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2020年7月27日 (月)

【THE TRAD】2020.07.21 #83 ゲスト:山崎まどか

THE TRAD #83
2020
年7月21日
TOKYOFM 20200721
THETRAD 稲垣吾郎 ラジオ レポ
20200721s__40427633
<本日のメニュー>
①メッセージテーマ『実は頑張ってます
②<TODAY’S MUSIC RECOMMEND>
 2020年 注目のアーティスト
③<VOICE to VOICE ~明日へ~>
 『この歌詞を聴け!』
④<ENTERTAINMENT MAP>
  山崎まどか(コラムニスト)
  “映画の中のランジェリーシーン”
OAリスト
M1 Know Your Enemy / Green Day

M2 I Can See The Change / Celeste
M3 Dive / ヴィクトリア・モネ
M4 Care / Beabadoobee
M5 Sangria /  EASY LIFE
M6 I Wonder Why /  Joesef & ロイル・カーナー
M7 君をのせて / サラ・オレイン
M7 からっぽ / ゆず
M8 Island In The Sun / Weezer
M9 I Want Candy / BOW WOW WOW
M10 Slip Away / パフューム・ジーニアス
M11 Lovin’ You / Dianne Reeves

~~~~~~~~~~
<オープニング>
(ナレーション)
ここは東京の片隅にひっそりと佇む小さなレコードショップ。店の名前は『TheTrad』。2時間だけオープンするこの店には、毎日、上質な音楽が入荷しています。さ~そろそろ、ドアが開くようです。

(
こ芝居風)
「吉田くん、お疲れさま
「吾郎店長、お疲れさまです
「今週は、もうすぐ4連休ですね~。吉田くん、何して過ごすの?
「決まってるじゃないですか、ライブですよ、ライブ。明日と明後日はサマーソニックのアーカイブ・フェスティバルがあるんですよ。今回は第2弾なんですけど、これまでのサマソニからOASISCOLDPLAY、リアーナなど、選りすぐりの貴重なライブが24時間限定の配信で楽しむことができるんです。明日まで待てないので、その気分が味わえる曲、かけちゃいませんか?
「しょうがないな~。では、2012年にサマーソニックに出演したGreen Dayのナンバーでオープンしましょう

🎵 Know Your Enemy / Green Day


TODAY'S MUSIC RECOMMEND
2020
も後半、注目のアーティストをピックアップ!

吾郎さんは何の新人?オカリナ吾郎って?ww
(
小芝居風に)
吉「吾郎店長、なんのお写真みてるんですか?
「いやいやいや、吉田くんね、この頃は…や、この頃も可愛かったな~と思って。
「なんですか?
「この頃も!ブルーの浴衣がさ、可愛いじゃん、エモめだね~エモめ~ 何でもねwwほら、当時、過酷なロケでも、バンジージャンプでも何でもします、って言ったらしいね、新人アナの頃。
「もしかして、それ、私がTBSに入社したばっかりの浴衣の写真ですか~?懐かしい~でも、変わりませんよ、バンジージャンプでも吾郎店長に言われたらやりますし
「いやいや、やんなくていいよ

「新人ていう響きはね、やっぱり、その瞬間しかない輝きがありますね
「そう考えると、吾郎店長はいつも、ずっと輝いてますよ
「やっぱり✨ww
「あ、認めたww
「僕は、じゃぁさ、何だろ、例えば、何の新人になればいいのかな? あ、じゃぁ、ギタリスト吾郎~新人です!とか。や~そこはな~まだな~新人じゃないしな~ あ、そうだ、スティールパン吾郎~新人です!とか もうちょっと可愛い楽器がいいかな~ あ、そうだ!オカリナ吾郎~新人ですっ! いやいやいや…おかしいかな、気に入ってしまったぞ、オカリナ吾郎
「いや、気に入っちゃったんですか?吾郎店長。全然違う所に、お話、進んでるんですけど。最近お店に、注目の新人の新譜、色々と仕入れたので、そちらを聴いてみてはいかがでしょうか
「そうだね、自分がやらなくても、新人のアーティストの初々しい音楽を全身で感じたいですね。吉田くん、良い仕事、するじゃないですか。「オカリナ吾郎も気になりますけど
「オカリナ吾郎ですっ!
