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2020年7月25日 (土)

【THE TRAD】2020.02.10 #35 ゲスト:三島有紀子(映画監督)

TBS主催の朗読劇「もうラブソングは歌えない」が発表されました!吾郎さまもご出演三島有紀子監督という事で…2月10日TheTradへゲスト出演して下さった回をレポしようと思います。実は、ラジオが始まった当初は時間が無くてレポできてませんでした。
この日は映画のお話がメインで(映画監督だから当然だけど)、ずーーっと、楽しいトークが続きました^^ 「又是非ご一緒させて」が数ヶ月後に実現しました(嬉) TBSさん、「No.9」の再々演が噂されてたけど、コロナで難しくなってるでしょうし、そんな中でも試行錯誤して作品を上演して下さり、吾郎さんとも縁が繋がっていて嬉しい限りです💞


THE TRAD #35
2020
年2月10日
TOKYOFM 20200210
THETRAD 稲垣吾郎 ラジオ レポ
20200210-202048398_20200725230901


<本日のメニュー>
①メッセージテーマ『この20年で一番のできごと
②<THE TRAD presents TOP OF THE POPS!>
 エド・シーラン特集
③<ENTERTAINMENT MAP>
  三島有紀子(映画監督)

OAリスト
M1 (I’m Gonna) Love Me Again / Elton John&Taron Egerton

M2 Shape of You / Ed Sheeran
M3 Don’t / Ed Sheeran
M4 You Need Me, I Don't Need You / Ed Sheeran
M5 Thinking Out Loud / Ed Sheeran
M6 iをyou / フレンズ
M7 Hero / 安室奈美恵
M8 Just the Way You Are / Bruno Mars
M9 IWBYL / BREIMEN
M10 Hallelujah / Jeff Buckley
M11 闇に目を凝らせば / GLIM SPANKY

~~~~~~~~~~
<オープニング>
(ナレーション)
ここは東京の片隅にひっそりと佇む小さなレコードショップ。店の名前は『TheTrad』。2時間だけオープンするこの店には、毎日、上質な音楽が入荷しています。さ~そろそろ、ドアが開くようです。

(
こ芝居風)
「吉田くん、お疲れさま
「吾郎店長、お疲れさまです
「今日はね、朝からアカデミー賞の話題でもちきりだったよね
「そうなんですよね。何と言っても、授賞式では「アナと雪の女王2」の主題歌「イントゥ・ジ・アンノウン」を松たか子が世界のエルサ役9人の皆さんと一緒に歌ってました
「嬉しいですよね
「そして、歌曲賞にエルトンジョンの自伝映画の曲が選ばれました
「今日は、その曲からスタートしましょう

オープン曲
🎵Love Me Again / Elton John&Taron Egerton

『パラサイト半地下の家族』 
アカデミー賞 作品賞など4冠!

「ポン・ジュノ監督、ソン・ガンホさんにお会いできて、対談させて頂いたんですけれども。素晴らしいですね~4冠!アジア映画初ということで。おめでとうございます


THE TRAD presents TOP OF THE POPS!
2週に渡って、日替わりで「2000年代をリードしたミュージシャン」を特集!
今週は「洋楽編」!
1日目は、「エド・シーラン」の特集をお届けします🎸

ナンバーワンヒットを量産

🎵 Shape of You / Ed Sheeran

2017
年リリースのアルバム「Divide」に収録。最も再生されたアルバムとしてロングセールスを記録。デジタルシングルセールスが2,600万枚を超え、ストリーミング数などと合わせて、合計3つのギネス世界記録を獲得。

「良いですね~やっぱり。声もすごく魅力的ですし。何だろうね、ここまでヒットされるっていうのは。でも、曲も良いですし、熱すぎず、クールすぎず、サラっと聴けて。でも、ちゃんとメッセージは強くて。

🎵 Don’t / Ed Sheeran
🎵 You Need Me, I Don't Need You / Ed Sheeran
🎵 Thinking Out Loud / Ed Sheeran


(( 省略


<ENTERTAINMENT MAP>

三島有紀子(映画監督)


三島さんに新作映画『Red』についてや制作での挿入歌についても触れていただきました!
