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2019年10月 1日 (火)

編集長 稲垣吾郎 2019.09.25 #143

<今週の目次>
♪「Don’t Call Me Up」 Mabel
・あれはパジャマ?
・舞台「輝く夜に」の余韻に浸るリクエスト特集
①♪「Physical」 Olivia Newton John
②♪「イパネマの娘」 Joao Gilberto
③♪「Smile」 Elvis Costello
・氣志團万博~初フェス、楽しかった

ラジオ レポ joqr 文化放送 吾郎編集長
【編集長稲垣吾郎】#143
2019年09月25日 編集長 稲垣吾郎

「編集長 稲垣吾郎」

稲垣吾郎です
僕が編集長となって、皆さんと一緒に女性誌を作っていくというラジオ番組、今週はどんなネタが届いているんでしょうか。それでは、編集会議を始めよう~

――――――――――――――――――

今日は、こちらの曲からお届け致します

Mabelで
🎵「Don’t Call Me Up」

――――――――――――――――――

「編集長稲垣吾郎」、ビックカメラXコジマの提供でお送りします!
~~CM~~

――――――――――――――――――

「GORO’s Column」

コラムメールをご紹介します

北海道___さん
📩
9月11日より『BISTRO J_O』の予約が受付になりました。Tweetを見ていたら、たくさんの方々の「予約が取れた」という喜びのTweetを拝見して自分の事のように喜んでいました。ところで、BISTRO J_Oの事を調べていたら、こちらの求人サイトに素敵なお写真が。しかも、吾郎さんがパジャマ姿ではないですか!(笑)Tweetで「吾郎さんがパジャマを着ている」と話題になっています。この真偽を知りたいです。

はい。そうなんですね…今、写真にありますけどね。
確かに、間違いなく、これ、パジャマを着てるんですけど。
別に…ななにーのパジャマトークの後に写真を撮ったわけではなくてですね。

これは…あの~ファッションです。はい。

皆さん…(苦笑)パジャマファッション…パジャマファッションていうか、パジャマシャツですね。パジャマの形をしたシャツで、実際、パジャマではないです。はい。シルク素材で、確かにデザインがパジャマっぽ・・・でも、ちょっとタイトですけどね、パジャマよりは。はい。

でも、これ、全身が写ってないから。
そう、上半身だけだから、どう考えてもパジャマにしか見えないですね。うん。

やっぱ、僕ぐらいの、ね~、ハイセンスになってくると、
もうね、もう、パジャマも着こなしちゃうんですよ。
普通に私服のシャツとしてね。う…~ん。

でも、これ、失敗ですね。全然!失敗!
これね~伝わらない、お洒落が。

でも、これ、一応アレですよ、ハイブランドのドルチェ&ガッバーナっていう所のね、イタリアのブランドの、シルクのシャツで。う~ん。結構、気に入って着てるんですけどね~。黒いパジャマシャツ。でも、これ、黒い普通のシャツに見えないかね~。

でもね、ちょっと、着てった時に、写真とか撮るし、後、メイキング映像なんかも撮ってたので…ちょっと失敗したかなぁ~って、ちょっと思いながら(苦笑)。でも、敢えてこの現場では、誰も僕に突っこんでこなかったんです…。ま、一緒に写ってる方々はね、シェフの方々とかパティシエの方とか、一緒にレストランをやっていくスタッフの方々なんですけれども。皆、心の中で思ってたのかな~「なんで、吾郎さん、パジャマ着てんだろ?」って。

でも、下のパンツは、結構、スキニーほどではないけど、わりかしタイトなね、ブラックデニムとかだからぁ。で、ちゃんと靴、履いてるしね。勿論。だから、パジャマとは思ってないと思う。横に映ってる人たちの表情が、これ、皆、「吾郎さん、パジャマなのかな~?」みたいな顔してんですかね~?

まぁ、ファッションということで。ね。はい。
で、もう、多分、着ることはないと思います、このシャツ。

ドルチェ&ガッバーナでね、確か、10万円以上…勿論、するか。
そうですよ、だって、シルクだしさ~ハイブランドだし。うん。

考えられない。
分かった!パジャマとして使う、これから(爆笑) 

あの、これ、まずいなぁ~。
メイキング映像も撮ってんだよね~結構。これ、パジャマ着ながら、真剣に試食とかしてるんだけど。ワインとかクルクル回しちゃってるんだけど。大丈夫かなぁ~。ね~。中にTシャツ着て前を開けときゃ良かったのかな~。

