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« GOROのお仕事~TIME LINE (2019.09~) | トップページ | 編集長 稲垣吾郎 2019.10.16 #146 »

2019年10月15日 (火)

編集長 稲垣吾郎 2019.10.09 #145

<今週の目次>
・3人お揃いのヤンチェのバッグ
♪「L’amour est bleu」 クレモンティーヌ
・GORO’s Search 「鉱物女子」
 ☎坪石さおり 漫画家&鉱物女子
♪「Make It On My Own」 Mylin
・3作品同時上映@キノシネマ立川
♪「10%」 香取慎吾

ラジオ レポ joqr 文化放送 吾郎編集長
【編集長稲垣吾郎】#145
2019年10月09日 編集長 稲垣吾郎

「編集長 稲垣吾郎」

稲垣吾郎です
僕が編集長となって、皆さんと一緒に女性誌を作っていくというラジオ番組、今週はどんなネタが届いているんでしょうか。それでは、編集会議を始めよう~

――――――――――――――――――

「GORO’s Column」

コラムメールをご紹介します

兵庫県の___さん、
📩
慎吾くんがラジオ番組で、「この前、自分のバッグだと思って、車のシートに置いてあったヤンチェのカバンを、邪魔なので床にバシッとぞんざいに置いたら、その後、稲垣さんが来て中を開けてたからビックリした。稲垣さんのバッグだった。」と、剛くんに告白していました。バッグに見覚えの無い傷や汚れなどありませんか?剛くんも同じバッグを持ってるとの事で、3人お揃いなんですね。なんか、嬉しいです。

あ、そうなんですか。
これ、なんで、香取くん、僕に言わないんでしょうね。
「さっき、ぞんざいに置いちゃったよ」って。
ま、言わないか。
僕だったら言わないですけどね。(笑)

あの~まぁまぁ丈夫なカバンなんで、絶対、傷はないと…あるわけないじゃないですか。車の中で床にバシッと…バシッとって別に…要するに、座席に置いたのを横にずらしたぐらいだよね。そんな、傷にはならない、勿論。へ~~。

中身、見られちゃってるかもしんないですね。
あ、でも、中身も見ないよね。気付かないから投げたんだもんね。そっかそっか。(笑)
そん時、アッと思ったんでしょうね、僕が来てからね。

確かにね、同じカバンだと、ちょっと区別つかなくなってしまう事って、結構ありますよね、同じ物って。車なんかでもよくありますよね。特に、僕らが仕事で使っている、移動で使う車とかなんて、よくある車種じゃないですか、ワンボックス系の。(笑)似た車、間違えて開けそうになる事、結構ありますよね。だから、ナンバーでなるべく覚えるようにしてるんですけどね。

「ヤンチェのカバン」ていうと、やっぱり、結構…舞台とかやってると、ヤンチェのバッグを持って僕の舞台に観劇に来て下さってる方とか多かったりしてね。特に、最前列の方とか、前の方の方って、足元、結構見えるじゃないですか。結構ね~目立ってましたね、カバンが。うん。しかも、派手だからね。特に、ヤンチェの服とかヤンチェのカバンていうのは、やっぱり、暗闇でもすごくよく分かりますよね。うん。

ね~結構もう、お揃いが3人どころじゃないですよね
もう、何百人、何千人といるのかな~なんて思うと、僕も嬉しいですけれども

以上、「GORO’s Column」でした。

――――――――――――――――――

ここで1曲、お聴きください

クレモンティーヌで、
🎵「L’amour est bleu」(恋はみずいろ)

――――――――――――――――――

「編集長稲垣吾郎」、ビックカメラXコジマの提供でお送りします!
~~CM~~

――――――――――――――――――

「GORO’s Search」

先週の「○○女子」で、気になった鉱物女子。鉱物というのは、キラキラした石のことですよね。今週の「GORO’s Search」は、鉱物に嵌る女性の世界を覗いてみたいと思います。案内してくれるのは、鉱物女子歴20年の漫画家の坪石さおりさんです。