そんな三島さんが最新作の映画『Red』
2020年2月21日(金)公開です


吾「いらっしゃいませ、TheTradへようこそ。お待ちしておりました
三「おじゃましま~す

吾郎店長とはお久しぶり
吾「そうですね、2016年公開映画『少女』、以来ですね。今日はリュックしょってないんですね
三「しょってないです
吉「いつもしょってるんですか?
三「いつもしょってます
吾「映画監督は両手が使えた方がいい
ww
20200210-202048398_20200725230901
プロフィール
大学卒業後、NHKに入局し、様々な人間ドキュメンタリーを企画、監督を務める。独立し、監督デビューを果たした後に、『しあわせのパン』『繕い裁つ人』『少女』などを制作。2017年に公開された映画『幼な子われらに生まれ』では、モントリオール世界映画祭の審査員特別大賞をはじめ、様々な賞を獲得。そして、今月21日に新作『Red』が公開されます。

映画『Red』について
吾「『Red』、僕らも拝見させて頂きました。雑誌でも、書かせていただきました
(雑誌「anan」の映画評コラム・シネマナビ)
三「あ~楽しみ~嬉しいです
吾「素敵な作品でした。また『少女』とは違って

ストーリー
直木賞作家の島本理生によるセンセーショナルな内容が話題をよんだ小説『Red』を三島有紀子監督が映画化。誰もがうらやむ夫と可愛い娘をもち、恵まれた日々を送っているはずの村主塔子だったが、どこか行き場のない思いも抱えていた。そんなある日、塔子は10年ぶりにかつて愛した男と再会したことで、運命が変わっていく

リスナーからのメッセージ
60
代の女性から「こんなに長く生きてても分からない」
吾「あ~60代の女性が…。まぁでも、主人公が、生き方と幸福の答えと言うものにずっと迷って
吉「自分の幸せと家族の幸せと、そういう狭間で生きている女性の苦悩というものに
吾「苦悩でね、でも、どうしようもない、さ、熱みたいなものっていうのが。突き動かされて
吉「結婚したらね、誰かを本気で訳も分からなくなるほど愛するっていう経験はできなくなるじゃないですか
吾「まぁね。でも、そういうのが芽生えてしまうものですからね

原作との違い
吾「原作も読ませていただいて。違いが、良いですよね。解釈というか
三「そうですね。文学はすごい好きなんで。文学は文学でもう完成されてるじゃないですか。映画にする時に、自分が観る時もそうですけれども、監督がこの小説をどう捉えたのかっていうのを楽しみにしてるんで。ま、自分がこの『Red』っていうのを、どう捉えるのかな~と思いながら読んでた感じで
吾「なるほどね。結構、作家の方も、なんか、自分が生んだ我が子を監督に渡して、逆に「楽しみますよ」っていう風な方も多いですよね。島本さんもそうですよね。この、インタビューなんかも拝見させていただいたら、それを楽しんでらした、っていう風に
三「そうですね

ラストは三島さん自身の感じ方で
三「そうですね。
吾「そうなんだよね。ラストの話、これ、されちゃうよね。ネタバレになっちゃうから、あんまり言えないけど
吉「吾郎さんともたくさんお話したんですけど。観終わった後に、どう感じたかを語り合いたくなる作品ですね
吾「そうですね~
三「聞きた~い、けど、聞けない

塔子:夏帆 秋彦:妻夫木聡
吾「素晴らしかったですね。妻夫木さんって、いつのまにか凄く大人になられてて。なんか、少年のイメージだったから。少年ってちょっと失礼ですけど。
吉「大人の色気が更に増したな~という
吾「そうそうそう。ちょっとこう、枯れた魅力というか。今回の役はね
三「うんうん。もう38歳ですしね。妻夫木さん、減量して臨んでもらって。相当…5キロぐらいかな~。そうすると、やっぱり、見た目だけじゃなくて、何だろ、渇望する感じ、身体が全部渇望してる感じが、更にこう、色気が
吾「そうだね~う~ん。妻夫木さんて、昔、『悪人』という映画で、番組にゲストで来られた時に、「役が1年ぐらい抜けない。重かったから」って言ってて。今回、現場、どうだったんですか?
