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2017年→SMAPを取り戻すまで

2017年10月 2日 (月)

日本全国どこでも聴取可能に!!パリピアラジオ番組

本日、文化放送さんから発表がありました!!

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【編集長稲垣吾郎】が、

10月4日(水)放送回から、

日本全国どこでも聴けることに!!

シンツヨのパワスプも、
10月1日からタイムフリー&エリアフリーになりました。




Radiko

①エリアフリー

今まで文化放送を聴けなかったエリア外でも、
Radikoのプレミアム会員に登録すれば全国どこでも聴けるようになりました。

エリアフリーは有料(月額¥350)

②タイムフリー

過去1週間以内の番組を、
聴取開始から24時間以内で累計3時間聴ける


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2017年9月19日 (火)

♡この1,2年よくやってきたな♡~Free bird~希望溢れる未来へ⑫


Free bird~希望溢れる未来へ⑫

一昨日のパワスプ(17)にて、
慎吾くんが、
22年やってるけど、この12年よくやってきたな」と言った。

「1
2年」…2015年からだよね。
今まで、SMAPは誰も、その裏側を見せることは無かった、
この言葉に、思いが凝縮されてると思う。
壮絶な1,2年だったんだと思う。
どんなに大変だったか…想像もつかないけど。
全く逃げることなく、真摯に真っ直ぐに前を向いて、
突き進んできたのかと思う。
きっと、これからも、前に!前に!

なめんなよ、SMAPを
想像以上に、SMAPはしぶとい
ファンも、同じように、しぶとい

敵は多いけど、味方も増えてきた


去年の122日の小田嶋隆さんのコラムを思い出した。
「カナリヤたちの謝罪中継」  コラムへ
日本の芸能界の暗部を知って愕然としたんだった
こんな世界で闘ってるのか…と。

小田嶋さんは、あの謝罪中継の時に、既に、
その向こうに事の真実を見ていたのかと思う、
全てではないかもしれないが。

未来は、予測不能
そう遠くない未来は、きっと、陽の光がキラキラと輝いているはず
その為に、日々、出来ることを頑張る






―――――――――――――――――――

自分メモ(全文)
<カナリヤたちの謝罪中継>
日経ビジネスオンライン 2016.01.22

この月曜日の夜、フジテレビが通常の編成を急遽変更して全国放送したSMAPの面々による謝罪の生中継は、平均で31.2%、瞬間最高で37.2%の視聴率を記録したのだそうだ(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。
 昨今の地上波放送の数字としては、異例の高視聴率だ。それだけ、視聴者の関心が高かったということなのだろうが、私の見るに、この数字のもうひとつの意味は、テレビの役割が、既に「そういうもの」を映す方向に変化しているということだと思う。

 「そういうもの」とは、具体的には「生謝罪」のことだ。

 21世紀のテレビは、「歌」や「芸」や「ニュース」や「ドラマ」のような「作り手が手間をかけて作りこんだ表現や作品」よりも、テレビタレントや犯罪被害者による「素」の「会見」や「謝罪」のような、「生身の人間の赤裸々な個人情報」を映し出すことに重心を移しつつある。良いことなのか悪いことなのかはわからない。ただ、われわれは、これから先「そういうもの」ばかりを見せられることになるだろう。
画面を眺めながら、私は、SMAP5人が「誰に対して」「何を」謝っているのか、まるで理解できずにいた。

 メンバーは、言葉の上では、「ファンの皆様」に「ご心配をかけたこと」を詫びていた。

 このたびの解散騒動は、事務所の内部で起こったトラブルを、いくつかのメディアがニュアンスの違う報じ方をしたことで拡大したものだ。とすれば、ファンに向けて謝罪する筋合いは無い。

 伝えられているように、事務所とメンバーの間に何らかの行き違いがあって、そのためにトラブルが生じていたのだとしても、そのトラブルは、あくまでも「内輪」の出来事に過ぎない。そのトラブルを解決するべく謝罪の場が設けられることがあり得るのだとしても、その「謝罪」もまた「内輪」の謝罪であってしかるべきものだ。というよりも、トラブルの当事者が、知名度の高い芸能人であることを考えれば、謝罪は、なおのこと「内輪」で処理されなければならなかったはずだ。
その謝罪が、「事前に繰り返し告知された全国ネットのテレビ生中継の画面の中」という、最も目立つステージの上で実行されなければならなかったのは、その謝罪パフォーマンスが、謝罪とは別の意味を含んだものだったからだ。そう考えないとスジが通らない。

 では、その「謝罪以外の意味」とは何だろうか。

 私は、まわりくどいものの言い方をしている。
 いきなり結論を提示すればそれで済むところを、一段階ずつ、くどくどと念を押しながら一行ずつ書き進める方法で、事態の解説を試みている。

