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2019年3月29日 (金)

編集長 稲垣吾郎 2019.03.27 #117

すごくテンション高めな吾郎さま^^
ゴルフ、ワカサギ釣り、車 ~~もうお喋りが止まらないww

<今週の目次>
・祝!ななにー7.2新しい別の窓、4月で1年!
♪「Happy Now」 Zedd & Elley Duhe
・お便りご紹介
 ①ゴルフは終わりなき旅
 ②「酒蔵みてある記」 近鉄電車
 ③ワカサギ釣り、やってみたい!
♪「GO EAST」 ミュージカル『日本の歴史』より
・最近はずっとイギリス車で右ハンドル
♪「Breaking Into Heaven」 The Stone Roses

ラジオ レポ joqr 文化放送 吾郎編集長
【編集長稲垣吾郎】#117
2019年03月27日 編集長 稲垣吾郎

「編集長 稲垣吾郎」

稲垣吾郎です
僕が編集長となって、皆さんと一緒に女性誌を作っていくというラジオ番組、今週はどんなネタが届いているんでしょうか。それでは、編集会議を始めましょう~!

――――――――――――――――――

「GORO’s Column」

コラムメールをご紹介します

愛知県の___さん、
≪ななにー『7.2新しい別の窓』が、4月で1年です!おめでとうございます。最初は、7.2時間の生放送は長くないかな、と思っていましたが、ゲストを迎えてのトークにライブにゲーム、生放送ならではのハプニングや緩い時間もハラハラしたりまったりしたり、とても楽しいです。新しい地図ができてからたくさんの「1年、おめでとう」を言えるのが、本当に嬉しいです≫

ありがとうございます。
そうか~早いですね~もう1年かぁ。。。

ね、毎月毎月、この番組を通して、ね、
皆さんにお会いできるのが非常に僕も楽しくて。
まぁ、月の楽しみでもあるんですけれども。

やっぱ、やってると、あっと言う間ですね。う~ん。

通常のというか、地上波でやっていたような、例えば2~3時間の生放送で、あのくらいの集中力と詰まった感じで、う~ん、やると、多分、7.2はきついかな~とは思うんですけど。 ま~___さん、仰る通りに、ちょっとね、緩い時間があったり、とかっていう、そういった部分もあるのでね、なんか、あっと言う間に7.2時間は終わってしまうし。そういう、ちょっと抜ける部分もあるので、見てる方も、すごくそういう所をも、又一つリラックスできるポイントなのかな~とも思いますけれどもね。う~ん。

最近はね、スタジオが多くなったり、スタジオからスタートするような企画もあったりとか。必ずしもこのコーナーが定着してるっていう事は、ものは無いのでね。ま、なんか、そこが、凄く今後の未来を感じさせてくれる番組だなと思いますし。やっぱり、なんか色々と皆さんのリクエストに応じて、番組としても作っていける、そういったものだと思うんですよね。う~ん。

ま、後、7.2時間もあるっていうのは、ホントに、何でもできますからね。う~ん。
だから、ホントに「新しい別の窓」に相応しい新しい番組になってますよね~。

――――――――――――――――――

ここで1曲お聴きください

Zedd & Elley Duhe で、
♪「Happy Now」

――――――――――――――――――

「編集長稲垣吾郎」、ビックカメラ・コジマの提供でお送りします!
~~CM~~

――――――――――――――――――

「GORO’s Search」

今週はですね、皆さんから寄せられたお便りをご紹介します

①ラジオネーム___さんです
≪先日、沖縄のゴルフ場で、吾郎さんも共演された、あの青木功プロとお会いしました。ラウンド前の練習グリーンで、初対面の一般ゴルファーにもかかわらず親しくお話、握手もしていただき、2ショット写真まで撮らせて下さいました。しかも、ラウンドは青木プロのパーティの前、緊張しましたが引き締まった気分で思わぬ良いショットも打てて、とても嬉しい思い出となりました。吾郎さんが最後にラウンドしたのはいつですか?≫