三「現場は…なんか、終わった後も、1ヶ月ぐらい、まだ抜けない、塔子に会いたいとか言ってましたよ
吾「やっぱ、そうなんだね。ちょっと、憑依型というかね
三「完全に憑依型ですね
吾「僕なんかもう、切替型だから、全然ダメ
吉「引きずらないタイプですか
吾「そう、引きずってたらやってこれない、芸能界で生きてきちゃった
吉「ラジオの仕事もね、毎週2回ありますしね
吾「そうですね~や~でも、素晴らしかったです。夏帆さんもね
吉「体当たりな演技で
三「そうですね。夏帆ちゃんも、今までやった事のない役だったので。どんどん色んな自分の中の色が見えてくるっていう変化していく役だから、すごく大変だったと思うんですけど、すごく苦しみながらやってくれましたよね

監督の演技指導?『少女』の時
吾「『少女』の時に、監督とご一緒させて頂いた時に、結構こう、ヒロインたちに、耳元でさ、演技指導っていうか、何だろ、催眠術みたいな感じで、暗示をかけるじゃないですか、本番前とかに、コソコソっと言って
三「はいはいはい
吾「僕は、してもらえなかったから。普通に接してたというか。
三「(笑)
吾「2人、すごく大変な役だったんですよ。少女の2人。山本美月さんと本田翼さん。なんか、いつも、本番前にね、囁いてる監督が印象的だったんですけれども。何、言ってるんですか?
三「あれは、2人がその時までにどんな気持ちになってきたか、っていうのを膨らましてもらうように、頭の中で想像できるように説明してるんですよ。こんな風に思って、こんな風になって、って。で、今、こんなものが来たとか。そんなことをボソボソ言ってる
吾「共通認識してるんだ、監督の中の
三「そうそう、そうですね。でも、ひとによるんですよ。
吉「吾郎さんには、それは
吾「僕には、してくれない
三「してないです
吉「それは何故?
三「必要ないですね。
吾「いやいやいや。まぁね、特にあの2人はね、大変だったよね
三「繊細な気持ちの変化をやらなきゃいけなかったし、それをお芝居でやりたいなと思ったから、繊細な変化をね。なので細かく言っていたんだと思いますけれども
吾「お芝居でやりたいのと、また違うんだ、演出で見せるのと
三「カットを割ってしまったり、意味合いをなんか作ってしまえば全然ラクにできるんですけど

『Red』25分間の長回し
吾「カット、今回も、割ってないよね。結構、見せ場というか
三「そうですね~
吾「ここで割らないんだ、とか。ラブシーンとかもそうだし
三「あ、そうですね。あれ、25分くらい
吾「ラブシーンて、結構、あれやこれや、こうしたら美しく見えるかなとか、カット割るじゃないですか
三「そうですね。そこは妻夫木さんがやってくれてたんですけど、それも。でも、やっぱり、気持ちがどういう風に変化していって、塔子っていう夏帆ちゃんの役が、倉田さんによって心も身体もどう開いていったのかっていうのを、表情でゆっくり
吾「そうだね。ドキュメンタリー観てるみたいな感じで
三「そうですね
吾「生々しさが、良かった。ヒリヒリした感じが
三「止めてないんですもん、25分 
(笑)
吾「ちょっと~こっちは大変だよ
三「ごめんね
吾「長回し…でも、そこで生まれるものってね、あるんで。俳優さんとしては凄くチャレンジングだと思う
三「ちゃんと肌も紅潮してくるし、妻夫木さんの耳も赤くなってくるし
吾「(笑)それ、監督、見てんだよね
三「勿論勿論、すぐそばで。
吾「近くで、監督は…。映画監督、いろんな方がいます。少し離れてモニターで見てる方もいれば、昔ながらの、お芝居を目の前で見てる方もいたりとかして。
三「私はすごい近くで見てる

『Red』の劇中歌…これを選んだわけは?
