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2019年9月18日 (水)

編集長 稲垣吾郎 2019.09.11 #141

<今週の目次>
・秋を感じるのは、空気の匂いかな
♪「Heaven」 Avicii
・「ゴロ活」
 ①週刊朝日のワイナリー巡り
 ②週刊文春WOMAN「談話室稲垣」
 ③ウォルトディズニーアーカイブコンサートのナビゲーター
 ④『BISTRO J_O』『J_O CAFE』、10月4日オープン!
♪「LIFE」 MONDO GROSSO
・ラグビーはあまり知らない
♪「A WHOLE NEW WORLD」 アラジンから

ラジオ レポ joqr 文化放送 吾郎編集長
【編集長稲垣吾郎】#141
2019年09月11日 編集長 稲垣吾郎

「編集長 稲垣吾郎」

稲垣吾郎です
僕が編集長となって、皆さんと一緒に女性誌を作っていくというラジオ番組、今週はどんなネタが届いているんでしょうか。それでは、編集会議を始めよう~

――――――――――――――――――

「GORO’s Column」

コラムメールをご紹介します

ラジオネーム___さんです
📩
編集長はどんな時に『秋』を感じますか?私は秋刀魚や梨がスーパーに並ぶと秋を感じます。

なるほど。
そうだね、でも、こないだ確かに、僕、スーパーに行った時に梨が並んでたんで、「おっ、もう梨、秋か~」なんて思っちゃったんですね。秋刀魚も並んでるよね。まぁ確かに、スーパーに行っても感じるし、何だろうな~…。

でも、なんか…そうだな~ちょっと、夕暮れ時とか、夏の夕暮れとは違ってくるじゃないですか。少し涼しくなってきて、あと、匂いとか、湿度とか、変わってきますよね。匂い、香りかな、やっぱり空気の。で、ワクワクしますね、秋がくるとね。もう、「夏、早く終われ!」っていうね。

でもね~今年の夏はもうホントに、ね~、雨、だったね。ずーっと、ホントに、豪雨も大変だったし。東京もね~ゲリラ豪雨も。なんか、3日に1回ぐらい、雨、降ってなかったですか?ね~ホントに。逆に、猛暑が、ず~ッとね~連日続くっていう…あんまり、そんな感じじゃ無かったよね。う~ん。それが過ごしやすかったのか過ごしにくかったのか。まぁでもね、こんな夏は初めてでしたね~今年は。

ま、特に去年はね、京都劇場でず~っとお芝居してたんで、あんまり、日中外に出なかったっていうのがね、あったんですけど。

日本の夏ってこんなに暑かったっけ、とか、こんなに雨降ったっけ、みたいな。ちょっとね、なんか不思議な夏でしたね~。ま、だから、これからはね~いくらか過ごしやすい季節がやってくればいいな~と思ってますけれども。

まぁでも、季節の変わり目なのでね、皆さんも僕も、体調にだけはね気を付けなきゃなとは思いますけれども。は~い

――――――――――――――――――

ここで1曲、お聴きください

Aviciiで、
🎵「Heaven」

――――――――――――――――――

「編集長稲垣吾郎」、ビックカメラXコジマの提供でお送りします!
~~CM~~

――――――――――――――――――

「GORO’s Search」

今週の「GORO’s Search」はですね、『ゴロ活』、稲垣吾郎の芸能活動を「ゴロ活」でご紹介するお時間です。

①ラジオネーム___さんです
📩
週刊朝日の林真理子さんとのワイナリー巡り、とても楽しかったです。新緑の葡萄畑を見ながらのテイスティング、最高だったのではないでしょうか。取材時のエピソードなどがあれば教えて下さい。私もワイナリーに勤めてます。日本ワインも頑張ってるので、吾郎さんにも日本ワインを好きになってもらって応援してもらえると嬉しいです。因みに、ロトもだちのプレゼントキャンペーンの吾郎さんパックも日本ワイン。長野ワインでした。これからも日本のワイナリー巡りを続けて下さい。いつか『吾郎ワイン』、楽しみにしています。≫
20190823

ありがとうございます。
___さん、ワイナリーに勤めてんの?へ~~! 