 なぜ、こんな持って回ったセルフ・コール・アンド・レスポンスの大演説をしているのかというと、あの、なんとも陰険な形でSMAPのメンバーたちに強要された「見せしめ」の実体を明らかにするためには、書き手の側も、それなりに陰険な書き方を採用しなければならないと決意しているからだ。
彼らは、「ファンへの謝罪」という形式を踏んで展開される「業界向けの見せしめ制裁パフォーマンス」を、一から十まで、謝罪強要側のシナリオに沿って演じさせられている。しかも、その「謝罪パフォーマンス」は、それを放送したテレビ局はもちろん、謝罪映像を引用することになる他局やスポーツ新聞および芸能欄を持つ雜誌を含むすべてのメディアが相乗りした形の、業界総掛かりの処刑イベントとして、衆人環視の中で敢行された。

 「ポリティカル・コレクトネス(=政治的正しさ)」という言葉が発明される以前の、昭和の時代のテレビと比べて、われわれが現在視聴している21世紀のテレビ画面は、基本的には、大変に上品になっている。
 露骨な差別用語が使われることはまず無いし、血なまぐさい映像表現や、残酷な描写も減少傾向にある。

 とはいえ、その一方で、ここ数年、ネット世論と結託するようになったテレビは、底意地の悪いものの見方を反映したカメラワークで被写体をとらえる頻度を増してきてもいる。視聴者の側も、「私刑」や「制裁」の機能を含んだコンテンツを好む傾向を深めている。
カメラを向けられた状況下で申し開きの不可能な説明を求められ、身も世もなく取り乱した挙句に前代未聞の号泣ぶりを披露した地方議員の恥さらし映像を、何十回もリピートして笑いものにした手口などは、直接的にポリティカル・コレクトネスのスタンダードに抵触してはいないかもしれないが、むしろその分だけ底意地の悪い私刑映像としてお茶の間の残酷な視聴者を、大いに楽しませた。

 ポリティカル・コレクトネスによって、直接的な差別やあからさまな暴力が排除されたことで、テレビ画面の中から差別と暴力が根絶されたのかというと、残念ながらそういうことにはなっていない。21世紀のテレビ画面の中ので表現されている差別や暴力は、ポリティカル・コレクトネスの試練による洗練を経たことによって、むしろ進化している。同時に、視聴者であるわれわれの側の感覚もまた、やんわりとした差別や、当たりのやわらかい暴力を求めるテの、洗練された残酷さに進化している。
いずれにせよ、テレビの世界では、この数年、土下座している人間のアタマを踏んで弄ぶみたいな残酷な私刑映像コンテンツ(号泣議員、小保方、佐村河内会見、食品偽装謝罪会見、ベッキー会見などなど)が、高い評判を集める傾向にある。このたびのSMAPによる生謝罪映像も、大きな流れとしては、その種の「衆人環視の中に置かれた人間の生の喜怒哀楽を食卓に供する」タイプのメニューに分類することができるとは思うのだが、私個人は、今回の案件は、テレビ業界の関係者に向けた自律的な見せしめが含まれている分だけ、より悪質だったと考えている。

 フジテレビは、今回の事務所による私的制裁に、舞台とシナリオと解釈を提供することで、積極的に加担していた。

 ほかのテレビ局も映像を引用(無償提供されたのだろうか?)し、事務所のシナリオに沿った「解散回避万歳」の報道を繰り返していた点で、同じ穴のムジナだったと言って良い。

 もちろん、ジャニーズ事務所以外の同業の芸能プロダクションも同断だ。
そもそも、芸能人を「干す」ことは、ひとつの芸能事務所の力だけで達成できるミッションではない。日本中のすべての同業他社の芸能プロダクションとテレビ局が総掛かりで「破門状」を共有しないと、「業界排除令」は、有効にならない。逆に言えば、「干す」という行為が、制裁や恫喝の手段として現実に機能していることは、日本の芸能界ならびにテレビ業界が同じひとつの「破門状」を共有する一個の闇社会であることを意味している。

 今回、SMAPの独立騒動に関して、「干す」という言葉がテレビの中で使われていたわけではない。局の関係者が「干す」という用語を使って彼らの独立を解説したのでもない。

 が、「恩義」「事務所あっての芸能人」「スジ」「義理」といった言い回しを使って、多くの関係者や同業者が、独立に対して否定的な見方を披露していたし、スポーツ新聞などは、「独立」することと「干される」ことを、同義の前提として記事を書き進めていた。

20
日付けの「サンケイスポーツ」は、
《中居ら造反組4人には今後、イバラの道が待ち受ける。生放送前夜の17日、ジャニー氏とメリー喜多川副社長(89)に謝罪したが、一度は女性チーフマネジャー、Iさん(58)とともに独立に動いた事実は重い。》 と書いている。
さらに、記事の末尾を以下の文言で結んでいる。
SMAP9月に25周年を迎えるが、現在、新曲のリリースやツアーは予定されていない。今からツアーを組むとなると、現実的には来年の可能性が高い。コンサートはファンと直接触れ合える大切な場所。ファンの機運が再び高まるかにもかかっているが、ファンへの恩返しする場所を事務所が与えるかは4人の姿勢次第だ。》

「ファンへの恩返しをする場所を事務所が与えるかは4人の姿勢次第だ」

 という、この締めの一文は、どこからどう読んでみても、事務所の目線で書かれた言葉である。そうとしか解釈できない。新聞記者が、ここまで露骨に一芸能事務所に寄り添った記事を書いてしまって大丈夫なものなのか、他人事ながら心配になる。