「その言い方、何なんでしょうかね

①注目の新星ソウルシンガー
ビリー・アイリッシュのヒットの立役者!プロデューサー/ソングライターの兄、フィニアスがプロデュースしたシンガー

🎵 I Can See The Change / Celeste

「声、良いですね~。ハスキーでね~。なんか、ほら、『バグダッド・カフェ』っていう映画の 『コーリング・ユー』とか歌ってほしいな。注目ですね、これから。エイミー・ワインハウスを思い起こすような歌い方は、オカリナ吾郎としては気になる
「オカリナ吾郎って、なにものなんですか?w 芸人さんのような
「今日この後、4回ぐらい言うからww
4回も言うんですか?分かりました、毎回ツッコミますね
ww

②カリフォルニア出身のヴィクトリア・モネ
アリアナ・グランデの作品を手がけるなど、大親友でもあり長年コラボレーターとして活躍している

🎵 Dive / ヴィクトリア・モネ

「なんか良いですね、清涼感が。爽やかでね~昔のTLCとか、ちょっと思い出したけど。なんか、あんま、こってりしてなくて爽やかな感じが
「そうですね~それこそ暑い夏にも

③フィリピン生まれのウエスト・ロンドン育ち、ハタチの女の子

🎵 Care / Beabadoobee

「なんか、可愛らしい。MVもね、先ほど観させて頂いて。なんか映画のような。心地いいですね。ちょっと、CHARAさんとか、思い浮かぶ

吉「3曲、ご紹介しましたが、いかがですか?吾郎店長てきには。いや、オカリナ吾郎てきには
「ちょっと待って
「え?
「自分で言おうとしたから。そういうの、先に言っちゃいけないんだよ
「なんか、言いそうだと思ったから、意地悪で言っちゃいましたww意地悪な心、働いちゃいましたw
「ちょっと、やっぱり、Celeste、気になるかな。あの歌声はただものではないかなって。色んなパターンの曲を聴いてみたい。もっとアップテンポのR&Bみたいなものとかも聴いてみたいし。ジャズのスタンダードでも聴いてみたいし。気になりましたけれども、オカリナ吾郎てきには。…もうやめよ、番組的が違う方向にいっちゃうから
www


④イギリスのエモめな5ピーズバンド
9月の「スーパーソニック」に出演が決定している

🎵 Sangria /  EASY LIFE

「最近は、ジャズやヒップホップやR&Bをミックスさせた、こういったメロウなサウンドが人気なんですね。なんでもミックスしちゃうんだね

⑤マルチアーティスト
演奏から録音、ミックスまでの作業を全て一人で行う。あまり情報はないがSpotifyなどで人気

🎵 I Wonder Why / Joesef & ロイル・カーナー

「ちょっとシティポップなような感じもありますし。声が魅力的ですね~中性的な。ちょっと、サムスミスを思い出すような。


5
組紹介しましたが…
「やっぱり、ちょっと存じ上げないアーティストが多かったので、今、必死にDLしてました。聴いてる時に。ちょっと楽しみですね、これから。


ここで1曲…
毎週土曜朝8:30からの『ピース・オブ・マインド 土曜の朝のサラ・オレイン』パーソナリティ、サラ・オレインさんが初の無観客ライブを開催! 日程は、8月1日(土)夜7時から

🎵 君をのせて / サラ・オレイン


BGMでオカリナの演奏が流れている
吉「吾郎店長、今かかっているBGM、オカリナだそうですよ
「あっ、そう
「はい
「だから?
「オカリナ吾郎なんですから
www
「これ、オカリナなんだ。偶然?
「偶然?…いや、わざとでしょ。わざとって言い方、変ですけど。スタッフの愛、ということで。
「オカリナが気になってしょうがない、オカリナ吾郎としては
ww

「4時になりました。空は、ね~、まだ真っ白ですね
「雨は降ってなさそうですけど
「今日は土用の丑の日?
「あっ、そうでした
「ね、鰻、食べなきゃ
「家に帰ったら食べます。親がオーダーしてくれたみたい
「いいな~親がいて。全部、お母さんにやってもらってるじゃんwwスタミナつけてください。
「吾郎店長は食べる予定、ないですか?
「いやいやいや、帰りに買って帰ろうかな。肝焼きが好きでございます。なくなっちゃうんだよね


この歌詞を聴け!
1998年にリリースされたゆずにとって3枚目のシングル「からっぽ」作詞・作曲、岩沢厚治さんの経験に基づいた曲なのだそう。

🎵 からっぽ / ゆず

“だから その目で僕を見ないで
悲しくなるから
多分 きみは 僕の中にもう映らない
人を好きになること
当たり前なんだけど
僕がもう少しそのことを知っていれば
こんな事にはならなかったのかもね”



ここで1曲…
親日家としても知られるリヴァース・クオモ率いるWeezer!