吾:もしもし~初めまして、稲垣吾郎です
坪:初めまして、坪石さおりです
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吾:坪石さんは、本職が漫画家さんで、「鉱物女子のときめき生活」という漫画仕立ての本も出されてますね~
坪:はい。そうなんです。一応、エッセイ漫画ということで、私の今までの、石好きになってから、こういう事がありましたよ、みたいな。石の写真なんかもいっぱい載せてます

吾:はいはいはい。あ、なんか、鉱物って、僕…先週の放送で実はちょっと触れたんですけれども、いまいちピンと来なかったんですよ。どういう物を鉱物というのか。まぁ、要するに、石だな~というのは分かってたんですけど。ただ、この写真を見てると、なんとなく分かってきました。今、この著書の写真を見てるとね
坪:ありがとうございます

吾:なるほどね~。ま、基本的に、鉱物っていうのはどういうもののことを言うんですか?
坪:そうですね。ま、石なんですけれど。宝石みたいに磨いてあったりしないで、自然のまま出てきたまんまの結晶した形の、標本みたいなもの…石の標本。アクセサリーじゃなくて理科室に置いてあるような標本
吾:パワーストーンとか、所謂、宝石とは違うんですね
坪:勿論、パワーストーンも宝石も鉱物ではあるんですけれど、鉱物に力を求めるようなものがパワーストーンで、磨いてアクセサリーにするものが宝石っていって。
吾:なるほど

坪:私みたいな「鉱物好き」っていうと、そういうアクセサリーとして好きなんじゃなくて、標本として好き、みたいな
吾:なるほどね~。あ、「パワーストーン好き女子」と「鉱物女子」が分かれるんですね?
坪:勿論、どっちも好きっていう人もいると思いますし、パワーストーンから入って、そういう標本を集めてる人もいると思いますし
吾:ちょっと違うんですね
坪:そうですね、ちょっと違うと思います

吾:でも、僕も好きかもしれません、今、写真みてると
坪:あ~~^^ そうですか!良いですよね!!

吾:良い。結構、水晶とは又違うのかな?
坪:水晶も勿論鉱物です、もう代表的な
吾:代表的ですよね。
坪:SiO2が結晶したもの

吾:この本の中で、「石英」っていう種類の中で、鉱物界のエースとあって、色んな水晶がありますよね。結構こういうの売ってる店を見たことがありました
坪:あ~あります。そういう店では水晶は絶対売ってると思います
吾:売ってるの見て「キレイだな~」って漠然と思ってた事が、そういえばあったんですけど。だからと言って、家に置いたりとかは無かったんですけどね
坪:是非。もう、安い物から高いもの。よくあるものから凄くレアなものまで、ホントにピンキリの世界なんですけれど

吾:家に置いて飾って、眺めて楽しむ、という
坪:ほんと、そんな感じです。ま、ちょっとお酒飲みながら、眺めながら
吾:鉱物を愛でる生活
坪:そうです!愛でてます

吾:へ~~確かに、これ、原石のまんまでこんなに光ってるんですか?
坪:そうです。原石のまんまです。洗ったりはしてますけど、研磨したりとかはしてない
吾:さっきからペラペラペラ~っと見させて頂いてると、結構気になるのが、黄鉄鉱ぐらいからの方解石とか霰石、曹灰長石…ページをめくって、孔雀石、藍銅鉱とか。この辺は、ほんっとにキレイですね~
坪:良いですね~ホントにキレイです。

吾:これって、何で色がついてるんですか?
坪:鉱物の色がついてるのは大体2種類ありまして、①元々その鉱物を組成している元素がもってる色。例えば、藍銅鉱だと、含まれる銅の成分が青色を発色するので、粉にして削っても青色なんですよ
吾:地球の色なんだよね、その鉱物が元々もっている
坪:で、そうじゃなくて、②紫水晶の紫色なんかは光の関係で紫に見える。中の結晶を光を通すことによって紫に見える色なんで、粉にすると白になっちゃうんですよ。
吾:面白いね。自分からその紫を発してはいないんだ
坪:そうなんです。自分の色ではないけど紫に見える

吾:これ、鑑賞する時って、下から明かり当てたりするんですか?そのままで見る?
坪:私は色々やりますね。電気も、室内の電気で照らしたり、デスクライトで照らしたり、下からっていうのもやって、透過光で楽しんだりもしますし。結構、太陽光で見るのがキラキラして結構好きだったりするんで、昼間とか夕方の時間の明かりで、窓辺でキラキラッとしてるのを見るのが、「あっ、今、この太陽光での瞬間、とってもキレイ」って