三「元々、20代から好きだった曲でもあるんですが、やっぱり、この歌詞とジェフ・バックリィの声が、非常にこの作品を象徴しているなと思ったんですよね。甘美だし、エロスだし、尚且つ、何だろ、崇高な哲学を感じさせるというんですかね
吾「ずっと、この曲、残ってるよね

🎵 Hallelujah / Jeff Buckley

監督のバックグラウンド
吾「監督の生い立ちというか、バックグラウンドみたいなものも聞きたいんですけど。あんまり、そういうお話したことないじゃないですか、僕
三「しないでしょうね、現場で。私語、全然しないですから
吾「そうかもしれないですね。僕もそんなに喋らないから
三「自転車、どうやって乗る?とか、そんな話ばっかりしてましたね
吾「自転車のシーンね。あまりにも、僕が乗って、エレガントになっちゃうから
ww
三「そうそう
吾「ちょっと膝を開いたりとかして
三「どうやってカッコ悪く見せるか

映画監督になりたいと思ったのはいつ?
三「初めて映画を観たのが4歳で。イギリスの『赤い靴』って言う映画を観たんですけど。
吉「4歳で、覚えてるもんなんですか?
三「全然、覚えてますね。最後、女性が仕事か結婚かの選択で悩んで、自殺してしまうっていう映画で
吾「赤い靴、なんですね、正に「Red」
吉「初めて見せる映画で、
吾「お母さんがそれを観させた、っていう
三「お父さん
吉「お父さんのチョイス、なかなかですね
三「ちょっと変ですよね、どう考えても
吉「それこそ、ディズニーとかジブリとか
吾「原体験としては衝撃的だよね
三「衝撃的。それで、人間って…死ぬってことは知らないから、死ぬっていう自由があるんだっていう事に衝撃を受けたっていうのが最初で。そっから、映画館に通うようになって、いろんな、洋画ばっかり観るようになって。10歳ぐらいで『風と共に去りぬ』を観て。エンドマークが出た時に、映画を撮る人になりたい、と思ったんです
吾「思ったんだ
三「思いましたね。丁度ね、東映会館でパンフレットをね、片っ端から読んで、監督と言う人は映画の世界観を作ってるんだ、と思って、この人になりたい、と思ったんですよ
吾「へ~でも、世界観を作る、その創造主になる、って、凄いよね。自分でそれを作っていくってことだから
三「監督が世の中をどう見てるのかとか、人間をどう捉えてるのかっていうことが、全然違うじゃないですか、作品によって。それが面白いから、それを観察していきたいって思った時から、なんか、世の中の、こういうのを撮っていきたいとか。例えば、吾郎さんの、こういう表情を撮りたいなって思う瞬間とかを拾い集めるようになった。

吾「へーー!そして、本も読まれて。
三「そうですね。本はすごい好きだったので。本読んでマンガ読んで
吾「本読んでマンガ読んでも、常に映画のカットとかさ、自分だったらこの作品をどう演出していくか、考えてるよね
三「だから、本読んで、そのまま映像にするっていう事がなくて。どちらかと言うと、それをキッカケにもっと広がっていく、っていうんですかね
吾「あ、そうなんだ。単純にその原作を読んで、私だったらこうやって撮るとかじゃなくて。そこから広がるイマジネーションなんだ
三「そうですね。今回の赤い旗とかは全く原作には出てこないけど、まぁ色んな焦燥感とか警告とか愛情とか、赤のいろんなイメージが頭の中で広がっていった時に、赤い旗がぶわ~っと広がってきたんです。
吾「その対照的なものとしてブルーなんだね。赤と青がすごく印象に
三「それはもう、撮影部と照明部が色々と考えてくれて
吾「美しいんだ、それがまた

実際に撮り始めたのはいつぐらいから?
