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« フォトエッセイ『Blume』9/18発売 (随時更新) | トップページ | 編集長 稲垣吾郎 2020.11.11 #202 »

2020年11月 9日 (月)

編集長 稲垣吾郎 2020.11.04 #201

<今週の目次>
・秋のバラ
♪「Where Is Our Love Song」 Stevie Wonder
・GORO’s Search 「南三陸ワイナリー」がオープン
 ☎正司勇太さん
♪「炎」 Lisa
・新ファミマの甘味焙煎コーヒー
・<お知らせ> 小学館「ビッグコミック22号」二階堂ふみさんとの対談

レポ joqr 文化放送 吾郎編集長

編集長稲垣吾郎#201
2020
114日 編集長 稲垣吾郎

「編集長 稲垣吾郎」

稲垣吾郎です
僕が編集長となって、皆さんと一緒に女性誌を作っていくというラジオ番組、今週はどんな話題が届いているのでしょうか。それでは、編集会議を始めましょう~


――――――――――――――――――

「GORO’s Column」

さ~GOROs Columnですね

📩千葉県の___さん、
≪編集長は『秋バラ』は好きですか?秋バラは落ち着いた雰囲気ですね。パパメイアン、黒バラです。香りも素晴らしいです。≫

あぁ~~そうなんですね~。や、知らなかったですね。黒っぽいバラはあっても、このパパメイアンというのは。黒バラっていうから、結構、黒の色が強いのかな?あ~真っ黒では、さすがに、ないか。カラーの中でも、結構、濃いめの色の、ちょっと紫の濃いような、カラーのお花ってありますよね。ま、だから、いろんな色のものができるっていう感じなんでしょうかね。う~ん。

ね~結構、バラは、やっぱり、白とかが多いんですけど、たまに気分で、黄色とか…。赤いバラって、あまり家で飾ったことは無いですけど。綺麗ですけどね。どうしても、部屋だと、白とか黄色、後は、ベージュ、茶色いバラとかも綺麗ですよね。うん。オレンジも綺麗か。

まぁ、バラは、もうやっぱり、どんなバラでも、ね~、素晴らしいですよね~。バラにしかない、何だろ、この、リッチな気分というのかな。(笑) この、黒バラ「パパメイアン」というのは、僕も存じ上げなかったんで…。ちょっと調べて、ね~、いつも行くお花屋さんに発注してみようかな。聞いてみたいなと思います。ありがとうございます。


――――――――――――――――――

ここで1曲、お聴きください

Stevie Wonder
 で
🎵「Where Is Our Love Song」

――――――――――――――――――

「編集長稲垣吾郎」、ビックカメラXコジマの提供でお送りします!
~~CM~~


――――――――――――――――――

「GORO’s Search」

去年3月に紹介した、宮城県の南三陸ワインプロジェクト南三陸町内の耕作放棄地で葡萄を育ててワインを造るという取り組みです。そのワイナリーが、先月、10月7日にオープンしました!おめでとうございます!そこで、1年半ぶりに南三陸ワイナリーの正司勇太さんにお話を伺います。
南三陸ワイナリー https://www.msr-wine.com/


吾:もしもし~お久しぶりです、稲垣です
正:ご無沙汰しております、正司です
吾:去年、ワインも試飲させて頂いて、とっても僕も気に入りまして。頂いて、もう飲んじゃって、無いんですけれども。
正:ありがとうございます。
吾:すごく美味しくて。白ワインだったんですけれども。青リンゴの香りとか、ソーヴィニヨンブランみたいな香りもあって、すごくスッキリとした、辛さもしっかりあって、美味しかったなという印象があるんですけれども。この度ね、又、10月7日にオープンということで、おめでとうございます

🎊ワイナリー10月7日オープン🎊
正:ありがとうございます
吾:写真を見ると、お洒落で素敵ですね~。海の見えるワイナリー。
正:はい

🍷今年のワイン
吾:今回は新しいワインをね、送って下さって。今、こちらにあるんですけれども。今年のワインはどういったものになるんですか?
正:はい。青森県のスチューベンという葡萄を使って作ったロゼワインになります
吾:スチューベンという葡萄なんですね
正:はい。黒葡萄なんですが、これを赤ワインのような仕込み方ではなくて、白ワインを作るような仕込み方で造ったので、ちょっと色が出てロゼワインになりました
吾:なるほど~。皮は取り除いて、白ワインを作るように
正:はい