あの時もワイナリーに勤めてるスタッフの女性の方も来て下さって。うん。結構多いですね。正に、あの『おかえり、ブルゴーニュへ』の映画の世界ですよね。女性でね~オーナーで、ワイナリーやってる方とか、ね~、いたりするんですよ、日本にも。

こないだは、この週刊朝日さんの取材で、葡萄の産地である山梨県の勝沼の方のね、ワイナリー巡りに行ったんですけれども。 ___さんの言う通り、例えば、長野にもいっぱいありますし、もう全国にありますから、今。この番組でもね、山形のワイナリーとかも、紹介させて頂きましたけれども。

や~もうね~ホントに、
今まで知らな過ぎたって感じだね、日本のワインに関しては。
この番組も凄くキッカケになりましたし。

今回、勝沼に行ったっていうのも凄い大きかったですね
やっぱり、実際に畑を見て。ね~取材の記事を読んで下さった方は分かると思うんですけれども。ホントに楽しかったし。あと、日本人にホントに向いてるんじゃないのかな~と思って。す~ごく細かい作業とか、ね~、日本の方、得意じゃないですか。あと、すごくきめが細かい仕事をすればするほど、ワインも美味しくなりますし。うん。

非常に面白かったですよ
色々とワイナリーの方にお話を聞くと。
ワイン造りの話やね~結構マニアックなワインの話まで、色々させてもらって。
多分、記事に載ってない事とかも色々と話をして、楽しかったんですけれどもね~。

そう、でも、ホントに…記事でもあったのかな?ワインの葡萄を作る農家の方が、少しこう、前よりは減ってきちゃってるみたいで。やっぱり、葡萄ってね、マスカットとか、ああいう高級なデザートの葡萄の方が高く売れたりするから、農家さんもやっぱりどっちかっていうとワインの葡萄よりも、やっぱりああいう所謂シャインマスカットとかあるじゃないですか、お高い、ね、ああいったものの方がビジネスになるし、ね~、作りたがるから、中々葡萄も無いんですよ、って言うような言い方もされてたんでね。

もっともっと盛り上げていって、日本のワインを。
僕なんかにできることがあれば…。

ね~日本人としてね~やっぱ、又一つ、日本のワインを世界にもっともっと知ってもらいたいな~って、僕は別にワインを作ってるわけではないんですけれども、僕もワイン好きとして思いますし。

後ね、感じたこととしては、もう一つ、結構こう…日本人ももっと日本のワインがもっと素晴らしいって事をいっぱい気付いていっても良いんじゃないのかな~と思って。 記事の中にもあったかもしれませんけれども、日本のワインて、葡萄品種でいうと例えば、甲州種とか、まぁ聞いたことあると思いますけれどもね、日本の葡萄を使ったものは凄く取引でも多く売れるみたいなんですね。海外の所謂シャルドネとかね白ワインでいったら、赤でいったらメルローとかカベルネソーヴィニヨンとかピノノワールとか、そういったものはどうしても、だったら海外の物を買ってしまう消費者の方が多いみたいで。同じ値段出すんだったら。でも、同じ値段ぐらいになっちゃうんですよね。葡萄も少ないし。そういった意味では。そういう海外種、シャルドネとかメルローとかカベルネソーヴィニヨンなんかもす~ごく美味しかったんでね。甲州は勿論なんですけど。

日本のシャルドネのワインがこんなに美味しいんだ日本の熟成したメルローの赤ワインも、フランスのボルドーのワインみたいに美味しいんだ、みたいな。結構そういう気付きが多かったというのは、すごく僕は一番思った事でしたね~

又、ちょっと行きたいですね。林さんとのワイナリー巡りも非常に楽しかったし。はい。色んなお話もさせていただいて。良いですね~今度は山梨県じゃない所にも又行きたいな~♪


②続いて、広島市にお住いの___さん
📩
週刊文春WOMANでの対談連載企画『談話室稲垣』の連載開始、おめでとうございます。早速読ませて頂きました。吾郎編集長が作家の方と対談するというだけでワクワクしたんですが、第1回のゲストが瀬尾まいこさんと知り嬉しかったです。何故なら私は、デビュー作の「卵の緒」を読んでから、瀬尾さんの作品が大好きになり、いつかゴロウデラックスに出て欲しいと願っていたからです。現在の瀬尾さんの執筆ペースや子供たちへの思いなど知ることができて良かったです。これからも吾郎編集長と作家の方々との話を楽しみにしています。
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はい。そうですね。
文春WOMANさんで企画をスタートさせていただいて。

や~面白かったです。又なんかね、今まで『ゴロウ・デラックス』っていう番組の中で作家の方を迎えてね、対談をしてたんですけれども。まぁカメラが回ってないっていう良さも又あって。何だろな。作家さんも、よりリラックスして、結構話してくれる感じもあって。『ゴロウ・デラックス』もね、比較的、テレビだけどあまりカメラを感じさせない感じで、まさしくラジオで対談してるような感覚でやらせてもらってた番組ではあるんですけど。でも、取材で対談っていうとね、作家さんも又ちょっと違ったものを見せてくれるのかな~と思ったり。

