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2020年10月14日 (水)

編集長 稲垣吾郎 2020.10.07 #197

今週は、フォトエッセイ『Blume』の感想メールを紹介しながら、『Blume』への深い想いをたっぷりと話してくださいました。吾郎さま、謙遜しすぎな所も吾郎さまらしいな~と思いながら聴いていました。憧れます💞

<今週の目次>
・ドイツパン
♪「 Holy 」ジャスティン・ビーバー
・『Blume』への想い
♪「治療不可」 Rainbow
・CM ヤプリ
・お知らせ NHKベートーベン特集


レポ joqr 文化放送 吾郎編集長
編集長稲垣吾郎#197
2020
107

「編集長 稲垣吾郎」

稲垣吾郎です
僕が編集長となって、皆さんと一緒に女性誌を作っていくというラジオ番組、今週はどんな話題が届いているのでしょうか。それでは、編集会議を始めよう~


――――――――――――――――――

「GORO’s Column」

コラムメールをご紹介します

📩兵庫県の___さんです
≪吾郎さんのお気に入りの時計もカメラもドイツ製。フォトエッセイのタイトルもドイツ語。では、ドイツの食べ物はどうでしょうか。近所にドイツパンのお店があります。ドイツでマスターの資格をとったご主人が「カラマツのように君を愛す」の水縞くんのように、北海道産の全粒粉と天然酵母を使ったパンを石窯で焼いています。パンの種類はとても少ないのですが、とても味わい深く、ドイツっぽいなと思っています。ドイツのパンはお食べになりますか?≫

や、さすがに…知らなかったですね。
ドイツ、勿論、パンはあるんでしょうけれども。へ~~ドイツパンのお店…。なるほど。固そうなパンですね。フランスパンでもありますね、こういう種類は。うん。僕の好きな、フランスの小麦を使ったフランスパンのお店があるんですけれども。そこでも、こういう固いパン…僕、好きですよ。少し、茶色が濃い、煉瓦のような色して。あと、白と茶色の2色の見た目。見た目でいうと、何だろうね。「ドイツパン」で画像検索して下さると、皆さん、すぐにイメージわくし、存じてる方もね、いらっしゃると思うんですけれども。

ドイツの専門店て、少ないよね。
ドイツワインの専門店は、広尾かなんかの天現寺の交差点あたりに、確か、あったと思う。ただ、食品に関しては、あんまりピンとこないんですけれども。ま、ドイツ料理というのは、勿論あるんですけれども。ちょっと興味ありますけれども。

ま、どちらかというと、僕は、ドイツというとね、よく話してますけれども、工業製品なんかもそうですけれども、後、音楽であったりとか、ファッションであったりとか、アートもね、好きであったりするので。うん。ただまぁ、食に関しては、お酒とかドイツのワインとか、ドイツのビールというのはピンとくるものがあったんですけれども。

ね~ドイツのパンというのは、あまり考えた事が無かったんですけれども。ちょっと気にはなりますね~。


――――――――――――――――――

ここで1曲、お聴きください

ジャスティン・ビーバー で
🎵「 Holy 」

――――――――――――――――――

「編集長稲垣吾郎」、ビックカメラXコジマの提供でお送りします!
~~CM~~


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「GORO’s Search」

今週はですね、フォトエッセイ『Blume』の感想メッセージがたくさん届いてます。ありがとうございます。その中から何通かご紹介いたします。
Photo_20201014143601

📩神奈川県の___さん、
≪『Blume』という素晴らしい花束をありがとうございます。本の大きさ、紙の手触り、印刷の感じ、フォント、レイアウト…どれも、何気なく上質で心地よくて、ドキドキしたり癒されたりの素敵な吾郎さんと静かに読み味わうエッセイ。スペシャルな1冊です。どの写真が好き?という話題で友達と一晩語り合えそうだし、一人で静かにエッセイを読む時間も至福の時です。どの写真も好きで、思い出も含めると、連載前に『GLOW』で掲載された、水辺でコートを着て微笑む吾郎さんも好きです。今までにない新しい吾郎さんだと、すごく嬉しくなったことが忘れられないです。ありがとうございます。≫

こちらこそ、ありがとうございます。
あの~、ね~、なんか、僕も、嬉しいですね。
いざ完成すると、手に取ってみると。やっぱり、自分が思い描いていたものとね、皆さんが多分理想としていた、多分こんなものを届けて欲しい、というものが、正に形となって完成したので。うん。なんか…嬉しいですね。

ホント、スタッフの方と、こういう、印刷もそうですし、このお便りにあるように、本の大きさとかフォントとかレイアウト、色んな事もゼロから、スタッフの方とね、全部携わって、決めていったものなので。やっぱ、普段ね、雑誌の写真とか、ものによってはお任せする事も多いですよね、勿論、全部が自分で決められるものではないので。ただまぁ、フォトエッセイ、自分の写真集に関しては、やっぱり、イチから全部作ることができたので、そこもやっぱり、ホントに楽しい作業でしたし。