2001年のアルバム『ウィーザー(グリーン・アルバム)』から


🎵 Island In The Sun / Weezer


ENTERTAINMENT MAP

山崎まどか(コラムニスト)
映画で登場する「ランジェリーのシーン」に注目した本『ランジェリー・イン・シネマ〜下着が語るヒロインのストーリー〜』について伺います

「いらっしゃいませ~TheTradへようこそ。お待ちしておりました
「ありがとうございます。山崎まどかと申します
「「「よろしくお願いします

プロフィール
15
歳から執筆活動を。帰国子女としての経験を綴った「ビバ!私はメキシコの転校生」で文筆家としてデビュー。その後、女子文化をキーワードに映画・文学・音楽など、様々なカルチャーについて執筆。翻訳も手掛ける。著書に「オリーブ少女ライフ」「優雅な読書が最高の復讐」「映画の感傷」など。最新刊は、映画の中に登場するランジェリーシーンをイラストとコラムでまとめた「ランジェリー・イン・シネマ~下着が語るヒロインのストーリー~」を、blueprint社から発売。
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「ランジェリー・イン・シネマ~下着が語るヒロインのストーリー~」
「素敵なご本なんですよ。可愛らしい、このイラスト
「ありがとうございます
「僕も映画、好きなんで。読ませていただきました。しかし、15歳でデビューとは、凄いですね、早いですね。
「そうですね。運よく、お話を頂いて。自分の経験を本にする機会があったんですけれども
「僕も、因みに、デビューは15歳なんですけれども
「同じですね
「は~い、14歳とか5歳とか。オカリナもそうなんですけれどもww
吉「オカリナ?又、オカリナ、始まった?4時台になっても

「ビバ!私はメキシコの転校生」
「父の仕事の関係で小学生の時、メキシコで暮らしてたことがあって。日本人学校ではなくて、地元の私立の学校で、メキシコの子のように育った。帰ってきたら、日本の学校に全然馴染めなくて。見えないルールがいっぱいあって、いじめられたりとか、転校もしたし。丁度その頃は、そういう風に海外から帰ってきて日本の学校に馴染めなかったりとか、が増えてきた頃で、自分の経験を子供の側から語ってみませんか、という事で、書いた本です。

「オリーブ少女ライフ」
「雑誌のオリーブですよね。連載も
「今みたいな感じの仕事をやるようになったのは、オリーブの連載がキッカケで。それと、その前の自分が10代の時にオリーブという雑誌に夢中だったかっていう話を書きました
「オリーブ世代って言いますもんね。ま、僕なんかもそうですけれども、オリーブの誌面に出ることもありましたし
「はい。見ました
「見ました?そうなんですよね。懐かしいな~遠山編集長でしたっけ?
「遠山時代だったんですね、よく稲垣さんが出てらしたのは
「今、ふと思い出したんですけど。
「すごくお洒落な感じで、いつも出てましたね
「お洒落な…男の僕からしても、ファッションだけではなくて色々なカルチャーとか、そこから学ぶものとか影響されるものが多かった。ポパイだけではなくてオリーブも僕は読んでましたけれどもね。

最新刊「ランジェリー・イン・シネマ~下着が語るヒロインのストーリー~」
吉「表紙からしてイラストや色がガーリーで、とっても可愛いんですけれども。淡いピンクですとかゴールドの。ちょっと、マカロンみたいな、スイーツのような可愛らしさがありますね
「美味しそうだね。なんで、今回、下着に注目されたんですか?
「元々は、ピーチジョンという下着のメーカーのカルチャーサイトの連載だったんですけれども。ピーチジョンの方から、下着という切り口で映画を語るコラムを書いてくれませんか、と言われて。最初はちょっと驚いたんですね。あんまり考えたことがなかったので。私は、映画のことを語るにしても、ヒロインが着ているものとか読んでるものとか聴いてる音楽とか、それこそレコードとか、そういうものを入口にして語るコラムがとっても多かったので。当然、ファッションも好きだし。で、ランジェリーもあったか、って思って、そうやってみると、ランジェリーのシーンはすごく多いんですね。映画の中で
「そうですね。なんか、さりげなく見てしまうけど、多分、映画を作る時の監督とか衣装さんとか、すごくちゃんと衣装にも拘り、シーンの意味が、キャラクターのね、その時の心情とか、いろんなものが絶対描かれてるから、そこを又注目してみるのも…僕も、観なおしたくなりました、映画を。
「あと、読みやすいですね。一つの映画に対して2ページぐらいで簡潔に
「連載だったので。改訂はしてるんですけど。なるべく読みやすく

バレットブラって?
吉「下着一つにしても、形、素材も様々なんだなと、改めて感じて。コットンですとかシルク、リネンなど。因みに、吾郎さんの好きな下着って
「オカリナの?
「笑 オカリナって言うんですか?もう自分のこと ww
「あれ、気になったんだけど。ヒッチコックの中のブラジャー。ちょっと形が…?胸の形を良く見せるための?
「そうなんですよ。ものすごい尖った感じの、カップがついてるようなブラがあの時代、1950年代に流行った時があって
「逆にこう、胸元とか、谷間みたいなものを見せるとか、露出するとかじゃないんですね?
