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2020年6月14日 (日)

編集長 稲垣吾郎 2020.06.10 #180

<今週の目次>
・炊飯器の低温調理
♪「 Push My Luck 」 The Chainsmokers
・GORO’s Search 「お取り寄せのコツ」
 ☎お取り寄せ生活研究家のaiko*さん
♪「to U」 Bank Band with Salyu
・📷ライカQ2

レポ joqr 文化放送 吾郎編集長
【編集長稲垣吾郎】#180
2020年6月10日 編集長 稲垣吾郎

「編集長 稲垣吾郎」

稲垣吾郎です
僕が編集長となって、皆さんと一緒に女性誌を作っていくというラジオ番組、今週はどんな話題が届いているのでしょうか。それでは、編集会議を始めましょう~

――――――――――――――――――

「GORO’s Column」

コラムメールをご紹介します

新潟市の___さんです
📩
≪編集長から教えてもらった炊飯器を利用してのローストビーフを作りました。安いお肉だったんですが、柔らかく美味しく出来上がりました。ちょっと時間をかけすぎてしまったので、次回はもう少し短時間にしようと反省中です。また、簡単な料理を教えて下さい。≫

あ、紹介した料理ですよね。
やって下さったんですね。ありがとうございます。

そうなんですね、お肉、ホントに柔らかくなるんですよね、とにかく。比較的ね、そんな高級なお肉じゃなくても、とても美味しく食べられる調理法だと思うんですけれども。

そう、時間の掛け方、けっこう難しいんですよ。
お肉の厚さによってね~やっぱ確かに火が入り過ぎちゃうのは、すごく分かりますね。最初は特に。う~ん。最初は、ちょっと薄めに切って、ね、調理していく方が簡単かもしれませんし。まぁ今度、お魚とかでもね、やって頂きたいし。でも、良かったですね。美味しく料理ができて。写真も見たかったんですけれども。

美味しく料理が作ることができて、お役に立てて、幸いでございます。

――――――――――――――――――

ここで1曲、お聴きください

The Chainsmokers
🎵「 Push My Luck 」

――――――――――――――――――

「編集長稲垣吾郎」、ビックカメラXコジマの提供でお送りします!
~~CM~~

――――――――――――――――――

「GORO’s Search」

今、長いStayHome生活で、お取り寄せグルメを始めた方も多かったのではないでしょうか。という事で、旬の味覚やご当地の名産品、特産品、そして名店の料理など、全国各地の美味しい物を自宅で気楽に楽しめる「お取り寄せグルメ」。そこで、今週は、美味しいお取り寄せのテクニックを教えて頂きます。電話に出て頂くのは、お取り寄せ生活研究家のaiko*さんです。
→aikoさんのFB https://www.facebook.com/aiko.365style/
Bandicam-20200614-211531117


吾:もしもし~初めまして。稲垣吾郎です
ai:もしもし~初めまして
吾:今ね、aiko*さんのブログを拝見させて頂きながらも、あと、偶然ね、僕らも登場してる「週刊女性」さんの記事も見させて頂いてるんですけれども。
ai:ありがとうございます
吾:すごい楽しい気持ちになってきます、ホントに。ワクワクと

吾:お取り寄せ生活研究家って、どういうご職業なんですか?
ai:元々ブログを書いてて美味しい物を紹介してたんですけれども。私はグルメではないので、お取り寄せ生活っていうライフスタイルを通じて得られるものを皆さんにお伝えできたらいいなと思って
吾:なるほど。食べ物だけではなくて、生活を豊かにする、あらゆる、衣食住…
ai:食いしん坊なので食べ物なんですけど
吾:あ~そうか
ai:これが美味しいとかって言うのじゃなくて、お取り寄せする事で、届くまでにすごく楽しみだったり
吾:分かる。ワクワクするよね
ai:誰かの為にお取り寄せする時は、喜んでくれるかな~と思って、その人の顔を思い浮かべたり。故郷の味を取り寄せてみたらホームシックが治ったりとか。そういう事を伝えていけたらいいなと思ってます

吾:分かる。勿論、自分でスーパーに行ったりね、デパートに行って商品を見て吟味する楽しさもあるけど、やっぱ、この、ちょっと心配だけど、大丈夫かな、みたいな、それも含めて、お取り寄せの楽しさって、ワクワク ドキドキがあるよね
ai:そうなんです。野菜とかだと、そこの地方の新聞で包まれてたりすると、私自身は田舎がないので、田舎から送られてくる野菜や果物に憧れがあって。それが、まるで自分にも故郷ができたみたいな感じで、すごく楽しい
吾:なるほど。分かる分かる。野菜なんかは良いよね。