吾:へ~~エチケットも可愛らしいですね。

正:南三陸町の切子という文化がありまして。それをモチーフにラベルを作りました
吾:切子ですね。東京で言うと江戸切子であったり、薩摩切子であったり。南三陸にも切子があるんですね
正:はい
吾:や~すごい素敵ですね~。なんか、すごい勢いがある…この絵が良いですね、未来に繋がってる、太陽の光のようにも見えて。
正:ありがとうございます。

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🍷試飲「ロゼワイン」
吾:じゃぁ、早速、試飲させて頂きますね。スクリューキャップが良いですね。もう、こっちの方が、最近、ラクで。あと、すぐ閉められるから。
正:はい。あと、地元の方にも楽しんでいただきたいので。コルクだと、ちょっと開けづらかったりとか、飲み残した時の事も考えて、スクリューキャップをちょっと多めにしてます
吾:すぐ飲めるワインはね。そんな何十年とかセラーに寝かせないワインだったら、スクリューキャップで良いんじゃないか、って、いつも思うんですけどね。(笑) ま、結構ね、南半球とか、ニュージーランドとか、多いですよね
正:はい。だいぶ増えてきてますね

(試飲します)
吾:今、ちょっと、グラスに注がせて頂いて。色も、すごいキレイですね~。なんか、丁度、今日の夕陽のような色です。(笑)ピンクで。香りも、すごい…アッ、すごい。これだったら、お酒とかが、まだ苦手な方とかでも、とてもフルーティーな香りなので…

正:スチューベンという品種なんですけれども、赤ワインで作ってしまうとその香りが強すぎてちょっと個性が強すぎてしまうので、ちょっと控えめにロゼワインにする事で、香りをちょっとおとなしくして、いろんな方に親しみやすいワインにしてみました
吾:そうですね。今、飲ませて頂いたんですけれども、とっても美味しいです
正:ありがとうございます。

吾:香りの印象と飲んだ印象が少し違く感じました。うん。香りだとね、まぁ勿論いろんな果実の香りするんですけれども、ちょっと…何だろな…ちょっと、ピーチ、桃みたいな香りもしたりとか、洋ナシとか、感じ方はそれぞれだと思うんですけれども、柑橘もあるし…でも、飲むと、意外としっかりとした白ワインて感じがしました。
正:そうです。造りは辛口の、白ワインに近いイメージで作ってますので、そういう印象のワインかな~と思います
吾:そうですね。すごい、しっかりしてますね。フルーティーな、この香りだと、なんか、少し、お酒好きな人だと少し軽すぎて物足りなくなったりもするじゃないですか。でも、これは結構、ワインを色々、今までずっと飲んできた方でも飲みごたえのある、すごいしっかりとした白ワイン…白ワインではないんですけどね。(笑) ま、でも、飲んだ印象は、白ワインという感じがしますね。色はロゼなんですけれども。う~ん。(飲んでる)ロゼの甘さも無いですね。
正:そうですね。辛口なんですけど、甘~くはないんですけれども、やっぱりちょっと甘い香りがするので
吾:そう、香りはね
正:はい。甘いワインが好きって方でも、辛口なんですけど、楽しんでいただけるかな~という風に思ってます。
吾:そう。面白いですよね。香りと飲んだ時の印象が違う…ちょっと良い意味で、裏切られる、というのが、結構僕は、心地いいな~と思いました。

吾:へ~~このスチューベンという葡萄は、僕、初めてかもしれないです。あまり、無いですよね?
正:青森の方ではよく作られている葡萄なんですけど、中々普段スーパーとかで見かける事はあまり無いかな~という気はします
吾:これって、やっぱり、黒葡萄だから、ちょっと渋みが出過ぎちゃうんだろうね。それを上手く作ってらっしゃるという事ですよね。
正:皮とか種から結構、渋みや苦みがどうしても出てしまうので、それを今回あまり出さないように気を付けて、仕込みはしました。
吾:ロゼは初めてですね、こちらのワインでは
正:そうです。去年初めて作りましたので