 ところが、事務所目線を共有しているのは、なにもスポーツ新聞の記者やテレビ局のプロデューサーに限った話ではないようで、世間の平均値は、私が考えているよりは、ずっと事務所の考え方に近い。

 今回、そういう世間の生の声にいくつも触れて、その度に、自分の感覚が、特殊な感慨に過ぎなかったことを思い知らされて、静かに落胆している。

 たしかに、リプライを寄越した若い人(なのだと思う)がそう考えている通り、日本の芸能界が閉鎖社会で、テレビ局がその閉鎖社会の業界ルールに媚びへつらう形で仕事をしていることは、多少とも世間を知っているつもりの人間にとっては常識に属する話なのであろうし、そのことを踏まえて言うなら、私のような立場の者が、いまさら、その程度のことを手柄顔で指摘していることは、「みっともない」しぐさであるのかもしれない。

 ただ、私としては、芸能界が闇を含んでいることそのもの以上に、芸能界の闇を指摘する「オジサン」を嘲笑する若者の存在に、より深い失望を感じた次第だ。

「いったい、この国はどこまで腐っているんだろうか」

 などと、ついつい青くさいことを言いたくなる。

 この11月には60歳になるというのに、だ。
王様が裸である旨を指摘する態度を子供っぽいと笑う若者は、自分では大人のつもりでいるのかもしれない。が、彼は、単に意気地が無いのか、でなければ、起こっていることが見えていないだけだ、と、少なくとも私はそう思っている。

 芸能界は、窓際に置いた金魚鉢みたいなもので、中で何が起こっていようと、それは、眺めているわれわれの生活にはかかわりの無いことだ、と、そう考える人たちもいるのだろう。

 しかしながら、特に子供たちにとって、芸能人はロールモデルだ。

 年若い人たちにとっての憧れの対象であるアイドルなりスターという存在は、本来なら、誰よりも自由な存在であって然るべき人たちだ。

 才能や容姿に恵まれたスターが、富と名声と自由をほしいままにしているその姿に、われわれは憧れる。そうでなければならない。

 ところが、うちの国では、どういうわけなのか、スターは、金魚鉢の中の金魚や鳥かごの中のカナリヤみたいな、一種ものがなしい存在として鑑賞されることになっている。

スターは、富や名声と引き換えに自由を差し出さなければならない。でもって、そういうふうに自由を喪失した存在だからこそ、庶民の側も心を許して憧れてあげているみたいな、そういう上から目線で憧れるみたいな、錯綜した構造になっている。

 あるいは、これは、そんなうがった分析をしなければならない事柄ではなくて、もっと単純な、かつて世界中のショービジネスの世界でまかり通っていた「奴隷契約」と呼ばれる不平等な契約慣行が、わが国では、いまだに残存していますよ、というそれだけの話なのかもしれない。

 その昔、ハリウッドにまだ強力な俳優のユニオンが無かった時代、映画に限らず、各種の興業を主催していたのは、地域のボスや闇社会の関係者だったりした。その時代、芸能人は、文字通りの商品として、売買され、酷使され、接待要員として使いまわされ、独立しようとすれば干される存在だった。

 それが、エージェントから独立し、マフィアの拘束から逃れ、逆にエージェントを雇用し、弁護士を雇う立場を手に入れ、ブッキングやギャランティーについて芸能人自身が自分自身の裁量で判断できるようになったのは、20世紀も後半になってからのことだった。

 それが、なぜなのか、日本ではいまだに芸能プロダクションが、マネジメントとブッキングを独占している。さらに、そのブッキングとマネジメントを制圧している大小の芸能プロダクションは、互いに所属するタレントの移籍や独立を阻むことについてカルテル的なブロッキング体制を築いている。

 本来なら、移籍や独立を禁ずる契約自体が違法なはずだし、そうでなくても、複数の事務所が結託して、独立を画策した特定の芸能人の移籍や独立やテレビ出演を阻むべく協力しているのだとしたら、それは間違いなく独占禁止法に違反しているはずだ。

 ところが、うちの国の芸能界では、独立や移籍どころか、恋愛や結婚を禁ずるといった、それこそ基本的人権の明らかな侵害である規定さえもが、不文律の形で強要されている。
 まるで、江戸時代の吉原か、角兵衛獅子の人事管理である。

 こういうことを言うと、どうせ
「それを承知の上で芸能界を目指したんだから文句言うなってことだよ」
「結婚禁止なんて、自己責任じゃん」
「結婚や恋愛の対象となる感情を商品として販売してる人間が、恋愛や結婚をしたら、そりゃ商品の私物化だろ」
「商品に手を出すなっていうのは商売の基本じゃね?」

 ぐらいな反応を返してくる人たちが現れる。
 彼らは、そういうふうに、世の中に対して夢の無い見方をしてみせることが大人っぽい態度なのだという感じの人生観を誇示してやまない。