まぁまぁ、ちょっと誤解をまねいてしまう、ね、ファッションだったと言う事で。
皆さん、拡散して下さい、Tweetで。

あれはファッションだ。
ドルチェ&ガッバーナだ。シルクだ。
下はタイトなデニムはいてる。
と。(笑)

以上、「GORO’s Column」でした。

――――――――――――――――――

「GORO’s Search」

さ~舞台『君の輝く夜にーFREE TIME,SHOW TIME』がですね、先日の23日に千秋楽を迎えました。皆さん、ホントにね、毎日、劇場に足を運んで下さった方にも、改めてね、感謝申し上げます。すごく楽しい思い出が、一つできて…。
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少し、寂しいですよね、やっぱり。うん。
でも、なんか…う~ん、この寂しさが良いのかな。
舞台って必ず終わる時にね、少し寂しい気持ちになるんですよね。
でも、なんか、演者だけではなくて、スタッフの方もね、「終わると寂しいですよね~」って、結構言ってる人が周りにいて。うん。なんかそれも凄く嬉しかったですしね。

なんか、皆で気持ちが一つになれたし、やっぱり良い思い出だったからね。楽しい時間はあっという間ですし。ちょっと、終わってしまうのが寂しい気持ちにね、なってしまうのかな、とも思いますし。

まぁでもね、又、このシリーズというか…ね、佐山さんはお亡くなりになってしまいましたけれども、ね、これからも息子さんの「こうたさん」に、ね、バンマスとして引っ張って頂いて。曲もね、作って頂いて。う~ん。そして、まぁ、鈴木聡さん作・演出で、ね、又この、「恋と音楽」シリーズっていうのかな、今回は『君の輝く夜に』ですけれども。

ま、この、僕のね、ミュージカルシリーズというのは、又、今後もずっと、又一つ自分のライフワークとしてね、やっていきたいものではあるので。ね。楽しみにしててください。

さ~そこでですね、今週は、その舞台の余韻に浸る「リクエスト特集」をお送りしたいと思います。皆さんと一緒にね、僕も余韻に浸りたいなと思っております。


①まずはですね、ラジオネーム___さんからのメールです
📩
去年は結婚10周年の旅行を兼て、京都劇場で観劇し、今回はそんな事を思い出しながら、夫婦そろって少しお洒落をして、日本青年館ホールに向かいました。去年よりも内容がブラッシュアップされ、演者のチームワーク感がよりパワフルにもなり、NAKAMAの皆さんとの一体感を作り出すような演出もあり、あっという間の2時間でした。そんなスケールアップしたSHOW TIMEで歌われていたオリビア・ニュートン・ジョンの『フィジカル』をリクエストします。北村岳子さんがチャーミングに歌われていたのがとても印象です。≫と。

北村さんと中島亜梨沙ちゃんが2人で、ね、歌ってる曲で。これはもう有名な名曲というかね。ま、今回特に、前回とは違って、SHOW TIMEね、曲目も増えたのもあるし、ジャズだけではなくて80年代とかのポップスなんかも入れたメドレーだったんで。ま、すごく、世代的にもというか、僕らもそうですけれども、ちょっと懐メロ感覚で。青春時代に聴いてきた曲だと思うんですね。ですから、皆さんもね、その辺はすごく楽しんでもらえたと思うし、結構お客様もノリノリだったので。う~ん。良いSHOW TIMEになったんじゃないかと

それでは聴いてください

Olivia Newton Johnで、
🎵「Physical」


②続いて、静岡県___さんからのメールです
📩
開演前のバンドの方々の演奏からグッと引き込まれ、夏の終わりを一緒に感じることができるひと時でした。思えば、我が家は、父がジャズやボサノヴァが好きなので、年中家でかかっており、馴染みある曲も数多く楽しかった半面、父も連れてくれば良かったと後悔しています。中でも「イパネマの娘」は私も父も大好きな曲。吾郎さんの優しい歌声にぴったりでした。そこで、ジョアン・ジルベルトの「イパネマの娘」をリクエストします。

はい。あ~ね~、お父様も、来て頂きたかったですね。そうなんですね。まぁでも、結構、今回…先程の、夫婦で来られた方もそうですけれども、カップルとか夫婦でね、来られる、男性の方も、だから、結構客席には多くいらっしゃって。ね~なんか、最前列の方とかで、カップルで観てる方で、なんか途中手をつないでたりとかして(笑)、光景がね、なんともほっこりしてね、なんか嬉しかったんですけれども。そういう内容の舞台ですからね。ちょっと甘い気持ちというか。う~ん。意外と、客席のこと、僕もよく見てるのでね。う~ん。