これ、___さん、これ、あれじゃないですか?
(笑)青木功プロに、結構馴れ馴れしくいったんじゃないですか?(スタッフ:笑) 「一般ゴルファーにもかかわらず親しくお話していただき…」って、ね~、来られたら親しくするんじゃないですかね~(笑) 「2ショット写真まで撮らせて下さいました」って。大丈夫ですか?結構、グイグイ攻めたんじゃないですか? ま、でも、青木プロは、ちゃんとそれに応えてくれそうですよね。確かに、すごくこう、親しみやすい空気を醸し出して下さる方ですよね。うん。試合中なんかでも、そういうイメージありますよね。う~ん。

若い頃から、結構、青木プロって、ラウンド中とかもやっぱり、ギャラリーの皆さんとお話したりとかって、ね~、言いますよね。 なんか、今だとね、レジェンドのツアーの方で、青木功プロが、ラウンドしながらギャラリーの皆様を、こう、湧かせたりとかね、声かけたりとかね…っていう、そういうのは僕もゴルフファンとして、そういう中継をよく見たりするんですけど、ね~。

そっか~、結構、グイグイいったんですね、___さんは。ね~。
そうかぁ~。

(あれ?ちょっと羨ましそうな感じ^^)

僕自身は、最近はゴルフは全くしてないですね。
多分、2018年なんか、一度もラウンドしてないんじゃないのかな、っていう。うん。ま、練習はたまに行ったりはしますけれども。ま~お休みの日はあまり無かったので、プライベートでゴルフっていう感じにはならなかったんですけれどもね。

ですから、多分、もう、最後にラウンドしたのは2017年のいつか、ですね~多分。ね、だから、又…又と言ってもね、ちょっと舞台が始まりますし、忙しくはなるんですけれども。

まぁなんか、ゴルフって、僕は、焦らずやっていきたいな~って思うので。
やっぱ、生涯できるスポーツだし、なんか、あんまり急ぐことはないのかな~って。ま、勿論、早く上達したい、っていうのは、もうアマチュアゴルファーも皆、ま、プロもそうでしょうけど、ね、ゴルフっていうのはやっぱり、「終わりなき旅」なので、誰でも上達したいって思いはありますけれども、あんまり焦ってもしょうがないのかな~とも思うのでね。うん。

ま、これから、時間がある時にできればいいかな、とも思いますしね。はい。


②続いて、神奈川県の___さんです
≪初めてお便りします。冬は日本酒の新酒が出るシーズンです。先日、吾郎さんも映画『半世界』の撮影でお馴染みになった近鉄電車が主催する「酒蔵みてある記」というのに参加してきました。私が参加したのは、ゴールが奈良の長龍酒蔵のコース。駅で地図をもらい、古墳などを見ながら6キロ歩き、ゴールの酒蔵で最初にもらった地図を見せると、甘酒や日本酒の試飲のふるまいが頂けます。≫

う~~ん
面白そうですね~。

これ、「6キロ歩き…」って、結構歩くよね。
これ、歩いて歩いて、ま、古墳を見ながら6キロ歩き…歩いて歩いて、最後に、到着した場所で日本酒を飲むから、「乾杯!」みたいな感じだから。 や、楽しいですね~~。

ま、因みに、参加費も参加予約も不要、みたいですよ。
ね~、まぁ皆さん、もし、これから、その『半世界』の(笑)ロケ地とかを見に行かれたりとか、まぁね、あの映画を観て、あの地域に行ってみたいな~って方なんか、もしかしたら楽しいかもしれないですね。う~ん。


③続いて、ラジオネーム___さんです
≪先日、北海道で「ワカサギ釣り」をしました。以前から一度は体験したいと思っていたのですが、氷の張った湖に足を踏み入れるだけで、とても感動しました。2時間で75匹釣れました。全く釣れない時もあるみたいなので、運が良かったです。吾郎さんは「ワカサギ釣り体験」はありますか?≫

いや、無いです!
これね~、やっぱ、やってみたいよ!
一度は

(スタッフ:釣りとか?)
いや、ワカサギ釣り、要するに、丸~るい穴を掘って、でしょ?氷上に。 まぁ所謂、映像でしか見た事ないよね。 2時間で75匹って、こんなに釣れるの?! 釣れない時もある、って仰ってるんで。 あの、釣りはほとんど経験が無いので、釣りの事は何も言えないんですけれども。こんな、釣れるんですね!う~ん。