吾:僕は意外とやってないんですよ、お取り寄せって、元々。ただ、オンラインじゃなきゃ買えない物とかも中にはあるので。最近はね、(笑)下着を買ってます。パンツ。
ai:(笑)そうですね、うちの主人もインテ―ネットで買ってますね
吾:あ、そう、主人も、そう。 で、なんか、良い広告が入ってくるんですよ、インスタグラムとかに。買いたくなっちゃう。そう、それで結構、一気に、こないだオンラインで買いました。僕のお取り寄せ。食べ物じゃないですけどね
ai:はい

吾:後はね~お魚とかカニとか、海産物、海系の物はたまにやります
ai:海の物は新鮮度も大事なので、産地直送に憧れるけど、漁港には中々行けないので。

吾:今だからこそ、このお取り寄せっていうのは活用していきたいし。逆に、それを発信してる人たちにね、農家さんとか作ってる方々も喜んで頂けますよね。地元の方々も。
ai:私も先日、毎日1トンの野菜を廃棄しなきゃいけないっていう農家の方がいて。その方からお野菜を買ったんですけど。ホントに勿体なくて。
吾:そうなんだよね。飲食店とかも今、素材が余ってるじゃん。今、テイクアウトもそうだけど、お店の軒先で野菜とか売ってるじゃないですか。そういうの、僕も買ったりしますけどね。スーパーだけじゃなくて。
ai: そうですね

吾:おススメ、色々聞いていきたいけど。これ、記事を読むと、食べ物大好きですよね、aikoさん。
ai:そうですね、サイトのタイトルも『365style』っていうんですけど、365日ほぼ、食べ物の事を考えてる感じで
吾:なんか紹介して下さい。僕ね、あんまり、甘い物が苦手なんですけど、でもね、たまに差し入れして頂いたりすると…例えば、エシレのクッキーとかね、出されたりすると、「すごいな」とは思うんですよ。絶対、すごいのは分かってるんですよ。絶対、美味しいの。自分から、なんか、率先して買うほどではないんですね。

ai:海鮮で一つおススメが。石川県にある川端鮮魚店。お刺身をお取り寄せできるんです。
吾:え?お刺身を取り寄せられるの?
ai:盛り合わせた状態で届くんですよ
吾:ラクだね、それは。柵の状態ではなくて。やっぱりね、お刺身って、切り方によって、美味しそうに見える見えない、あるから
ai:石川県能登の地元で獲れたお魚を、人数・金額を決めると、その日のお刺身をみつくろって、5種類とか6種類をキレイに盛り付けてくれて届けていただける
吾:あ、そう。。石川の能登の川端鮮魚さん。

吾:あと、気になったのが「焼き豚」。尾島商店さん
ai:はい。横浜の尾島商店さん
吾:これは…(笑)ま、でも、見れば出てくるよね、いっぱい
ai:はい

吾:めちゃくちゃあるね。なんか、コツとかある?写真だけでは分かんないよね。
ai:そうですね。私たちも写真を撮る時って、細い人の横には立たないとか端にいくとより横幅がとか
吾:分かる。盛っちゃうという事ね。
ai:お店も商品をできるだけ綺麗に美味しく見せたい、という風にする事は当たり前のことなので
吾:そりゃそうだ。
ai:例えば、お皿が小さかったり
吾:なるほど。写真のトリックを見抜け、と
ai:最終的に、何人前とか、お肉だったら200グラムとかいう風な、普段自分が
吾:なるほど。写真に惑わされるな、と
ai:はい。それは大事です
吾:お見合いと一緒だね。今、お見合い、写真でしないか(笑)
ai:第一印象は、写真が大事なので
吾:まぁ、だから、撮る方も必死ですよね。なるほどね

吾:あとは?北海道のショコラボヤージュさんとか?
ai:はい。北海道のアンジェリックボヤージュさんというお店なんですけど。ここの看板商品の「ショコラボヤージュ」っていう小さいチョコレートケーキなんですけど。見た目はシンプルでアイスクリームみたいな感じなんですけど。冷凍のまま届くので、冷凍庫から出してすぐ食べたらアイスクリームみたいな感じで、外側は濃厚な生チョコで中は全部生クリーム。解凍する時間によって生クリームが固いままとかちょっと柔らかくなったり

吾:これは、思い出しました。僕はブルーベリーを取り寄せるんですけど。でっかいやつ。国産の。それも冷凍でくるんですね。解凍ぐあいで食感も変わってくる。それを思い出したんですけどね。
ai:はい