さ~それでは、___さんからのリクエスト、「イパネマの娘」…ボサノヴァを代表する曲ですからね。この曲ができて、ボサノヴァが作られたようなもんですからね。この曲を自分で歌うとは思ってなかったんですけれども。

それでは聴いて頂きたいと思います

Joao Gilbertoで、
🎵「イパネマの娘」


③最後は東京都の___さんからのリクエストです
リクエストはエルビスコステロの「スマイル」です。吾郎さんの生の歌声がはっきり聴こえて、包み込まれるような感覚にもなり、悲しい場面でもなかったのに何故か涙が出てしまいました。この舞台でたくさんの名曲が使われていましたが、中でも吾郎さんが歌っていた「スマイル」は、コステロの中でも大好きな曲なので、吾郎さんが歌ってくれて嬉しかったです。吾郎さんの周りにいつもスマイルが溢れていますように!

ありがとうございます。
そうですね、元は、エルビスコステロというよりももっと前、チャップリンの曲だよね? もうホントに、もうもう、この曲はもう、たくさん、あらゆる方が歴史的にもカバーしてきてる曲なのでね。

そう、結構これ、実際ね、___さんも「歌を聴いて涙が出てしまった」って仰ってるんですけど。でもね、確かにね、この曲を歌ってて、なんか泣いてる方、何人かいるんですよね、必ず。う~ん。必ずってことではないですけど、やっぱりね、泣いてる方がいて。う~ん。

タイトル『スマイル』なんですけどね。

ね~ラッパ屋の俳優の福本伸一さんなんかもTweetして下さってましたよね。「この曲を聴いて、逆に、涙が出てしまった」って。 うん。

まぁ、名曲ですからね。ホントに。
歌わせてもらって僕も、良かったですし。

こういうスタンダードナンバーって、ホントに、歌ってない曲の方が勿論多いんですけれども。やっぱり、選曲次第でね、すごく自分にピッタリと嵌る曲もあるんだな~と。

この選曲も全部、鈴木聡さんがね、やって下さってるので。で、まぁアレンジは佐山こうたくんがね、やって。あと、バンドのメンバー皆で決める…だから、やっぱり最初、「スマイル」も「イパネマ」もそうですけれども…最初、デモで上がってきた曲と、だいぶ、本番変わってくるんですね。うん。分かりやすく言うと、テンポ感とか。

最初は、こうたくんがピアノでアレンジして、キーボードで他の楽器を入れたりしてデモを作ってきてくれるんですけど。そこに鈴木さんが歌詞を入れて。で、バンドのメンバーによって、段々、曲が仕上がってくる。うん。その過程をずっと見てるのでね。ようやく完成してから本番…本番中は、又変わってきたりするんですよね。曲によっては、だいぶテンポが変わってった曲もありますし。毎日、やっぱり生ものですから変わりますしね。う~ん。その辺も、舞台のね、生の楽しさでもあったんですけれども。うん。

それでは聴いて頂きたいと思います

Elvis Costelloで、
🎵「Smile」

――――――――――――――――――

「GORO’s Essay」

コラムネーム___さんです
📩
氣志團万博、お疲れ様でした。様々な環境の中、無事に成功、ホントに良かったです。たくさんの、行かれた方のTweetを見せて頂いた中での、お三方を初めてご覧になられた方の表現がとても可愛らしかったんです。「舞台に降り立った妖精」…白い妖精だったようで、1人プックリした妖精さんがいたかも。(笑)≫
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って、これ、___さん、怒られますよ。(笑)
僕が言ったんじゃないですからね。
「一人プックリした妖精さんがいたかも…コラムネーム___」、って書いてありますからね(笑) 「はい、一旦止めて~」って言われちゃいますよ、香取さんにね。ま、香取さんかどうか分からないですけど。

妖精ね…ま、白い衣装だったからか。うん。まぁ、なんか、前振りの時にね、翔さんが「この方々たちは宇宙から来たんじゃないか」みたいなね、言い方をされてたので。僕らの事をね。そういうものもあったのかもしれませんけれども。

まぁでも、ホントに、台風15号で、大規模な停電と甚大な被害がある中で、ま、来れなかった方も多くいらっしゃったと思うんですけれども。まぁでも、そんな環境の中、ホントにね、成功する事ができてホントに良かったと思いますし。

で、まぁ、僕らにとって初めてのフェスだったんですけれども。こんだけ、コンサート、ステージをこなしてきてるけど、フェスっていうのは初めてだったんで。

ま~そうだろうな~感覚的には、板の上っていうか舞台に立ってる時は、まぁ、コンサートやってる時とそう変わらないし。お客さんも、すごく、ホームな感じで、すごくウェルカムで。勿論、ファンの方もね、僕らのファンの方も多くいたので。勿論、フェスに来てる方、他のバンド目当てに来てる方っていうのも多くいて。ま、男性のお客さんなんかも多く見られたんですけれども。