結構ね~お話させてもらいました、長い時間、あん時も。

___さんは、デビュー作を読んでたんですね。
僕もその後ね、「幸福な食卓」とか何冊か読ませていただいたんですけど。又、好きな作家さんが1人、増えたという感じでね。同世代の作家さんで。なんか、癒されますよね、とても、瀬尾さんの本というのはね。あと、ホントに人に薦めたくなる。うん。

なんか、自分は好きだけど…自分は好きだけど色んな人に薦めていいのかな~?っていうものとかってあるじゃないですか。凄く、自分の、ある特別な趣味嗜好とか、自分の価値観に合ったものとかだと…。でも、瀬尾さんの場合は、どなたにでも薦めたいって思える。うん。それが凄いな~って。そういう作品ですよね、瀬尾さんの本て。

これからもこのコーナーはね、又、色んな作家さんとね、色んな対談をしていきたいなと思ってて。楽しみですね~。はい。第2回目もね、それ以降も、皆さん、楽しみにしててください。


③続いて、ラジオネーム___さんです
📩
ウォルト・ディズニー・アーカイブコンサートのナビゲーター就任、おめでとうございます。コンサートでは吾郎さん自らが会場でナビゲートされるとか。ディズニー映画との出会いは友人宅で観たDVDで「アラジン」でした。その頃からミュージカルには若干の抵抗感がありましたが、アラジンの音楽との一体感の素晴らしさに感動した事を覚えています。
201908205_20190918154801

まぁね、やっぱり『アラジン』ね。う~ん。ですよね、確かに。

そうなんですよね~僕も、人生初、ディズニーさんと一緒にお仕事をさせてもらう事になったんですけどね~。音楽家の島健さん、ジャズのね、島健さんとご一緒させて頂くというのも凄く嬉しくて。

その、島さんの率いる楽団、楽団というかオーケストラ、バンドとのコラボレーション、僕は歌うというかナビゲーターですね。アーカイブスの映像、多分今までもまだ世の中に出してない映像なんかもね、ありましたね。世界初公開となる映像や資料なんかを、島さんの音楽と僕のナビゲートで送る世界初のコンサートという事なんですけれどもね。

東京は舞浜のアンフィシアターという所で1月16日と17日の2日間ですね。あとは、兵庫、名古屋にも行きますね。はい。や~や~楽しみですね。僕も全部、回れるわけですよね。そりゃそうですね(笑) そう、最初ね、映像かなんかに出るだけなのかな~と思ったんですけど、実際にその会場に行けるっていうのもね、すごい楽しみなんですけれども。うん。まだ詳しい、リハーサルとか内容っていうのを僕も知らないので、ま、これからなんじゃないのかな~と思うし。

で、この、島健さんというのはね~今やってる僕の『君の輝く夜に』、恋と音楽シリーズからずっとお世話になってきた、まぁお亡くなりになられてしまったんですけれども、佐山雅弘さんとも凄い、もうずっと一緒にその音楽の世界でやってこられた方なんですね。うん。すごく親交があった…そういう世界ですからね、ジャズの。そうなんですよね~。

だから、なんか、佐山さんの、実は去年、お別れ会があったんですけど、その時にも島さんもいらしたりとかして。なんか、そういう又、縁があるな~なんて思いながら。今回、このミュージカルのね、佐山さんもそうですけれども、「バンドのメンバーとも皆な僕は、知り合いなんだよ」って島さんが仰ってて。そして、共演してる女優の北村さん、うん、北村さんもよく知ってるみたいでね。うん。そう~だから、舞台も観にきてくれる~なんて仰ってたんですけど。

ホントにね~あの日、僕、初対面だったんですよ、島さんと。その記者会見の時に。でも、なんか、す~ごく優しく、なんかフランクに話して下さって。で、共通の人がね、共通の知人がいるので、やっぱり話も盛り上がって。だから、非常に楽しみなんですよね、コンサートも。

まぁ今までね、ウォルト・ディズニー…勿論、老若男女、ホント全世界、もうあらゆる世代の方に愛されてるディズニーですけれども、特に今回は、大人の方にもね、大人の方に楽しんで頂きたいというコンサートらしいですよ。うん。

ね~1月なんで、まだ先なんですけれども、チケットをゲットしたら(笑)、会場の方に来て頂きたいなと思っております。楽しみにしててください。


④続いて、東京都の___さんです
📩
銀座でのレストラン&カフェ『BISTRO J_O』『J_O CAFE』のオープン、おめでとうございます。オープンの日の10月4日は夫の誕生日なので是非行きたい≫という。
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あ~そうなんですか!
お~~奇遇でございますね

そうだね、オープンの日…予約、取れるかなぁ。。なんか…取って欲しいな~。ね~旦那さまのお誕生日ですからね。オープンて、結構ね~、まぁ人も多く来てくれそうですからね~。ちょっと、予約とか、その辺の感じっていうのは、まだこれから情報も、新しい地図の方から発信していくと思うんですけれども。