何から何まで、僕の趣味嗜好というか、僕の表現したい世界がそこにちゃんと表れていると思いますので、多分、皆さんにも気に入って頂ける1冊になったんじゃないかなと思いますね。

ま~どの写真が好きかってね、結構、聞かれる事も多いんですけれども。ま~どれもホントに気に入ってるんですよね。一番というのは付けにくいですけれども。

ただまぁ、やっぱり、表紙は、結構好きですよね。
好きだから多分表紙にしたっていうのはあると…表紙が、まぁ、ソッポ向いちゃってる僕なんですけれども。(笑)ただ、なんか、このリビングルームの感じとか、う~ん、写真の雰囲気、テイストですよね、構図もそうですし。後は、衣装の、ニットの感じの質感とか、暖かみのある感じとか。はい。なんか、好きなものが、情報として色々詰まってるんですよね。このマグカップもそうですし。う~ん。なんか、よりホントに僕の生活してる時の景色にそっくりかな~。こういう時間を過ごしたいな~って、自分でも思えるようなね、この、リビングで落ち着きながら、ね、きっと好きな音楽でも流れてるんでしょうね、バックには。で、自分の好きなマグカップで、自分の好きなものを飲みながら、くつろいでる…正に、ホントに僕の家の中での理想的な過ごし方、ね、凄くイメージしてもらえるんじゃないのかな~と思いますし。うん。

花の写真もね、僕が実際に撮影させていただいたものも結構載ってるんですけれども。花の写真は、逆に、反省点が、今となっては、多いというか。う~ん。これを撮影したのは、まだ2月とか3月だったので。そこから又、ね、花の撮影を嵌って、色々と試行錯誤をしてやっているのでね。今思うと、ここはもうちょっとライティングこういう方が良かったかな~とか、今だったらもうちょっとこっち側にピントを当てるかな~とか、(笑)構図こうするかな~とか、なんかね、ちょっとそう思える事も…。ま、この時はね、これがホントにベストと思って僕も撮影してこの写真をセレクトさせて頂いたんですけれども。なんかね、今思うと、振り返ると、ちょっと、もうちょっとこうしとけば良かったな~みたいな事もあって。でも、逆に、それってなんか良いな~というか。成長している証かな~と、自分で言うのも変ですけれども。

あと、文章なんかもね、読んでて、やっぱり、人間ですから変わっていくものですから、この時はこう思ってたけど、今また、ちょっとだけ考え方が変わったかな~とか。相変わらず、何も変わってないな~と思う事もあったりとか。

なんか、そういうのをね、又、感じたり振り返ったりもできるので。なんか、まぁ、出して良かったな~って思いますよね。

勿論、最初はね、こういった写真集みたいなものっていうのは、ホントに(笑)何だろうな、どちらかと言うと、今の若手の、ね、旬な俳優さんとかが、まぁね、アイドルの男の子とかが出すという、僕の中のイメージだったんで。ただまぁ、皆さんね、応援して下さる方が、「出して欲しい」っていう要望というのが、この番組なんかでも凄い届けられてましたし。そういう気持ちというのは伝わってたので。うん。ま~じゃぁちょっと出してみようかな、っていう風に、ちょっと背中をね押してくれたような感じもあったんですけれども。

ま、結果、でも、ホントに、皆さんのおかげで、僕もホントに気に入った1冊が完成する事ができたのでね。いや、ホントに良かったな~と思います。ありがとうございます。



📩神奈川県の___さんです
≪『Blume』拝読いたしました。吾郎さんのマセラッティに始まる愛車歴を読んで、美しいクルマに乗っていたことが分かりました。殊に、オードリーヘップバーンが映画の中で乗っていたシトロエンDS、この車を愛車にしていたと、フランス人が知ったら大変喜ぶと思います。昔、プジョーをレンタルしてフランス旅行をした時、ホテルのオーナーやレセプションのフランス人に「その車、最高だろう。ドイツ車よりフランス車だよ。日本車にも負けてないぞ」と、車談義に花が咲いた思い出があります。フランス人の方は誇りが高いです。そんなフランス人と吾郎さんが、クルマでもワインの話でも意気投合することは間違いありません。≫

は~い。ありがとうございます。

あ~ステキな思い出ですね~___さん。ご主人とフランス旅行してレンタルしてどこに行ったんでしょうかね~。や~羨ましいですね~。僕も、した事のない経験なんですけれども。やっぱ、海外行ったら、これだよね。クルマをレンタルして、旅したいですよね。トランク入れて。う~ん。そうなんですね~これ、どのプジョーだったんでしょうかね。プジョーも色んな年代があったりもするんですけれども。やっぱね、昔のプジョーが特に素敵ですよね。