 まあ、それはかまわない。
 彼らの生活に夢が無いのは、気の毒だが、仕方のないことだ。

 しかしながら、芸能人は、夢を売る人々だ。

 とすれば、その芸能人が、夢の無い生活を送っていたり、自由の無い暮らしを強要されることは、彼ら自身にとってはもちろん、それ以上に、その彼らにあこがれている青少年にとって、大変によろしくない。座敷牢につながれた、夢のないスターの絵姿は、若い人たちの将来への夢をとても基本的な部分で毀損する。私は、そのことを心配している。

 誰もが認めるあれだけの大スターが、会社を辞める自由さえ与えられていないこと。

 あれほどのトップアイドルであっても会社から放り出されたら路頭に迷うほかに選択肢が無いはずだという見方を、世間の多くの人々が信じてしまっていること。

 こういう世界観は、子供たちを著しく萎縮させる。
本来、芸能界は、窮屈な学校生活や規則ずくめの社会に適応できない若者が、せめてもの夢を見るための場所であるはずだ。

 世界の片隅に、芸能界やスポーツ界という四角四面の常識とは別の原則で動いている異質な世界があると思うからこそ、あるタイプの厄介な若者たちは、なんとか自分と世間の間の軋轢に折り合いをつけながら、日々の暮らしを続行している。

 いつかビッグになってやるという、その若者の夢が叶う確率は、実は、たいして高くは無い。が、それでも、若い困難な時代を、その「いつかビッグになる夢」とともに過ごしたことは、彼や彼女の人生にとって、大切な一部分になる。そのことを否定することは誰にもできない。

 が、スターが実は鎖に繋がれた存在であることを舞台監督が暴き立てることは、舞台そのものの夢を根底から突き崩してしまう。

 何を言いたいのかというと、私は、SMAPの面々が、あんなに憔悴した表情で、何かに屈服した姿を世間に晒してしまったことの影響を憂慮しているということです。

 私のような、夢とはあんまり関係の無いおっさんでさえ、あの映像には、閉塞感を感じて、しばらく塞いだ気持ちになった。

 座敷牢の天窓にフタをするみたいなああいう映像を、テレビ局が大得意で配信して、しかもその自分たちの仕事ぶりを自画自賛してやまないでいることは、非常に気持ちの悪いことだ。

わかっている。
どうせ
「夢を売る人間は夢なんか見ちゃダメだってこった」 みたいなことを言う若い人たちが、コメント欄にきいたふうなことを書くのだろう。

 私自身、夢多き若者だったわけではない。
 それどころか、私は他人の夢に水をかけることに熱中していた組の若者だった。

 過去は改変不能なものだ。
 それでも、あの頃の未来が閉ざされるのを見るのはつらい。
 未来は、せめて予測不能であってほしい。

――――――――――――――――――――――――――――――

2017年9月16日 (土)

未来はきっと明るい~Free bird~希望溢れる未来へ⑪


Free bird~希望溢れる未来へ⑪

スマステ最終回が23日に決まったそう
その最後のゲストが慎吾くんの親友山本耕史さんとのこと。
699
回目の放送。30日も放送すれば区切りのいい700回だったけど。
でも、区切りよく700回で総集編とかやられたら、完全に終わった、という気持ちがわくかもしれない。かえって、何とも中途半端な699回というのが、偶然か意図的かはわからないが、この先、何か新しいことが起きるかもしれない、起きるようプッシュし続ける力になる、と思い至った。どこまでも前向きに

思えば、
シングル56枚目もまだだし、
シャッフルビストロの中居くんゲストもまだだし、
25
周年だって、ちゃんとお祝いしてない。
何よりも、
SMAP
の誰からも、お別れの言葉は聞いていない。

完全に終わった感がないのは、まだこの先、何かが起きる、何かを起こそうとしてくれてるんだと、思えるからかな。まだまだ続く…

SMAP
を取り巻く環境が音を立てて地殻変動している今まさに、
SMAP
2章の始まり

パリピアの今後の体制がどうなるか?
きっと、新しいことが起きる…予感

SMAP
は開拓者だから、
みんなの想像の上をいく
華麗に逆襲する~愛するやり方で

私たちファンも、テレ朝さんには非難するのではなくて、
今までの感謝と今後の熱い希望を伝えたい

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「稲垣さん、草彅さん、香取さんのエージェント」NEWSについて
ERA
の佐藤大和氏

詳細はこちらへ
 
スマ愛を胸に、これからもずっとずっと応援がんばりましょう
 (ネタリカだけど、この記事は信じられる気がする)

詳細はこちらの記事へ

③(Twitterより)
あのぶんしゅんをファンへの伝言役にする吾郎さまwww
ごめんねのジェスチャーがきっと可愛いかったに違いない凹●

“小誌は自宅を出た稲垣に声をかけた。「週刊文春」を名乗ると「ごめんね」のジェスチャー。一度は走り去った車は数十メートル先で突如Uターン。記者の前に戻り「これだけは言わせて」と窓を開けて「これからもファンの為に頑張っていきますので宜しくお願いします」。それ以外は全てごめんね、と。今の愛車はミニクーパーと。”


2017年9月14日 (木)