ワカサギだから、天麩羅にして食べたりするんでしょうかね~う~ん。
でもね~冷たいお水の中で泳いでいるワカサギは、きっと締まっていて美味しいんでしょうね。う~ん。

東京近郊じゃ、無いか。張らないもんね、あそこまで厚い氷がね。そうなんですね~。いや~、ちょっと、是非、体験してみたい事ではありますね~。う~ん。なるほどね。ま、機会があれば。

以上、「GORO’s Search」でした。

――――――――――――――――――

「GORO’s BreakTime」

奈良17歳さんからのリクエストメールです
≪慎吾ちゃんのミュージカル『日本の歴史』のサウンドトラックの中の「GO EAST」をリクエストします。サウンドトラックを聴いていると、観ていた時の場景が蘇ってきます。(笑)多忙の為、観に行けなかった吾郎編集長にも是非聴いてもらいたい曲です≫

うん。まぁ、多忙だけではないですけどね。ま、多忙ではあったんですけどね。観に行ける時間が無かった、というとウソになる、というね。ま、この辺のね、謎は、ちょっとまだ解明できてないんですけどね。

17歳の___さんは、僕に嫌味を言うんですかねぇ。(爆笑)
面白いですね。ね~。

そう、ブログでは、「ドライブしてた」って、草彅さんや香取さんに突っこまれてましたけれども。ま、ドライブもね、ま、多忙の一つですよ。プライベートを豊かにする為のね。うん。なるほど~。

まぁ、全く、どんな曲か分からないんで、聴いてみたいと思います。

ミュージカル『日本の歴史』より、
♪「GO EAST」

(いや、多忙だったと思うよ。そりゃ~その合間に3時間ぐらいの時間は捻出できたかもしれないけれど。ちょっとは休みが必要だもの、心も身体も。)

―――――――――――---------

「GORO’s Essay」

皆さんからのお便りをご紹介する「GORO’s Essay」、

ラジオネーム___さん、
≪私は、男性が車の運転でバックする時に、片手を助手席に回してバックするのが好きではなく、むしろ、されるとイラチになるんです。(笑) 映画の最初で、紘さんが助手席に手を回してバックしていたのを見て、やられました。「これか、世の中の女性がキュンとくるのは」と、初めて分かりました。私も、ですが、あれ、女性でやってる人はいないですよね? なんで、男性がやるのか不思議です。≫

いや~~、これ、どうなんだろ?
女性は、やるんじゃないですか?

僕、映画の中でやってました?
やってたか。。

結局、つかまる所が無いからでしょ?片手が。
バランスを取ってるってこと?左手と一緒に。ハンドルは右手だもんね。や、だから、右ハンドルだとしたら、右手でハンドルを持って、助手席の左のところの、あのヘッドの所を持ってやるって事でしょ? バランスを取ってるんじゃないですか? 他につかまるとこないじゃん、だって。 うん。やっぱ、左手でバランスを止めとかないと、どっかつかんどかないと、右手のハンドル操作がちょっと危うくなるんじゃない?片手だけだと。もしかしたら。身体が持ってかれちゃうというかね。

そんな事ね、分析してもしょうがないんですけどね

なんで、片手を助手席に回すのか、っていう、そこを今検証するコーナーではないですからね。
これが、「女性がキュンとするか否か」という事ですよね。

どうなんだろうね?

別に、確かに、キュンとするポイントではない気もするけど。
ま、でも、よく言いますよね? これはね。聞きます。

でも、むしろね、___さんはこれをされるとイラチになる、っていうのは非常に又面白いとこではあったんですけど。 なんで、イラチになるんですか? 別に、イラチになる必要はないところだと。(笑) 何だろ? 自分が助手席に乗ってて、自分の座席を触られると、自分のバランスが崩れちゃうのかな? 何でしょうね? 多分、___さんも、これね~、好きな人が横でやってたらキュンとしますよ。(スタッフ:そう) うん。多分ね~(笑)日頃イラッとする人に、やられたんじゃないですか? ね~。どんな状況でイラチになったのか、非常に気になりますけど。 ちょっと、それ分かって計算してカッコつけてやってる男性が嫌なのかな? どうなんでしょうね?