まぁ最近はね、クルマ遍歴の話で言うと…フランス車というものは、しばらく、僕は乗っていないので。次、乗るとしたら、又フランスのクルマに乗りたいなと、思ってますね。今は、イギリスのクルマなんですよね、僕は。ドイツ車はずっと乗ってきてますし、イタリアも乗ってきて、今はイギリスのクルマで。ま、イギリスのクルマは好きなんですけれどもね。ま~ミニクーパーに乗ったり、レンジローバーに乗ったりとか、っていう感じなんですけれども。

___さんのお話を聞いてると、ね~やっぱりちょっと又、フランス車っていうのは、いつか又乗りたいな~と思うし、できれば、ちょっとやっぱり、アンティーク、クラシックカーだよね。旧車のフランス車には、又いつか、乗りたいですよね~。

シトロエンのDSなんかはね~やっぱり、街中でたまに、走ってたりするとね~もう首寝違えちゃうぐらい見ちゃいますからね。(笑)目で追ってしまうというかね。う~ん。

話はかなり逸れてしまいましたけれども、このクルマの話なんかも、この『Blume』の中にはね結構書かれたりもしてるんで。そうですね、女性のクルマのお話も聞きたいですね。なんか、クルマって、男同士、話で盛り上がっちゃうじゃないですか。なんか、女性のクルマ観みたいのもね、ちょっと色々と話を聞いてみたいですね。



📩大阪府の___さんです
≪フォトエッセイ『Blume』を拝見いたしました。自分でも意外だったのは、素敵な吾郎さんにときめくだけではなく、吾郎さんの姿や綴られた言葉を通して自分自身の日常を見つめ直すキッカケになったことです。特に、2人暮らしの風景をまとめた第2章の写真を眺めていると、自分はこんな風に近しい人との毎日を見つめられてるのだろうか、今までどれだけ素敵な瞬間を逃してきたんだろうと、思ってしまいます。吾郎さんのゆるぎないスタイルに憧れつつ、私は私の日常を大事にして自分なりの好きなものや感じ方を見つけていきたいと思いました。大きな贈り物をありがとうございます。≫

ありがとうございます。
そうですね、これ、でもね、結構…ゆるぎないスタイルっていう風に仰って下さる方、多いんですけど、でもね、自分で話すことによって自分自身も、何だろな、そこの理想に近づけてるというか、自分自身を鼓舞しているというか。やっぱり、こういう風になりたいなっていう自分自身でもあるんですよ。う~ん。僕も、勿論、嘘をついてるつもりはないんですけれども、でも、やっぱり、どこかこういう風になりたい
、っていう事を、自分で口にすることによってね、又その自分の理想の生活に近づきたいな
という思いもあったりしますね。う~ん。

皆さんも、自分自身、又そうやって見つめ直すものになってもらえたら嬉しいなと。皆さんの生活に、ホントに近い所にある、そういった本になると、そういった1冊になれればいいなって、僕も思って、今回、皆さんにお届けしたので。うん。何だろな、自分自身に書いた手紙、みたいな感じでもあるのでね。で、勿論、皆さんに書いたお手紙、という事でもあるのでね。

お互い、ね、この本を、一つ、キッカケとしてね、又、自分の理想の人生みたいなものを、なんかこう、一緒に作っていけたらなと思いますけれども。はい。

まぁでもね、ホントに、楽しかったんでね~。又、第2弾とか…まぁまぁ、又なんか違う形でね、こういう書籍というもので、形としてね、残していく事も大切かなっていう、やっぱりデジタルな時代になってきてね、勿論それも大切なんですけれども、ただやっぱり、形として残していくことの大切さというものも、やっぱり最近とても感じるので、書籍になるか何になるか分からないですけれども、又ね、皆さんと一緒に何か作っていくことができればなと思ってますので、楽しみにしてて下さい。


――――――――――――――――――

「GORO’s BreakTime」

📩ラジオネーム___さんからのリクエストメールです
≪舞台『No.9』再演、おめでとうございます。リクエスト曲はRainbowの「治療不可」です。「Difficult to Cure」 第九のカバーなんですが、ご存知でしたか?因みに、ロト6の吾郎さんのヅラはリッチーブラックモアっぽいなと密かに思っています。≫
Bandicam-20200618-132428747 Ehm_a76ueaabka8
リッチーブラックモアっぽいか、なるほどね。
結構、でもね、かつらの事、言われますよね、〇〇っぽいとか。リッチーブラックモア、そうかそうか、ちょっとおばちゃんヘアみたいな。メタルの方はね、シルバーヘアの方は、ロードオブザリングのキャラクターですね、似てますね。今ちょっと、パッと出てこないんですけれども。リッチーブラックモア、全く意識してなかったですけどね。(笑)
Bandicam-20200615-140957229
この、ロト6のポスターを街中で、結構見ますよね、歩いてると。自分と目が合った時の、何とも言えない、この、胸がザワザワッとする感じ。(笑) でも、カッコイイですよね、非常に。又ね、何か新しいバージョンなんかも、これからもどんどん出てくると思いますので、ロト6のコマーシャルもね、楽しみにしてて下さい。