まぁでも、ホントに、普段、ファンミーティングやってる時とかと、そんなに変わらずね、うん、そういった距離感でお客さんと一体感を作りながらやれたんで、すごい楽しかったですね。

ま、最初はね、確かに、なんか妙にアウェイみたいな感じだったらどうなのかな~?って、ちょっと不安もあったんですけれども、皆さん、ホントにウエルカムで受け入れて下さって。「楽しもう~」ってしてくれてる方の集まりですからね、フェスっていうのはね。

で、やっぱり、良いですよね。
ここで初めて知るバンドとかアーティストの方っているわけじゃないですか。で、僕らも実際に行って、初めて知った方々も、正直、いたので。存じ上げなかった方々も多かったので。ま、全部見れたわけではないんですけれども。なんか、そういうので又、新しいスタートが始まりますよね、交流というか。う~ん。

まぁね、香取くんが何度も言ってましたけれども、「幾つになってもこういう新しい挑戦、やった事ないことをやってくっていうのは、ホントに恵まれた環境だ」って彼も言ってたんですけれども。ホント、そうだと思いますしね。呼んで頂いて、ホントに良かったな~と思いますし。うん。

だから、きっとね、ファンの方も初フェスですよね。NAKAMAの皆さんもね。ある意味、初フェスの方も多かったと思うんですけれども。良い体験になられたんじゃないでしょうかね。

ね、今後も、なんか、良いですね、氣志團万博さんも素敵ですけれども、なんか、フェスみたいなものに参加っていうのもね。今、フェスブームですしね。

なにやらね、舞台中だったので、僕も。演出家の鈴木聡さんが、「あ、ももクロも出るんだよね」って。鈴木さん、ももクロもず~とやられてる方なんでね、ももクロのライブとかも。ももクロのファンですし、鈴木さんが。「ももクロの皆に、宜しく言っといてね」って。宜しく言っとこうと思ってたんですけど、ももクロ、午前中かな。お会いできなかったんですけれども。

や~でも、ホントに楽しかったです。
やっぱ、なんか、良いすね。野外のステージっていうのは。うん。
昔はね、結構、野外でコンサートやってましたけれども。

なんかちょっとこう、夏の終わりの、少し秋の気配を感じられる、ね、潮風に吹かれながら。すごい、気持ち、良かったですね。結構、僕の髪の毛を心配してくれる方も多かったんですけれども、(笑)まぁでも、まぁ少し気にはしますけれども。条件反射でね、髪型、気にしますけれども。

でも、そんな事よりもね、気持ち良い、の方が大きかったんで。うん。
良い経験でした。初フェス。ね~、多分、2人も同じ意見だったと思いますし。

まぁ後は、これも余談というか、因みに、なんですけれども。草彅くんも、ギター、すごい緊張したそうですよ。うん。ギター、弾かれたんでね。観に来られなかった方はアレですけども。斉藤和義さんの「歩いて帰ろう」を弾いて、氣志團さんとコラボレーションしたんですけれども。やっぱ、緊張してね、上手くいかなかったみたいですよ、本人なりには。ま、僕とか香取くんが見てる分には、「もう全然、良かったよ~」って、ホントにね、思えたんですけれども。まぁ、ギター、氣志團の方も弾いてくれてたから、そんな気にはならなかったんですけどね。まぁでも、本人なりには、結構反省してましたけれどもね。まぁでも、やってくる11月の「草彅剛はっぴょう会」に向かって、ね、場数を増やして練習していかなきゃいけないですから。彼にとっても良い経験になったんじゃないでしょうかね。

以上、「GORO’s Essay」でした

――――――――――――――――――

皆さんからのメッセージをお持ちしております。

・「GORO’s Column」へは、身の回りのちょっとしたエピソードをお寄せください
・興味のある話題を特集する「GORO’s Search」。リスナー記者の皆さんからのネタをお待ちしております
・リクエストは「GORO’s BreakTime」
・お便りは、「GORO’s Essay」
・「GORO’s Music Library」では、僕の音楽ライブラリーから今の気分にふさわしい曲を選曲します

メールアドレスは、goro@joqr.net
ハガキの方は、〒105-8002 文化放送「編集長 稲垣吾郎」まで。
お相手は、吾郎編集長こと稲垣吾郎でした
それでは又来週~ばいば~い^^

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