まぁでもね、せっかくですからね、予約の取れない店にはしたくないので。ね~皆さんに、やっぱり楽しんで頂きたいのでね。うん。でも、なるべく、やっぱり、気軽に来れる店にしたいな~と思うんですけれども。は~い。

まぁお誕生日ですからね、___さんの旦那さんの。そうか~ちょっと頑張って…頑張ってって僕が言うのも変ですけれども、予約取って楽しんでお誕生日祝いをそこでして頂きたいな~と思いますけれども。う~ん。

以上、「GORO’s Search」でした。

――――――――――――――――――

「GORO’s BreakTime」

東京都___さんからのリクエストメールです
📩
空を見上げると、秋に近づいているのが分かるようになってきました。今年の夏を思い出しながら聴きたい曲で、MONDO GROSSOの「LIFE」をリクエストします。ドライブやお酒を飲みながらのイメージが多いMONDO GROSSOですが、この曲は夏のイメージ満載だと思います。

う~ん。
ね~夏は終わりかけてますけれども。
きっと、今の季節にもピッタリな曲なんではないかなと思います。

聴いて下さい

MONDO GROSSOで、
🎵「LIFE」

――――――――――――――――――

「GORO’s Essay」

皆さんからのお便りをご紹介する「GORO’s Essay」

📩
ラグビーワールドカップがもうすぐ開幕です。ところで、編集長はラグビーの各国代表チームにエンブレムやユニフォームの色やお国柄に因んだ愛称があるのをご存知でしょうか? 代表的なのは、ニュージーランド代表の「オールブラックス」ですね。日本代表は、桜のエンブレムから「ブレイブブロッサムズ」と呼ばれる、勇敢なる桜の戦士を意味します。そして、なんと、南アフリカ代表は、『星のファンファーレ』の歌詞にもある、サバンナを駆け巡る動物「スプリングボック」がチームの愛称です。南アフリカ選手の軽やかなスプリングボックのステップで、鋭いスワープからのトライ、なんて、見たいです。
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___さん、ラグビー、すごい好きですね
(笑)そっか、僕はあんまり詳しくないというか、まぁまぁ、詳しかったら皆さんビックリすると思うんですけれども。ラグビー…そうですね~う~ん、「スワープからのトライ」っていうの、何か分かんないですけど。ゴール決める、みたいなことですよね。ボールを叩きつけるやつか。うん。

ウィルチェアーラグビーはね、こないだ、パラスポーツのお勉強というか観戦で、行ったんですけどね。そう、所謂、本家本元の、歴史あるラグビーを、あんまり僕は、ルールを知らないですね。う~ん。

でもね、うちの父親は結構、ラグビー、好きだったんですね。う~ん。まぁ、明治大学にいたっていうのもあるんですけど。う~ん。だから、よく子供の頃、父親が大学の、見てましたね、ラグビーの闘いを。うん。そうなんですよ。

以上、「GORO’s Essay」でした。

――――――――――――――――――

「GORO’s Music Library」

さ~今日はですね~Music Library…先程、ディズニーのお話をさせてもらったんで。僕のディズニーの思い出は、子供の頃お姉ちゃんがエレクトーンの練習で弾いていた「ミッキーマウスマーチ」だったな~なんて話を記者発表の時もさせてもらった…♪ミッキーマウス~ミッキーマウス~ミッキミッキ~マウス♪ そう…でも、ホントにありますよね。 僕も、これからディズニーの仕事やるんだと思い始めると、少し家でも聴くようになりましたよ。う~ん。色んなバージョンがあるじゃないですか。僕が好きそうなジャズアレンジのディズニーとかね。結構色々と検索すると出てくるんですけれどもね。でも、やっぱり、『アラジン』かな。この曲ですよね。まずはね。はい。すごい代表的な曲ですけれども。

聴いて下さい。

アラジンの中から
🎵「A WHOLE NEW WORLD」

――――――――――――――――――

皆さんからのメッセージをお持ちしております。

・「GORO’s Column」へは、身の回りのちょっとしたエピソードをお寄せください
・興味のある話題を特集する「GORO’s Search」。リスナー記者の皆さんからのネタをお待ちしております
・リクエストは「GORO’s BreakTime」
・お便りは、「GORO’s Essay」
・「GORO’s Music Library」では、僕の音楽ライブラリーから今の気分にふさわしい曲を選曲します

メールアドレスは、goro@joqr.net
ハガキの方は、〒105-8002 文化放送「編集長 稲垣吾郎」まで。
お相手は、吾郎編集長こと稲垣吾郎でした
それでは又来週~ばいば~い^^

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