♡一生忘れない♡~Free bird~希望溢れる未来へ⑩


Free bird~希望溢れる未来へ⑩

昨日のラジオ「編集長稲垣吾郎」にて、
吾郎さまの口から、
番組継続の告知がありました

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ここでですね、編集長ではなくて、稲垣吾郎からのお知らせがあります。
まぁね、ラジオを聴いて下さってる皆さんからも、ホントにたくさんのお便りを頂いて。ね、まぁ、今後の活動についての、まぁ勿論、心配とか、番組はホントに継続されるんでしょうか?みたいな、もうたくさんのお便りを頂いて。

ね~、一通一通、僕もちゃんと目を通させて頂いてたんですけれども。それに関しては、もうホントに感謝の気持でいっぱいで。はい。この場を借りてお礼を致します。

ま、そして、皆さんが気にしてくれているこの番組「編集長稲垣吾郎」に関しては、あの~、10月以降も勿論、継続させて頂きますので、ね♡。 当然続きますよ」みたいな(笑)、僕はテンションだったんですけれども。皆さん、心配して下さってるのを聞いたので、はい、ちゃんと僕の口からと思ったので。

ま、皆さんが聴いて下さるんでしたら、番組は終わらないんでね
あの、聴いて下さる方が少なくなると、(笑)番組は終わってしまうので。は~い。応援して頂きたいなと思いますし。は~い。

まぁ、ホントに皆さんのそういう思いというか気持ちというのは、ね~、僕はもう一生忘れることなく、芸能活動もずっと続けていきたいなと思っていますので。はい。僕の気持は十分皆さんに伝わってると思いますので。は~い。この番組も勿論のこと、今後もよろしく!お願いいたします!

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

もうね、ホントに相思相愛

私たちの気持を「一生忘れることなく」
「僕の気持は十分皆さんに伝わってる」と。

こんなに自然にストレートに「一生」って言ってくれて、
「十分伝わってる」と、その自信と信頼に

そんな言葉をサラッと、でも、一言一言気持ちを込めて明るく力強く、ラジオの前のファンにメッセージを送ってくれて。あ~本当に素敵な人だな~。本当に嬉しい

以前、
「皆さんはSMAPのもの」とも仰ってくれてましたが、

もう、これ以上の相思相愛はないです。

「当然続きますよ」
芸能界のしがらみ慣習にがんじがらめになっている芸能界やメディアへの痛烈な一言で、胸がス~っとしました。本当に強いお方です。

こんな風に吾郎さまの口からファンに直接メッセージを送る時間を作って下さった文化放送さん、スタッフの皆さんには本当に感謝です。
ありがとうございました
これからも末永くよろしくお願いいたします

2017年9月13日 (水)

ネット解禁と今後の活動は?~Free bird~希望溢れる未来へ⑨


Free bird~希望溢れる未来へ⑨

「質問は書面で」と代理人から言われたスポ紙が質問を送り回答を得たようですww
書面だったら捏造や偽造はできないですもんね、
これ、重要ですww

本日のスポ紙にて
代理人の回答

<エージェントではない>
9日以降の芸能活動に関するオファーの窓口業務とマスコミ対応の業務を受託。契約の交渉や締結にあたって法的観点からの助言はするが、芸能活動に関するサポートや助言をすることはない。」と。

やはり、このハリウッドのエージェント方式で今後はやっていってほしいな~と思う
日本の芸能界とアメリカの芸能界の違い
 
日本でいう「芸能プロダクション」を、アメリカでは「エージェント」と呼びます。しかし、日本のように「所属」するわけではなく、アメリカの俳優、女優、監督、脚本家たちは、エージェントと個人契約をして活動をします。いわば「個人事業主」なので、エージェントからすれば「タレント」は「クライアント(顧客)」になります。アメリカのエージェントは主に「出演交渉」「金額交渉」「契約交渉」など仕事に関わる取引をするだけで、タレントのマネジメント業務は行ないません。スケジュール管理などのマネジメント業務を行なうのは、マネジメントカンパニーの「マネージャー」が行ないます。ベテラン俳優は大抵マネージャーを付けており、弁護士、会計士、アシスタントまでも自分で抱えることが多いのです。したがって、ハリウッドの「エージェント」「マネジメント」の両方の仕事をしているのが、日本の「芸能プロダクション」ということになります。

<今後の活動について>
そう遠くないしかるべきタイミングで、あらためてお伝えする機会を設けたい。まだ独立して間もない時期であり固まっていない部分も多いので、詳細が決まりましたら、しかるべきタイミングで、あらためてファンの皆様方をはじめ関係者の方々にお伝えしたいと考えています。」

<写真のネット掲載>
99日以降に撮影された写真については、プライベートを無断で撮影(盗撮)したような違法・不当なものでなく、芸能活動を正当に取材したものである限り、原則としてインターネット上への掲載を認めたいと思います。掲載にあたっては事前に弁護士事務所に連絡すること。」

SMAP再結成について>
「現時点では分かりませんし、本人たちの意思ではどうにもならない部分があります3人としてはいかなる形であろうと、ファンの皆様と歩んでいきたい考えています」

「本人たちの意思ではどうにもならない部分」という言葉、これだけでもSMAPが外圧によって潰されたということがわかると思う。「SMAP」は商標登録されており、その権利をもっているのが「ジャニーズ事務所」なんです。2025年まで。でも、どんな形でもSMAPとファンはこれからも共に歩んでいけると思うと、本当に嬉しい♡♪STAY♪たったの50年一緒に♡
 