🍷スパークリングワイン
吾:今、試飲させて頂いたロゼの他にも、スパークリングと白ワイン、赤ワインと、シードルもあるという。これ、スパークリングは…これも、ちょっと色がついてますよね、写真だと
正:そうですね。ちょっと黄金がかった色かな~と
吾:ね~ちょっと試してみたいですね~どういう感じなんですか?スパークリング
正:是非!スパークリングは瓶内発酵をしまして、とにかく酸味を重視してます。スッキリと爽やかに飲んで頂きたいな~というのと、後、シャンパーニュの味わいをちょっと目指して作ってます。
吾:なんか、良いですね~。これからの季節、生牡蠣とかと一緒に飲みたいですね~。
正:はい。ワイナリーの近くには、海水浴場もあるので、夏なんかは是非、うちのスパークリングワインとかロゼワインを冷やして、海水浴場で楽しんで頂けたらな~という風に思ってます。
吾:そうですね。冬もね、南三陸の海産物と一緒に合わせて頂きたいですね、このスパークリング。同様に、白も良いですね、魚介類とのペアリング。
正:そうですね

🍷白ワイン
吾:この白も、辛口?
正:はい。全て、辛口のワインですね
吾:去年の白とは、特色、違いますか?
正:はい。去年は結構、あつみがあるタイプだったんですけれども、今年はどちらかというと、スッキリ、フレッシュなタイプのワインになってます。なので、去年の方が、どちらかというと、飲み慣れてない方は飲みやすいのかな~という印象はあります。
吾:あ、そうなんだ。楽しみですね

🍷赤ワイン
吾:そして、『赤』、メルローですね?これ、結構しっかりとした感じですか?
正:まぁ、日本のワインらしく、ちょっと繊細さというところを意識して、あまり強くならないように作ってます。なので、どちらかというと、パワフルなヨーロッパ系の食事に合わせていただくよりも、和食に合わせていただいた方がいいかな~とイメージして作ってます
吾:じゃぁ、カリフォルニアのメルローとは違う
正:そうですね。全く印象は違うかな~という気はします
吾:うんうんうん。繊細なメルローって、良いですね。
正:はい

🍷シードル
吾:そして、シードルもあるんですね。南三陸産のリンゴを使われてる
正:はい。全て、南三陸産のリンゴを使ってます
吾:良いですね。シードルもたまには飲みたいですね。中々、東京で生活してると、まぁ勿論売ってはいると思うんですけど、シードルに出あう事って、ちょっと少ないじゃないですか。
正:あんまり無いかな~という気はしますね
吾:シードルという言葉は皆、知ってるのにさ。ね、良いですよね
正:ビールの代わりに、ちょっとお風呂上りに軽く飲んで頂けるようなイメージで、作ってますね
吾:良いですね。なんか最近、ビールも、ちょっとフルーティーなクラフトビール系、ホワイトエールみたいな、そういったものも多いし。皆さん、馴染んできてるじゃないですか。そういう感じでも、なんか、ちょっとチョイスできそうですね、このシードルも。ビールの代わりに…良いですね~
正:そうですね

🍇ブドウ栽培
吾:葡萄、どうでした? 去年、植えるお話をしましたけれども
正:新しい畑の方に、なんとか無事に、2,300本新しく植樹する事ができて。ま、ちょっと、長雨だったり梅雨の後の高温だったりで、生育の方はちょっと怪しいな~と思う時もあったんですけど。なんとか無事、今年1年、栽培が終わって、一安心してるところです。

ワイナリー見学
吾:ね~、雨が大変でしたよね。南三陸ワイナリーがオープンで、僕も行ってみたいんですけれども。どうやって楽しむことができるんですか?
正:ワイナリーの場所は、高速バスを降りて歩いて10分~15分ぐらいの所にありますので、比較的簡単に来て頂けると思います。大きく分けて、醸造所、販売するショップ、海が見えるテラス、
吾:ほんとだ~。良いですね~。これ、醸造棟、見てみたいですね。
正:是非。前日までにご連絡いただければ、スタッフが中をご案内できますので
吾:は~い。中々、近くでね、ワインを造ってる、醸造してる、熟成させてる場所っていうの、見る事ができないですもんね、普段は。ショップではいろんな物販があるんですね
正:はい。ショップは、ワインの販売もそうなんですけど、グラスでのテイスティングも行っています。後は、地元の食材を使った缶詰とか加工品を販売してまして、ワインに合うおつまみをご用意してます