三「自主映画で言えば、大学生。その時に初めてフィルムで撮って。だけど、ほら、バイトして撮ってバイトして撮って、の繰り返しだから、企画をNHKに持ってったらNHKの人が、当然最初は会ってくれなかったけど、面白そうだから話聞こうか、って聞いてくれて。来年受けたら、って言われたんですよ。あっ、就職っていう手が…(あった)。
吉「映画監督になりたいと思われてて、なぜNHKに入局されたのか、そういうキッカケだったんですね
三「卒論がインドネシアの福祉で、それをドキュメンタリー1本だけ作りたいと思ってNHKに持ち込んだら、受けたらって言われて…じゃ、受けます、って
吾「へ~。まぁでも、それで結局、今、少女の頃にみた夢が繋がって、こうやって映画を撮られてるんだったら
三「すごく勉強になりますね。やっぱり、人間研究かなと思うので。
吾「そこは繋がってるもんね、監督の作品ってね。そういうドキュメンタリー性
三「すごい繋がってますね

是非、又…
吾「ちょっと又、ご一緒させて下さい
三「是非是非~撮りたいですね
吾「ね~、1回で終わってしまうのも、寂しいし。僕も最近、映画、又やらせて頂いてたりもするので。
三「『半世界』、すごく面白かったです、良い映画でしたね。世の中をどっちかからじゃなくて、半分で見るっていう事を阪本さんが提示して。稲垣吾郎さんがね、又、新しい役をやられたのは、すごく良かったです。
吾「ありがとうございます

日本映画はこれから…
吾「これからどうなっていく…日本映画っていうか。結構、今、極端じゃないですか。アート作品と娯楽作品っていうか
三「これからね、どんな時代になってくか分からない
吾「時代が、まずね
三「経済的なものって映画って絶対必要なので。お金も、経済的にどうなっていくか分からないし
吾「監督はそういう考えでなきゃいけない…
三「しかも、表現の自由も、どういう風になっていくか分からないし。でも、やっぱり、先人もそんな中をかいくぐりながら発信していってるから、自分自身も、やっぱり、世の中に呼応した形で発信していける人間でありたいな~とは、ずっと思ってますけどね~。
吾「そうですね~。監督には、ずっと撮り続けてもらいたいですね
三「ありがとうございます

今後、手掛けてみたいテーマなど
三「そうですね。今回は<自分が心から愛せるもの>っていうのを、覚悟を持って決める、選択するお話だったんですけど。次は…元々、覚悟をもって愛してる人間が、じゃ人生終えた時に、その人の人生に果たして愛はあったのか、っていうような事を問いかけたいな~と
吾「振り返る方。そっちから見るんだね。今、突き進む思いだけど、振り返るとか
三「うん。そうですね
吾「楽しみですね~

そろそろクローズのお時間が…
吾「又、是非、遊びにいらしてください
三「はい。是非、来たいです
吾「又ね、映画も、ご一緒させてください
三「はい、是非是非

最後に1曲、お届けします
吾郎店長も出演されてる映画『少女』の主題歌でもあります

🎵 闇に目を凝らせば / GLIM SPANKY

<Ending>
「今日も楽しかったですよ。
「楽しかったですね~
「あ、今、手ふってますけど、監督~ (@^^)/~~~
「ギリギリまでお話されて、盛り上がってましたね
「そうなんですよ。楽しかったです、久々にお会いできたし


それでは又明日、午後3時にお会いしましょう
さよなら~~


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