SNS開設予定は>
「本人たちとよく話し合って決めたい」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

やはり、簡潔明瞭な回答で、スッキリします。
 
きちんとした窓口できちんとしたマスコミ対応、パリピア3人の気持を代弁して下さっていて、嬉しい。これって、当たり前の事なんだけど、前の事務所があまりにも杜撰で冷酷無情だったから。これだけでも晴れやかな気分になります。
 
まだ始まったばかりでどういう形になるのか分からないけど、きっと、3人の思いが反映された、ファンも喜べる形になると期待できるし、新しい世界にワクワクしちゃいます



・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆
元SMAP3人活動「詳細が決まれば報告」と弁護士
 
9/13() 7:47配信 日刊スポーツ

今月8日ジャニーズ事務所を退所した元SMAP香取慎吾(40)稲垣吾郎(43)草なぎ剛(43)の今後の芸能活動について12日、代理人を務める弁護士が、日刊スポーツの取材に書面を通じて、今後の活動などについての問い合わせに対し「そう遠くないしかるべきタイミングで、あらためてお伝えする機会を設けたい」と回答した。「まだ独立して間もない時期であり固まっていない部分も多いので、詳細が決まりましたら、しかるべきタイミングで、あらためてファンの皆様方をはじめ関係者の方々にお伝えしたいと考えています」という。
また、3人への直接取材の申し込みに対しては「今後の活動についてはあらためてお伝えする機会を設けたいと考えておりますので、今回はご遠慮させていただきます」と断った。
 また、この日、香取の写真のネット掲載が解禁されることを日刊スポーツが報じたが、草なぎと稲垣についても同様に解禁される方向であることが分かった。弁護士は「9月9日以降に日刊スポーツ新聞社が撮影した3人の写真については、プライベートを無断で撮影(盗撮)したような違法・不当なものでなく、芸能活動を正当に取材したものである限り、原則としてインターネット上への掲載を認めたいと思います」などとした。
 同様に、ツイッターやインスタグラムなどの本人名義のSNS開設予定については「本人たちとよく話し合って決めたい」とした。

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稲垣&草なぎ&香取ネット写真“条件つき”解禁 弁護士に事前連絡必要
9/13() 6:30配信スポニチアネックス

今月8日にジャニーズ事務所を退所した元SMAPの稲垣吾郎(43)草なぎ剛(43)香取慎吾(40)の写真が、インターネット上で条件付きで解禁されることになった。3人の窓口を務める弁護士が12日、スポニチ本紙の取材に書面を通じ回答。「芸能活動を正当に取材したものである限り、原則としてインターネット上への掲載を認めたい」としたが、掲載にあたっては事前に弁護士事務所に連絡するよう求めている。解禁されるのは9日以降に撮影した写真に限られる。
 3人からは9日以降の芸能活動に関するオファーの窓口業務とマスコミ対応の業務を受託していると説明。契約の交渉や締結にあたって法的観点からの助言はするが、芸能活動に関するサポートや助言をすることはないといい、一部で報じられた「エージェント」ではないとした。3人の今後については「しかるべきタイミングで、ファンの皆さまをはじめ関係者の方々にお知らせしたい」と報告。3人とは新たな所属事務所が決まるまでの契約という。

――――――――――――――――――――――
稲垣、草なぎ、香取の写真がネット解禁!法律事務所「原則として認めたい」
9/13() 7:00配信 サンスポ

サンケイスポーツが11日に送付した質問状に答える形で、「(退社後の)9月9日以降にサンケイスポーツが撮影した3人の写真については、原則としてインターネット上への掲載は認めたい」と回答。
所属していたジャニーズ事務所は肖像権の保護などを理由に、インターネット上での所属タレントの写真使用を許可していなかったが、退社を機に3人がネット上で“解禁”されることになる。
また、今後の活動に関する質問には「詳細が固まりましたら、しかるべきタイミングでお知らせしたい」。SMAP再結成については「現時点では分かりませんし、本人たちの意志ではどうにもならない部分がある」としたが、「3人としてはいかなる形であろうと、ファンの皆さまと歩んでいきたいと考えています」と含みを持たせた。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~

2017年9月12日 (火)

エージェント方式?!~Free bird~希望溢れる未来へ⑧


Free bird~希望溢れる未来へ⑧

慎吾くんの”写真掲載がネット上で解禁”、とのニュース記事の中に、

・法律事務所がパリピアのエージェントに
・弁護士が代理人を務める
・質問は代理人が書面で受付
・パリピア3人とも同じ代理人

と。

あ~やっぱり、ちゃんと事前準備をしっかり整えての退社だった
しかも、3人一緒というのが、もう嬉しい
そりゃそうだよね~~~

弁護士が代理人を務めるエージェント方式
どこにも所属しない
スゴイね
さすが、道なき道を開拓してきたSMAPだよね
新しいことを恐れない

去年の解散報道の時、海外メディアが「奴隷契約」と報じていて、
ハリウッドの「エージェント方式」を紹介していたけど、
それと同じような形になるのかな?