吾:フルーツも好きなんですよ。そのフルーツと言うと、一心堂さんも?
ai:こちらは「フルーツ大福」なんですけど。この一心堂さんは季節のフルーツを使っていて、特に私のおススメは「スイカの大福」なんです
吾:え?スイカの大福? なんか、いちご大福、ちょっと有名な店、あるよね?たまに差し入れでもらうとこ、あるんだよな~
ai:はい
吾:多分、めちゃくちゃ有名なとこあるでしょ?東京とかでも
ai:あります。
吾:スイカ!
ai:果物って水分が多いじゃないですか。だから、完熟には満たない早い段階で入れてるお店もあるんですけど、こちらはホントに完熟のフルーツを使ってるので、ほおばった時に、和菓子の甘さとフレッシュなスイカやマンゴーの甘さが口の中に広がる
吾:へ~~!
ai:最初、食べた時、感動して。和菓子をあんまり食べない方とか甘いものはあんまり好きじゃない方にも、フルーツ好きな方ならきっと
吾:これ、僕、編集長におススメじゃないですか、正に
ai:はい

吾:そっかそっか。なるほどね。色々と、やってみますよ。ね、宝探しみたいで楽しいですね、確かに
ai:そうですね。あとは、訳あり商品とかもお取り寄せならではなので。ホントに宝探しのような出会いを求めて楽しんでもらえたらいいなと思います

吾:そうだね。これ、ホントに、365styleだね。とりあえずは、これで見ていくといっぱい出てくるから。ちゃんと分かれてるもんね。カテゴライズされて、お肉とか魚介類…チーズとかもあるんだ。調味料。後でじっくり見ますね。
ai:はい。ありがとうございます

吾:あ、これも良いな~。フワフワとろろ鍋、マグロ入り。あ!あるじゃないですか、鶏団子鍋鶏団子はね、僕が作った方が美味しいですよ
ai:(笑)そうなんですか

吾:う~ん (笑) ホントだ…いっぱい、ある。これは、ホントに、商売というよりも、ホントに美味しい物が好きなaikoさんが、ホントにそれを多くの人にね、伝えたいっていう思いでやってるわけですから。ホントにありがたいなと思うし。皆さん、嬉しいと思いますよ。
ai:はい。思い出にもなるので
吾:そうだね
ai:はい

吾:何よりもこれはワクワクだよね。やっぱり。待ってる時の。
ai:はい。最高、4年半、待ったことがあるんですけど。
吾:4年半⁉ それ、普通、諦めますよね、途中でね。
ai:届いた時は感動しました。
吾:食品ですか?
ai:はい。コロッケなんですけど。
吾:4年待ち⁈ 根気ありますね。
ai:でも、4年半前に注文した時の私の環境と、4年半経つと周りも色々変わったりとか。震災とかもあったので。母が亡くなったりとか、色々…人生って色々あるじゃないですか。なので、ホントにタイムカプセルみたいな。4年半前の自分が今の私に贈り物してくれた、みたいな
吾:なるほどね。すごくロマンがありますね。
ai:待ってる間も色々あったけど、よく頑張ったね、みたいな感じを勝手に自分が、送ったのは自分なんですけど
吾:サプライズだよね。4年経ったら、まさか、のね。僕は、ごめんなさい、4年は待てません。(笑)
ai:(笑)

吾:そっか。や~でも、思い出を作らさせてもらいますよ。僕も食べるの、大好きなんで。
ai:はい
吾:ありがとうございました。今後も頑張って下さい

今日はですね、お取り寄せ生活研究家のaiko*さんに「お取り寄せのコツ」について教えて頂きました。ありがとうございました。

――――――――――――――――――

「GORO’s BreakTime」

ラジオネーム___さんからのリクエストメールです
📩
≪ap bankの『to U』をリクエストします。自粛生活は、子供たちもいるので賑やかになりがちですが、1日の中でも子供たちがそれぞれ好きな漫画を読み始め、私は刺繍をしたりして、静かになれる奇跡的な時間。そんな時はここぞとばかりに吾郎さんのラジオや音楽を流しています。そんな奇跡的な時間のお供で穏やかな気持ちにさせてくれる1曲です。≫

へ~。あぁ、知らないですね~。はい。ありがとうございます。そうだよね、お子さんいると、そうですよね。

僕なんか、大体、静かですけどね。
あの~お花の花びらが落ちる音ぐらいしかしませんからね。(笑)枯れてきた。まぁ、でも、いいんですよ、お花もね。綺麗に満開で咲いてる時も良いですけれども。枯れてね、ちょっと、ポトッと落ちる時の感じとかもね、すごく儚げで、綺麗だなって思ったりもするんですけれども。

や~とにかく、静かですね、うちは、だから、そういった意味では。う~ん。

Bank Band with Salyuで、
🎵「to U」

――――――――――――――――――

「GORO’s Essay」

ラジオネーム___さん、
📩
≪先日、インスタグラムに素敵な自撮りと共に、ライカQ2の写真をUPされてるのを見ました。カメラの事は詳しくないのですが、カッコ良いデザインで吾郎さんにお似合いだと思いました。ライカQ2のどんな所が気に入ってますか?今後、撮りたいものなどありますか?ブログやインスタの写真が素敵なので、カメラや写真に対する吾郎さんの拘りや思いを改めてお聞きしたいです。≫
Bandicam-20200517-211327340