吾:あ~~でも、良いね~キレイですね~。こんなキレイなものだとは思わなかった、っていうか、漠然と
坪:ホントにもう、私の本に載ってるのなんかほんの一部なんで、博物館とかミネラルショーとかに行くと、もうすごくキレイで

吾:大きさっていうのも色々ですよね?
坪:色々です。個人でコレクションで私が集めてるようなやつだと、手のひらサイズとか。1㎝2㎝の結晶なんかもすごい好きで

吾:いや~なんか、ちょっと興味っていうか…大きいのとか、玄関とかに飾ったらキレイだな~と思ったり
坪:良いと思います。博物館なんかに行くと、大きい石を見るとすごい圧倒されるような
吾:なんかロマンがありますよね。歴史が、自分たちよりも地球上では先輩ですからね。
坪:そうです。何百万年とか
吾:何百万年とかあるわけだ
坪:もっともっと長いかもしれません

吾:へ~~。よく聞いたことあるんですけど、ルビーとサファイヤは同じ石ってことなんですか?
坪:そうなんです。ルビーとサファイヤは鉱物名で言うと「コランダム」っていう同じ石で、赤い色がキレイに出て宝石になるとルビー、赤色以外でキレイな色が出るとサファイヤと呼ばれるので、ピンクサファイヤとか、そういうのも
吾:なるほどね。ダイヤモンドもそうだよね。イエローダイヤとか
坪:そうですね。

吾:なるほど。ダイヤモンドは好きですけど、そうですね、所謂、鉱物、他の石とかって、あんまり今まで、そこまで気にした事はなかったんですけど
坪:ダイヤモンドも、私も好きですけど、できたら、結晶の八面体のままで頂きたい
吾:え~~磨いてこそダイヤモンドじゃないんだ?
坪:いやいや、違います。言葉とかで「原石」みたいな例え方をするけど、私はその原石のままが一番最高だと思うんです

吾:もう、「鉱物女子」ですよ、完全な。坪内さんの鉱物愛が
坪:ありがとうございます。いやいや、もうホント、ただの趣味で集めてただけだったんで、そんなそんな、私なんかまだまだです、っていう感じなんですけど

吾:でも、なんか良いな~。お酒とか飲みながら眺めるのとか、楽しそうですね
坪:楽しいですよ~。写真撮ったりとか
吾:分かるな~
坪:光の角度、ライト照らしながら

吾:花とか、僕が好きなのと、感覚、多分同じですよね。ガラス製品とかもすごい好きだったりするので
坪:あ~~、好きな物を愛でるっていうこの気持ちはすごく
吾:そうですね~引き込まれちゃいますよね
坪:は~い、引き込まれて、もうず~っと引き込まれてます、私、鉱物の世界に

吾:僕にお勧めの石、ありますか?
坪:お勧めの石…
吾:どっちかって言うと、僕、ブルーとか好きですよ、色で言うと
坪:ブルーが好きですか。私、結構、「好きな石は何ですか?」って聞かれると、「ラブラドライト」って答えるんですけど。さっき、チラッと教えて頂いた曹灰長石
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吾:あ、書いてある、「ラブラドライト」って
坪:磨くと、青いキレイな面がでるので、光にかざして見ると
吾:面白いですね、こういう光り方も
坪:はい。とても面白いと思います。虹色っぽくなったり、ピンクや紫のだったり

吾:う~ん。これも普通に購入できるもんなんですか?
坪:ラブラドライトも、結構、鉱物屋さんに行けば大体売ってます
吾:鉱物屋さんっていうのがあるんですね?
坪:ありますね~
吾:ちょっと、1回、行ってみます、じゃぁ
坪:はい。良かったら、お勧めのお店もお教えしますので
吾:そうですよね、きっとあるんでしょうね