🎵「治療不可」/ Rainbow

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「GORO’s Essay」

📩ラジオネーム___さん、
≪ヤプリの新CM、出演おめでとうございます。新たな魅力の吾郎さんを見ることができて嬉しいです。お洒落でカッコ良いのに、お茶目で天然なサラリーマンの上司という設定が、吾郎さんにピッタリです。収録後のインタビューで、「ヤプリさんに頼んで新しい地図のアプリを作ってもいい?」と仰ってましたが、具体的に、吾郎さんが思いついたアイディアとかはありますか?撮影の間にヤプリさんと何かお話はされましたか?≫
Eikz7yju4aaqo_x
ありがとうございます。
そうなんですね、この度、新CMに出演させて頂くことになりまして。

ね~嬉しいですね~。
コマーシャルも、面白いですよね~。

なんか、久々に、ちょっとこう、ね、お芝居を、したんだよね。あの、CMといっても、お芝居なので。う~ん。なんか…芝居がちょっと久々だったんです、演技をするという事が。はい。だからね、ちょっと最初、緊張感もあったんですけれども。

でもね、この、相手役の子がですね…相手役の方って、正直あんまり映ってないのかな~CMの中では。相手役の方、背中しか映ってないんですけれども。これね、以前もね、共演させて頂いてるんですよ、コマーシャルで。

何と!アンファーさんのスカルプDシャンプーのコマーシャルの中で、僕が扮するケ太郎がシャンプーをしてあげる男の子なんですよ。俳優さんなんです。ケ太郎でも共演させて頂いた俳優さんと、又今回、ヤプリさんでも共演させて頂いてて。凄く面白い俳優さんで、こう、間合いが良いんですよね。はい。僕にすごく合わせてくれるし、すごくアドリブもきくんで。なんかね、僕を引き出してくれたんですよ。は~い。や、それがね~非常に、なんか、偶然だな~と思って。だって、コマーシャル2つとも、同じ方と共演するって、凄くない?あまり顔も写ってないのが、ちょっと非常に申し訳ないんですけれども。

ね~でも、なんか、これをキッカケに、まぁ今ね、こう、デジタル情報化社会ではありますから。どちらかと言うと、僕は、ちょっとそちらに疎いというかね、意外とアナログな人間ではあるんですけれども。やっぱり、時代はDX化って、ね~言われてて。僕もね~あんまりDXの意味も、僕自身もうっすらだったんでね、一緒に、コマーシャルをやらせてもらいながらも勉強してるという感じなので。やっぱりね、時代に追いついていかなきゃいけないですからね。

で、実際に、この、新しい地図のアプリも…ま、ホームページはありますけれどもね。なんか、面白いですよね。なんか又、違う企画で作っていくというのも。もしかしたらできるかもしれませんし。

ね~やっぱり、時代に追いついていかなきゃな~と思いながら。ね~実際に、この、お茶目で天然なサラリーマンのようにはなっちゃいけないですからね。コマーシャルでね、皆さんにお伝えしていかなきゃいけないメッセンジャーではありますので、僕も勉強していきたいなと思うんですけれども。はい。

ま、コマーシャルの方、ね、楽しんで頂ける内容になってると思います。


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ここでお知らせです。

10
月16日(金)21:00~21:30 NHKEテレ『らららクラシック Road to ベートーベン』第4回「フェデリオ」 
こちら、僕の好きな『らららクラシック』に出演させて頂くことになりました。楽しみにしてて下さい。
18
日(日)21:00~23:00 NHK Eテレ『クラシック音楽館 ベートーベン250特集 第2回「芸術家・ベートーベン」』 
こちらもボリュームたっぷりにベートーベンを堪能して頂ける内容になっておりますので、楽しみにしてて下さい。
Bandicam-20200903-162459105
――――――――――――――――――
皆さんからのメッセージ、お持ちしております。

GORO’s Columnへは、身の回りのちょっとしたエピソードをお寄せください
・興味のある話題を特集するGORO’s Search。リスナー記者の皆さんからの情報をお待ちしております
・リクエストはGORO’s BreakTime
・お便りは、GORO’s Essay
GORO’s Music Libraryでは、僕の音楽ライブラリーから、今の気分にふさわしい曲を選曲します

メールアドレスは、goro@joqr.net
ハガキの方は、〒1058002 文化放送「編集長 稲垣吾郎」まで。
お相手は、吾郎編集長こと稲垣吾郎でした
それでは又来週~ばいば~い^^

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