3人それぞれが独立した事業者になるのかな?
独禁法では、ここ結構重要

 弁護士ってところが心強いよね
J
事務所のいろんな理不尽な妨害も防げると思うし期待しちゃう
頑張って下さい~~~代理人さん

それにしても、この情報が一切漏れなかったのが素晴らしいです。
やはり、SMAPが信頼する本当の関係者は一切他言しない

今も、マスゴミがあ~だこ~だ妄想記事を垂れ流してますけど、
そんなのは読む価値全く無いですから
笑い飛ばしちゃいましょう~~~


~~~~~~~~~~~~~~~~~~

香取慎吾の写真掲載がネット上で解禁、稲垣&草なぎも同様か
09.12 08:17
日刊スポーツ

今月8日にジャニーズ事務所を退所した元SMAP香取慎吾(40)の写真が、11日からインターネット上で解禁されることになりました。この日、香取の代理人を務める弁護士、日刊スポーツの取材に書面を通じて回答しました。解禁は9日以降に撮影した写真に限られます。同じく独立した稲垣吾郎(43)草なぎ剛(43)も同じ代理人のため同様の対応とみられますが、撮影の状況や内容などによって対応が変わる可能性もあります。

弁護士は「日刊スポーツ新聞社が99日に撮影したというSmaSTATION!!収録の前後の香取慎吾氏の写真については、インターネット上の日刊スポーツ新聞社のサイトにアップすることも含めて、記事で使用して頂いて構いません」(原文まま)と回答しました。今月9日、香取はテレビ朝日系「SmaSTATION!!」出演前の午後10時ごろ、東京・六本木のテレビ朝日本社前に登場。集まったファンに直接「今夜も頑張ります」などとあいさつ。日刊スポーツなどは香取の写真を撮影しました。


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ジャニーズ事務所退社の稲垣、草なぎ、香取の「質問は書面で」
9/12 7:00 サンスポ

8日にジャニーズ事務所を退社し、フリーとなった元SMAPの稲垣吾郎(43)、草なぎ剛(43)、香取慎吾(40)のエージェントとなる法律事務所が11日、サンケイスポーツの取材に「質問は書面で受け付けます」とした

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パリピアの番組一覧(ハガキ・メール宛先) 随時更新

スマステと雑誌の連載2誌が終了します。でも、今一旦終わっても、私たちファンの要望が多ければ、次の企画をやってくれるかもしれません。今までのお礼と今後の企画のお願いを!

雑誌
<継続決定>
継続のお礼を!
①月刊テレビジョン「お気楽大好き」
②anan シネマナビ

<連載終了>
今までのお礼と書籍化のお願いを!
① Oggi 「絶対的好感論」
② Safari 「香取慎吾のブランドコンシェルジュ」


TV
<継続決定>
①ゴロウ・デラックス
②おじゃMAP!!
③ぷっすま

<終了>
①スマステ

ラジオ
<継続決定>
①編集長稲垣吾郎
ShinTsuyo POWER SPLASH


・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

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TV
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107-8066  港区赤坂5-3-6  TBS「編成部」 又は「ゴロウデラックス」宛
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おじゃMAP!!
http://www.fujitv.co.jp/ojamap/index.html
〒119-0188 フジテレビ 編成制作局編成部
ご意見・お問合せ→ ご意見お問合せへ


『ぷっ』すま 
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SmaSTATION!!
スマステ公式へ
テレ朝ご意見→ http://www.tv-asahi.co.jp/ss/index_top.html
106-8001  港区六本木6-9-1 テレビ朝日 総合編成局編成部
☎視聴者電話窓口 03-6406-5555

ラジオ
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メール goro@joqr.net
105-8002 文化放送 放送事業部 編成部
105-8002 文化放送「編集長 稲垣吾郎」

■【ShinTsuyo POWER SPLASH  bayfm公式サイトへ
メール shintsuyo@bayfm.co.jp
ハガキ 261-7127  bay fmShinTsuyo POWER SPLASH

雑誌
■吾郎
anan 稲垣吾郎のシネマナビ 
〒104-8003 中央区銀座3-13-10 マガジンハウス anan編集部

■草彅
Oggi 「絶対的好感論」
〒101-8021 東京都神田郵便局 私書箱8号
小学館 「Oggi 編集部」 絶対的好感論 御中

月刊テレビジョン「お気楽大好き」
〒102-8077 東京都千代田区富士見2-13-3
㈱KADOKAWA 「お気楽大好き!」 御中


■慎吾
Safari 「香取慎吾のブランドコンシェルジュ」
〒104-0032 東京都中央区八丁堀4-6-5 
㈱日之出出版 「Safari 」香取慎吾ブランドコンシェルジュ 御中
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2017年9月11日 (月)

♡さぁこれから始まり♡~Free bird~希望溢れる未来へ⑦