ワインのおつまみ
吾:今、これ、僕もおつまみ頂いたんですけど。これも美味しいですね~。東京じゃやってないのかな~。ほやのアヒージョとか、牡蠣のアヒージョ、そして、タコのアヒージョ。これ、缶詰で、届けて下さって、今、ワインと一緒に、食べてるんですけど。いいですね、お手軽だし。缶詰で、ここまでの味で楽しめるっていうのは。(´~`)モグモグ 南三陸のワインともピッタリ合いますね。
正:ありがとうございます。
吾:(´~`)モグモグ このテラス棟とか、気持ち良さそうですね、海に面してて。やっぱ、一番の贅沢は、その土地でできたお酒は、やっぱその土地で飲むとね、ホントに美味しいんですよね。
正:はい。間違いない組合せですね

オンライン販売
吾:これ、勿論、オンラインで購入する事も可能なんですか?
正:はい。オンラインの方でも販売おこなっているんですけれども。ワイナリーがオープンして、いろんなメディアだったり地元の方が来て下さったおかげで、ワインの方が、だいぶ少なくなってしまいまして、
吾:そうだよね。
正:今、ロゼワインと赤のメルローだけ、販売を行っています
吾:やっぱ、作れる量が限られてるからね。
正:はい
吾:そうか~。僕はやっぱり実際に…オンラインも勿論いいけれども、南三陸に行って、味わってみたいですね。

今後の目標は?
吾:さ~今後ね~どうでしょうか、コロナの状況もありましたけれども。まぁでも、南三陸自体は元気になってきてくれてるとは思うんですけれども。これからの目標とか夢みたいなものはありますか?
正:去年、かなり、獣に食べられて殆ど収穫できなかった自社の葡萄なんですけど、今年は良い形で収穫までいくことができて、360キロ収穫する事ができたので、まずはこのワインをしっかり作って、まずは地元の方に一人でも多くの方に飲んで頂きたいなという風に思ってます。
吾:去年は食べられちゃったんですか?
正:去年はハクビシンに殆どやられてしまって、全然採れなかったんですけれども、今年はしっかり動物対策をして
吾:そういう事も、やっていかないと分からない事が多いですよね、やっぱり
正:そうですね
吾:そうだね~気候だけじゃなくて、そういったものも相手に意識していかなきゃいけないですもんね。皆で自然を共有してるわけですからね、動物も含めて。
正:はい。

吾:ね~一人でも多くの方に飲んで頂きたいですし、地元の方にね愛されるワイナリーになって頂きたいなって、僕も思うんですけれども。あと、観光客がちょっと減ってるかな?今、どうしても
正:今、土日は結構、地元の方とか仙台とかからいらっしゃるんですけれども、全体的には少なくなってるかなという気はしてます。
吾:うん。ま、ホント、これからですよね。やっぱり、皆、食べる事、飲む事って、もうそれは絶対欠かせない事ですし、ホントに幸せな気持ちにさせてくれますからね、ワインは。じゃぁ、僕もお仕事が落ち着いたら一度、南三陸の方に又、お伺いして、ね、実際に正司さんのワインをその場で頂きたいと思います。

正:はい。早ければ、11月の末ゴロから、今仕込みをしてるワインを、販売させて頂きます。その頃に新酒が出てると思います
吾:なるほど~。それって、ビンテージで言うと何年になるんですか?
正:2020年のビンテージになります
吾:そうですよね。早いね。ボージョレ・ヌーヴォーじゃないけど、その年のワインが飲めるって、
正:大体1ヶ月半くらいで、早ければ販売までいけますので。
吾:僕が今日頂いたのは、2019年というビンテージになるんですね?
正:はい、そうです。

吾:20年物が年末にかけて出来ると。そっかそっか。楽しみにしてますので。ま、でもね、これからも、ホントに、日本のワイン、世界にもっともっと知って頂きたいですし、盛り上げていきたいなって、僕も思ってますし。楽しみにしてますので、これからも頑張って下さい。
正:はい、頑張ります
吾:正司さん、本日はありがとうございました~
正:こちらこそ、ありがとうございました。