ありがとうございます。
中々、更新もしてないんですけれども。
でも、たまに自分が気に入った写真があると皆さんにも一緒にね、見て、なんか共有したいなと思ってアップしてるんですけれども。

そうですね、その中で、たまにはちょっとこう、花の写真もいいですけど、まぁ花とは逆に、硬い、ね、カメラ、物質的な物も面白いかな~と思って。うん。結構僕は、物撮りみたいなものも好きで。ま~花もそうですよね、物撮りになりますよね。なんか、動かない物を撮る面白さっていうのもすごくあって。写真に関してはね、インスタグラムやるようになって又、最近、撮り始めてるんですけれども。

前にもこの話、してるかな? 
二十歳ぐらいの時に、一時すごく嵌ったことがあって。
当時はキャノンのEOS、ね、まだフィルムカメラだったんですけれども、ただ、オートフォーカスですね。そういう時代だったんですけれども。1990年代前半ぐらいですよね。

その時にね、写真にすごく興味を持ち始めて、色んな写真家とか、色んな写真集とか、もうホントにすごく…ま~映画好きっていうのも勿論あったんですけれども。なんか、すごく嵌った時代があって。海外なんか行く時も持ってったりとかしてですね。

こないだ、ほら、香取慎吾くんの写真が、スナップが、整理して出てきて、それもインスタグラムに投稿したんですね。その写真を撮った写真を、投稿したんですけれども。

やっぱ、当時、結構ね~、そういった仲間の写真を撮ったりとかね、スタッフの方の写真を撮ったりとかしてて。結構ね~アルバムにあるんですよ。

これ、「見せろ」って感じですよね、皆さんね。
分かりますよ。はい。花の写真より、香取くんとか、吾郎さんの若い時の写真とか、見たい、とかいう、その気持ちもすごく分かるんですけど。(笑)ただまぁ、許可、とんなきゃいけないですから。ま、香取くんにもちゃんと許可取りましたから、そん時に。

その他にもね~いっぱい、あるんですよ。
徐々にね、徐々に、ちょっと、紹介していけたらなとは思ってるんですけれども

それから、でも、しばらく…20代の頃カメラ凝ってたころからは、20年ぐらい多分、やってなかったんだよね、一眼レフカメラっていうの。ま、それで、最近は、フルサイズの一眼レフカメラで、今、撮ってることが多いんですけれどもね。

その中で、そう、1回、インスタグラムに紹介したものは、ライカですね。ドイツの、ね~もうホントに、皆さん、カメラ大好きな人にとっての憧れのライカさまですよね。この、ライカの中での、これはQ2という、これはオートフォーカスが付いてて、勿論デジタルカメラですけれども。

全く、難しいこと、必要ないんですね。ビューファインダーもついてますし。誰でも簡単に写真が撮れる。しかも、やっぱり、ライカで撮ったような、ほわっとした、ね、凄くこう、雰囲気のある、とても描写力がある、というんですか。僕の好みの写真に仕上がりますね

普段、持ち歩いたりとか、家の中でそうやって撮ったりする時には、このライカQ2というのが、とても使いやすくて。うん。上がってくる写真も、すごく僕好みなので。ま、使うことが多いんですけれども。

まぁまぁまぁ、色々話は長くなってしまうんですけれども、まぁでも、やっぱり、聴いて下さってて、感じてると思うんですけれども、カメラに対する愛情っていうのは、僕はあるので。まぁ、趣味の一つとして、ね、この事態がホント早く収束して、楽しく、こう、写真を撮りながら、フォトウォークと言うんですか、まぁカメラ片手にお散歩したりとか、写真を撮ることができればな~と思ってるんですけれどもね。は~い。

又、インスタグラムなんかでも、色々紹介していくことができればなと思っていますので、皆さん、楽しみにしててください。

――――――――――――――――――

皆さんからのメッセージ、お持ちしております。

・「GORO’s Column」へは、身の回りのちょっとしたエピソードをお寄せください
・興味のある話題を特集する「GORO’s Search」。リスナー記者の皆さんからのネタをお待ちしております
・リクエストは「GORO’s BreakTime」
・お便りは、「GORO’s Essay」
・「GORO’s Music Library」では、僕の音楽ライブラリーから、今の気分にふさわしい曲を選曲します

メールアドレスは、goro@joqr.net
ハガキの方は、〒105-8002 文化放送「編集長 稲垣吾郎」まで。
お相手は、吾郎編集長こと稲垣吾郎でした
それでは又来週~ばいば~い^^

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