ただまぁ、身体のバランスとってバックしやすく…う~ん、何でしょうね。 無意識でやっちゃう事だからね。僕も、これ、映画のシーンでやったっていうのは、ハッキリ覚えてないし、多分、無意識でやってたと思うんですね。う~ん。なるほど~。

僕ね~左ハンドルの時、やんないかもしれない。
今、思ったんだけど。

結構、左ハンドルをずっと乗ってきたので。で、最近、右ハンドルの車なんですけど。右ハンドル歴っていうの、非常に短いんですよ。 免許とったのが二十歳ぐらいの時で、多分、18年ぐらい左ハンドルだったんで。まだ、そう言った意味では、5~6年なんですね。まだ、右ハンドルの車っていうのは、ホントに経験が少ないんですよね、僕の中では、歴史で考えると。だから、いまだに左ハンドルの方が運転しやすいな~と思う事もあって。でも、さすがに、もう何年も右ハンドルなんで、もう慣れてきてはいるんですけど。

あと、もう今、完全に、右ハンドルの方が、車、多いんですよね。外車の右ハンドル、ベンツなんか、もうほとんど、左ハンドル探すのが難しいくらいですから。僕は、最近ず~っと、イギリスの車が多いので。イギリスって右ハンドルなんで。そうなんですよね。だから、もうここ何年も、右ハンドルで。ようやく慣れてきたって感じなんですけどね。

だから、多分、左ハンドルの時は右手を助手席に置くってことはしてなかったような。うん。

ま、どっちでもいいっちゃ、どっちでもいいんですけど。(笑)

右ハンドルになって、ちょっと慣れないから、バランスとる為に左手の利き腕を使って助手席にのっけてんのかな?って、今、勝手に思ったんですけど。う~ん。

ね~、あと、女性でやってる人がいるかどうか、っていうのは、非常に気になるよね。いや~~でも、一人で乗ってる時はやるんじゃないですか? あと、一人で乗ってる時はやるけど、人が助手席に乗ってる時はあんまりやらないかもしれない、僕も。頭、動くじゃん、助手席の人の。う~ん。なんか、上手く言えないんですけど。う~ん。なるほど~。色々ありますけれども。

以上、「GORO’s Essay」でした。

――――――――――――――――――

「GORO’s Music Library」

さ~「Music Library」、
今週は…ね、ちょっと先ほど、車の話が脱線しまくってましたけれども。僕が初めて免許を取ったのは、20歳か21ぐらいの時だったんですけど。。。そう、その時に、なんかよく聴いてたのが、懐かしいアルバムがあって、ふと、さっき思い出したんですけれども。

勿論、左ハンドルだったんですけど、(笑)この当時、The Stone Rosesが結構好きでね。今の僕から想像つかないような、今僕が聴いてそうな、皆さんがイメージされるような、バンドではないと思うんですけど。でも、あの、よく話してますけど、デビッドボウイとか、基本的にそういったものも好きだったので。う~ん。

当時、すごく流行ってたんですね~Stone Roses。で、中でも、この『Second Coming』というアルバムが1994年にリリースされてるんですけれども。このアルバムを、よく、免許取りたてで、車を購入したての、自分の愛車でよく掛けてたな~って。ちょっと懐かしくなったので。皆さんにも聴いて頂きたいと思います。
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The Stone Roses で、
♪「Breaking Into Heaven」

――――――――――――――――――

さ~もうエンディングですね~
皆さんからのメッセージ、お持ちしております。

・「GORO’s Column」へは、身の回りのちょっとしたエピソードをお寄せください
・興味のある話題を特集する「GORO’s Search」。リスナー記者の皆さんからのネタをお待ちしております
・リクエストは「GORO’s BreakTime」
・お便りは、「GORO’s Essay」
・「GORO’s Music Library」では、僕の音楽ライブラリーから今の気分にふさわしい曲を選曲します

メールアドレスは、goro@joqr.net
ハガキの方は、〒105-8002 文化放送「編集長 稲垣吾郎」まで。
お相手は、吾郎編集長こと稲垣吾郎でした
それでは又来週~ばいば~い^^

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