「バレットブラって呼ばれてて、ホントに銃弾のような形をしている、尖らせる…。だから、正直言うと、本来の女の人の胸の形は無視ですよね
「正に、鎧というか。それで、更にセーターを着て、なんかちょっとセクシーにね、シルエットを出して…ちょっと、男の人、ドキドキしちゃう。そこ、ちょっとドキドキしちゃいましたけど

羨ましい…
吉「下着の形とか素材で、女性の意志とか、そういったものが現れてるのかもしれないですね
「そうなんだよね~。そこを、ちょっと、男からすると、羨ましい
吉「うんうん
「だってさ、男のヒーローの下着に着目して、本て、出せないでしょ
吉「確かに、そうですよね
「男だったら、装飾品とか、後、車とかさアイテムじゃない
吉「確かに、そうなります、下着は、あんまり、ね~
「だから、なんかちょっと、女性の下着の拘りって、僕は、男からすると羨ましいなって
吉「なるほど~
「思っちゃうわけよ w

吾郎店長が気になった映画から
1961
『女は女である』ジャン・リュック・ゴダール/アンナ・カリーナ

「アンナカリーナさん、去年、亡くなられて、寂しいんですけれども。それから結構、映画を観なおすようになって

ソフィアコッポラの『ロスト・イン・トランスレーション』『マリー・アントワネット』
「良いですよね~僕、大好きです。男性でも好きですよ、こういう映画って。ちょっとガーリーなイメージが、ね、女性に支持されそうですけど。
山「ソフィアコッポラが好きな男性って、実は多いと思います
「分かるな~。これ、『マリーアントワネット』なんて、歴史物の映画で、ポストパンクの音楽が流れたりとか、すっごいファッショナブルですよね。

『ロストイントランスレーション』は、サウンドトラックも僕はすごい好きで。ケヴィン・シールズか。ソフィアコッポラが撮ると、東京が又違って見える。ね。綺麗でしたね~。これ、ランジェリーシーンって、ありましたっけ?
山「オープニングが
「あっ、そうだ!失礼しました。そっから始まるんだ
山「それこそ、ランジェリーから始まる映画で。シースルーのショーツをつけたスカーレットヨハンソンのヒップがバン!と映るシーンから始まる
「ちょっと衝撃的ですよね。そこから始まるの?と思ったら、それを結構山崎さんが紐解いてくれてますね。これ、絵画なんですよね
山「ショーツのアップばっかり描いてる画家ジョン・カセールの絵に影響を受けたようで
「構図がそうですもんね
山「ジョンカセールの絵はとてもセクシーで男の人の目線だな~と思うんですけど、ソフィアコッポラが撮ると、ちょっと違った感じになりますね
「そうですね。まだ18歳の頃のヨハンソンで。もうちょっと爽やか


映画『マリー・アントワネット』のサウンドトラックから

🎵 I Want Candy / BOW WOW WOW

「すごく、アイテムとして、映画としてうまく使えますよね。
吉「そうなんですね。今まで注目できていなかったので、そこを楽しめたら、又違ったかも
そうだね~女性の歴史とかね生き方とかの変化みたいなものもうかがうことができますし。ちょっと、男からすると、やっぱり、興味ありますよね。ドキッとするよね、あと。フルヌードよりね。
吉「逆に、下着の方が…うん
「そうそうそう、ドキッとするし

山崎まどかさんおススメ
8
月21日から公開。
映画『ブックスマート 卒業前夜のバーティデビュー』から

🎵 Slip Away / パフューム・ジーニアス


今日のラストナンバー
ミニー・リパートンの名曲をダイアン・リーヴスがカバーした1曲

🎵Lovin’ You / Dianne Reeves


リスナーからのメッセージを読みながら
インスタグラム
「吉田さん、ちゃんと投稿してますか?
「私はやってますけど、吾郎店長、全然しなくないですか?
「いや、毎日してますよ
「毎日は嘘ですよね、それは。あとで確認しちゃいますよ
「します、します。
「早くオカリナの写真
「又、オカリナ…もういいよ。
 なんかね~撮りたい時間帯があって。結構深夜なんですよ。深夜というか朝方なんですよ。その時間の光がすごい好きなんですよ

「なるほど~
「その写真が撮れたら。じゃぁ、明日、早起きします。約束します
「分かりました。またね、雨の日だと暗かったりもするんでね~
「大丈夫です。腕があるんで
「楽しみにしてますよ

(翌日、インスタにUPしてくれました。。素晴らしすぎて言葉を失う💞
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そろそろクローズの時間です
あっ、そうだ、ビストロジョーでテイクアウト、鰻やってた。
今日、買って帰ろうかな


僕とは又、来週月曜日、午後3時にお会いしましょう
さよなら~~


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