウイーン ベートーヴェンの旅』

2018.07.22 BSTBS  清塚信也/ 佐渡裕

吾郎さまブログ(再演の時のもの)
2018.06.07「ついに僕と皆様の願いが叶いました!」
2018.07.22「未知なるベートーヴェン」
2018.11.12「初日、一夜明けて…」
2018.11.24「喜びとともに。No.9、ばるぼら」
2019.01.16「音楽は終わらない…久留米大千秋楽を終えて」


初演
2015.07.24 制作発表
http://hanabi-0322TBS.cocolog-nifty.com/hanabi_room/2015/07/no--960e.html

2015.10.29 熊谷信也さん(TBS/No.9プロデューサー)
http://hanabi-0322.cocolog-nifty.com/hanabi_room/2015/10/no---3b14.html

2015.10.31 稲垣吾郎への献辞(市川哲夫さん)
http://hanabi-0322.cocolog-nifty.com/hanabi_room/2015/10/no--4969.html

2015.11.02 劇評(NaxosJapan、日向央さん)
http://hanabi-0322.cocolog-nifty.com/hanabi_room/2015/11/no--7e38.html  


初演・2015年のポスタービジュアル
2015
再演・2018年のポスタービジュアル
2018




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