本日は、南三陸ワイナリーの正司勇太さんにお話を伺いました。気になった方は、『南三陸ワイナリー』で検索してみて下さい。

――――――――――――――――――

「GORO’s BreakTime」

📩愛知県___さんからのリクエストメールです
≪この歳になって、アニメの映画を観て号泣するとは思いませんでした。魂が込められ完全に心を持っていかれた曲。LiSAさんで、♪「炎(ほむら)」≫

これは、アニメ『鬼滅の刃』ですね。鬼滅の刃、僕、まだ観てないんですね。ちょっとね、まとめて観たいんですけどね。なんか、積読じゃないけど、観たいのに観れてないものが、どんどん溜まってっちゃって、この状況なんですけれども。ね~『鬼滅の刃』は、ひっそりと一人で観たいと思います。

🎵「炎」 Lisa

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「GORO’s Essay」

📩杉並区の___さん、
≪10月19日から、『新ファミマの甘味焙煎コーヒー』が発売されて、街のファミマで吾郎さんのポスターに会えることも多くなりました。会社の近くのファミマに行くと、ポスターが表に貼ってなかったので、あれ?と思って店内に入ると、イートインスペースの横にポスターが貼られていました。仕事中、眠くなると、休憩の時間にコンビニコーヒーを買いに行くことが多いんですが、これからはイートインスペースで吾郎さんのポスターを眺めながらコーヒーを飲みたいと思っています。美味しいコーヒーと吾郎さんのポスターで、疲れも吹き飛びそうです。≫
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ありがとうございます。
そうなんですね、10月20日からファミマの新しいコーヒーのコマーシャルもやらせて頂いて。はい。僕も気に入って、よく買いに行きますね。

嬉しいですね。やっぱり、自分のポスターが貼ってある(笑)コンビニに行って、ね~、ちょっとそれ気付かれるんじゃないかとヒヤヒヤしながら買い物してる、というのは、なんか、嬉しいような気持ちで。う~ん。あの、ポスターも貼ってありますし、後、コーヒーを販売している機械にも、小さなポートレイト、写真が貼ってありますよね。う~ん。

ま、なんか、最初は、押すボタンをちょっと迷ってしまって。新しい商品ですから、下の方にも「モカブレンド」ってあるんですね。はい。僕がやらせてもらってる、120円の方のコーヒーは、ボタン上の方にあるのでね。一瞬、僕、迷ってしまったんですけれども。まぁでも、勿論、すぐに分かると思いますし。楽しんで下さってる方も多いとは思うんですけれども。うん。

嬉しいですよ、ホント、ポスター貼ってあるっていうのは。ファミリーマートさんね、どこにでもありますからね。う~ん。後は、「慎吾母」か。香取慎吾くんのコーナーもあって。ファミマに行って…まぁね~お料理やコーヒーと共に、疲れを癒して頂きたいなと思うんですけれども。うん。

イートインスペースか~。イートインスペースでコーヒーを飲んだことは、僕はまだ、なかったんですけれども。でも、ファミリーマートさんて、結構広めの店舗もありますよね。

まぁちょっと、しばらくは、ファミマに行くと、ポスターと僕がにらめっこしてしまいそうな時間が続くと思うんですけれどもね~。皆さんにも楽しんで頂きたいなと思っております。


――――――――――――――――――

さ~あっという間にエンディングですね。
小学館の「ビッグコミック22号」にね、映画『ばるぼら』の、二階堂ふみさんと対談したインタビューも掲載されてますので、皆さん、是非、ご覧になって下さ~い。
11
月10日発売予定。

――――――――――――――――――
皆さんからのメッセージ、お持ちしております。

GORO’s Columnへは、身の回りのちょっとしたエピソードをお寄せください
・興味のある話題を特集するGORO’s Search。リスナー記者の皆さんからの情報をお待ちしております
・リクエストはGORO’s BreakTime
・お便りは、GORO’s Essay
GORO’s Music Libraryでは、僕の音楽ライブラリーから、今の気分にふさわしい曲を選曲します

メールアドレスは、goro@joqr.net
ハガキの方は、〒1058002 文化放送「編集長 稲垣吾郎」まで。
お相手は、吾郎編集長こと稲垣吾郎でした
それでは又来週~ばいば~い^^

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