坪:もう聖地みたいなお店がいっぱいあります
吾:あっ、そうなんだ。一つ、鉱物屋さんの、何?、聖地って、例えば、どこなの?東京だと
坪:「ホリミネラロジー」さんっていう
吾:あ、書いてある、ホリミネラロジーさん、へ~~、練馬区
坪:はい。そこは、もう、鉱物がわ~~っとあって

吾:結構、高い物は高いんですか?
坪:高いのは高いです、もう。もうすごく簡単に手の届く所にウン十万っていうのが置いてあったり
吾:あ~まぁ、ダイヤほどではないけれども、勿論
坪:勿論勿論
吾:でも、勿論、やっぱり、普通に宝石のように高い物、いっぱいあるんですね?
坪:ルビー・サファイヤ・エメラルドなんかの結晶が、すごくキレイなものはホントに高いです

吾:あ、そう。 エメラルドも、なんか好きです、昔から
坪:エメラルドも良いですね
吾:なんで魅かれるんだろうな~?でも、魅かれるものって、きっと何か自分との相性ってあるんでしょうね。魅かれるには理由がある、じゃないけど
坪:はい
吾:特に、石なんていうのは、「気」も宿ってるというか、いろんな力が。スピリチュアルじゃないですか。そういった物に魅かれるというのは何かしら自分との相性、しかもそれが自分の…何だろ、マイ鉱物というか、なんか守ってくれるものだったり
坪:お値段じゃなくて、安くてもすごく「あ~これ、すごく良い」っていうのがあります

吾:そうですね。なるほど~ちょっと、お話、尽きないですけれども。
坪:ありがとうございます

吾:僕、ちょっとホントに…これはホントに行きたいな~練馬区にあるホリミネラロジーさん
坪:後は、ミネラルショーなんかも、各都市で開催されてるので。ミネラルショーに行くと、ホントに色んな石がいっぱい売ってるので、その時は、「これ良いな」と思ったものはすぐ買う事をおすすめします。
吾:やっぱり、直感を大切にして選びに行きたいな、って思います
坪:ちょっと保留にして戻ってきたりすると、もう売れちゃってることもよくあるので
吾:なるほどね
坪:私も、それで後悔して、いまだに後悔しているものが

吾:(笑) そっか~ありがとうございました~
坪:ありがとうございました
吾:は~い。ちょっと僕も注目してみます、今後。鉱物に意識をもって。お話、ありがとうございました
坪:ありがとうございました

本日はですね、漫画家で筋金入りの鉱物女子・坪石さおりさんに、「鉱物の魅力」について伺いました。

以上、「GORO’s Search」でした

――――――――――――――――――

「GORO’s BreakTime」

大阪市___さんからのリクエストメールです
📩
「BISTRO J_O」 「J_O CAFE」のオープン、おめでとうございます。一度は味わってみたかった、あのビストロの味を食べれる日が来るとは夢のようです。予約して、11月の連休にお邪魔させて頂きます。そして、ビストロではどのようなジャンルの曲がBGMでかかるのかも楽しみの一つです。料理の美味しさとムードを、より引き立たせてくれる名脇役と言っても過言ではないと思います。そこで、今日、リクエストさせて頂く曲は、マイリーンさんの「Make It On My Own」です。

うん。そうですね、ありがとうございます。
勿論、料理とかワインの方のお話も、結構させて頂いてるんですけれども。

確かに、重要ですね。名脇役というか。まぁでも、ホントに、音楽は大切ですね、空間を彩るのに。僕なんか、やっぱり、家でご飯食べたりね、家でお酒飲んだりする時とかも絶対、音楽は欠かせないですし。

ね~この番組でも、色々な音楽を紹介させて頂いてるんですけれども。
今回、この「BISTRO J_O」 「J_O CAFE」では、基本的に、音楽の監修もしています。うん。

ま~ある程度人に集めて頂いたものから選曲したりとか、後、自分でも音楽を持ってったりとかですね、色々、今、考えてるんですね。うん。で、香取くんなんかも、そういう演出を、結構手伝ってくれたりもしてるので、結構、音楽もすごく拘りが詰まってる。ただなんとなく掛けてるだけではない。どの曲も、ある程度、僕は把握しながら選曲させてもらった曲を流してる、って思って下さって大丈夫だと思います。

後は、時間帯とかね、後は、そういう季節とか、まぁそういう事によって、その空間を彩る音楽っていうのはきっと変わってくるものだと思いますけれども。う~ん。

逆に、ホントにリクエストいっぱい頂きたいですよね。

後、結構難しいのが、音のボリューム、音量とかね。
結構そういうことも色々と、ディレクションですから、やらせてもらってて。スピーカーの位置とかも、色々関係してくる問題があるので。すごく面白い作業ではあるんですけれども。ちょっと、楽しみにしてて欲しいですね。

Mylinで、
🎵「Make It On My Own」

――――――――――――――――――

「GORO’s Essay」

さ~「GORO’s Essay」にいきましょう

東京都の___さんです
📩
先日、思わずテンションが上がる出来事がありました。立川高島屋の8階で、エレベーターを降りると、剛くんの「台風家族」、慎吾ちゃんの「凪待ち」、そして吾郎さんの「半世界」のポスターが3枚並んで飾られているではありませんか!元々は、公開時期が全然違う、この3作品が、なんと!同時期にキノシネマ立川高島屋SC館にて上映されていました。夢のような光景です。まるで、新しい地図専属の映画館のようで嬉しくなりました。この映画館は、「半世界」が公開された2月の時点ではまだオープンしていなかったので、立川での「半世界」の上映は初めてだと思います。

そっか、キノシネマさんで、後からかけた時は立川さんではなかったか。そうですね。はい。そうなんですよね。あの~なんか、僕もこの情報は知っていたんですけれども。キノシネマさんはホントに、素晴らしい作品をいっぱい上映してますし、僕も好きな映画館なんですけれども。この、立川高島屋さんは、多分、行ってないと思うんだよな~。

ね~まぁこれからも、映画は意欲的にね、僕らもやらせていただきたいと思ってますし。ね、僕も、まだ公開がまだまだ控えてる映画もありますのでね、皆さん、それも楽しみにしててください。

以上、「GORO’s Essay」でした。

――――――――――――――――――

「GORO’s Music Library」

さ~Music Libraryの時間です

あ、そうだな、今日はやっぱり、アレじゃないですか、皆さん。
ね~10月1日に、突然、配信された香取慎吾くんの「10%」。結構ビックリした方、多かったと思いますよ~。ね~消費税増税のタイミングとピッタリで、10%で。でも、ホントに良い曲で。洋楽だよね。

僕らも何百曲ってね、いっぱい歌わせてきてもらってますけど、香取慎吾が歌った曲の中でも、今までで一番、洋楽に近い…ま、洋楽・邦楽っていうのを音楽のテイストで二つに分けるっていうのも、ちょっと雑な言い方かもしんないんですけど。でも、やっぱり…ね~僕らが歌ってきた曲って、邦楽で、基本的には歌謡曲をベースにやってきた中で、色んな洋楽のテイスト、色んな音楽のジャンルのテイストが入って進化してきたものって感じだったんですけど。

でも、これ、聴いた時、慎吾の曲と分かんないぐらいですもんね。うん。かなり、ホントに洋楽っぽい、という(笑)ボキャブラリーしか無いんですけれども。ね~又ちょっと新しい香取慎吾って感じですし。

ね~皆さん、多分、何よりも、すごく反響が多かったので、すごく待ち望んで下さってたと思いますし。SNSなんかでも凄くリアクションがあったので。う~ん。すごく良かったな~と思いますけれどもね。

それでは、今日のMusicLibraryはこちらです。
Aaiasdj

香取慎吾で、
🎵「10%」

――――――――――――――――――

皆さんからのメッセージ、お持ちしております。

・「GORO’s Column」へは、身の回りのちょっとしたエピソードをお寄せください
・興味のある話題を特集する「GORO’s Search」。リスナー記者の皆さんからのネタをお待ちしております
・リクエストは「GORO’s BreakTime」
・お便りは、「GORO’s Essay」
・「GORO’s Music Library」では、僕の音楽ライブラリーから今の気分にふさわしい曲を選曲します

メールアドレスは、goro@joqr.net
ハガキの方は、〒105-8002 文化放送「編集長 稲垣吾郎」まで。
お相手は、吾郎編集長こと稲垣吾郎でした
それでは又来週~ばいば~い^^

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