Free bird~希望溢れる未来へ⑦

パワスプで、やっと彼らの言葉が聴けました!
なんだか明るい未来しか見えないよね
ホント、嬉しい

そして、明後日13日には、吾郎ちゃんの言葉が聴けると思う
楽しみ~~~

10日のパワスプ
(8
日に出したメールが読まれた→9日の収録?)

剛:ありがたいことですよね。退社をするということなのに関心を持ってる方がたくさんいて。どうするの?心配だ、というファンの方からも声が届いているので。心配している人もいると思うんですけど、とりあえずは頑張っていこうと
慎:もう、今まで、“さあ、これからだ”という時は、何度も人生で経験しましたけど、又、 “さあ、これから始まり”ですかね
剛:新しい人生というか。何だろう?初めての事じゃないですか。なので、ネガティブな事や不安な事ばかり考えちゃわないで、何ていうのかな、ポジティブに新しく
慎:応援してくれている皆さんに、不安だったりネガティブな感情を抱かせてしまっていることは申し訳ないしね。でも、本当にポジティブにね。これからの事は、これからどんどん、始まっていく、始めていくんだよね

慎:このラジオも22年くらいになっている。これだけ長くやらせてもらえて本当に嬉しかったですね
剛:だから、また始まっているわけだから嬉しかった。そして、これからも宜しく、でいいでしょ?
慎:いや~25年とか目指してもいいんですか?
剛:25年とかになると、いいかげん凄くない?
慎:でも、これからも、この番組で楽しんでいいんだなって感じるよね。まずはベイエフエムに行こうよ
剛:本社に?
慎:偉い人とかに、ちょっと
剛:偉い人とかに挨拶とかしたことないもんね

すごく自由に楽しくお喋りしてる感じが伝わってくるね
偉い人に挨拶に行ったかな~?名刺持って^^
なんだか初々しい~~名刺出してる姿を妄想ww
そう言えば、吾郎ちゃんが(ゴロデラだったかな?)名刺もらっても渡す自分の名刺が無くて、「顔が名刺」みたいなこと言ってたよねww

SMAPは今までだって新しい世界を切り拓いて来たんだよね
だから、今の状況だって、次の新しいステージへの始まりなんだよね
きっと、SMAPの長い歴史の重要な転換点なんだよね

だから、ポジティブに頑張ろう

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今日11日のワイドスクランブルで、大下さんが、

「一昨日新たなスタートの日、スマステーションで、香取さんとご一緒させて頂いたんですが、とても前向きな思いみたいなものを表情から感じることができたので、ますます、皆さんを応援したいなと思います。」

と、キリッと仰ってました。
大下さんはずっとSMAPの味方だった
スマステは悲しいことに終わってしまうけれど
スマステを超える素晴らしい番組をどこかで企画してくれますように!
何かを無くしても、それ以上の素敵なものを得られれば、と思う

2017年9月 9日 (土)

♡祝♡SMAPデビュー26周年

SMAPデビュー26周年

そして、

パリピアの新しい出発~おめでとう
   


今日の空ーースッキリとした青空が広がり、白い雲がぽっかりと浮かんでる
透明感のある水色の空~本当に綺麗な水色
なんだか、SMAPとパリピアの明るい未来を予兆しているような気がする
私たちファンが後押しするからね、大丈夫だよ
前にススメ

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今日は各地でファン主催のお祝いのイベントがありました
hanabiはタワレコ大高店に行ってきました~~
スマ坦Kさんにもお会いできてちょっとお話もできて

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26周年のスペシャルレシートとカード
SMAP5人のシルエットがスゴイし、
名前の所の縦読みも素晴らしいですよね
スマ坦Kさん、作るの大変だったと仰ってましたよ

ハンコ押す列が長蛇の列でした
イラストも切り絵もハンコも、ファンの方の作品です
どれも素晴らしい
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今、飛び立つ~Free bird~希望溢れる未来へ⑥


Free bird~希望溢れる未来へ⑥


 
さようなら、ジャニーズ事務所


真夏の脱獄者
世界中のどんな牢獄より狭い場所に囚われてる
 
危険な大勝負と知りつつ
 
この檻を突破したい

おめでとう~パリピア~

遂に3人脱獄成功
あとの2人を
檻の外で待ってるZE

そして、
SMAPデビュー26周年~~おめでとう
遠くない未来に、又、きっと一緒になれるよね



Dsc_2212

freebird
まばゆい光に飛んでゆけ
 
いつか僕等が費やしてきてる時間は
 
言葉よりも星の数よりも
 
とても大切なものに変わってくでしょう
 
立ち止まる事も大事だと思うけれど
 
自由に飛び回るために
freebird freebird freebird


そう、SMAPSMAPをまだ諦めていないと感じるから、
今までも苦境を打開し乗り越えてきたSMAPだから、
今少しの間、離れたとしても、
その心が繋がっている限り、
きっと、想像もできないような明るい未来が拓けていくような気がする
明けない夜はないから

SMAP
とファンは「合わせ鏡のよう」と言って下さった
こんなに酷い仕打ちを受けても、
SMAP
は誰のことも悪く言わない
私たちも♬愛するやり方で
勝ち逃げしよう


華麗なる逆襲
さぁ本当の敵はだれだっけ
 
そうかんがえても判らない
 
今日たった今の瞬間運命が
 
動いているんだ
 
じゃあ 相手を忌み嫌う前に
 
そう 愛するやりかたがいい
 
ぁぁきっと皆共通の標的を
 
狙っているんだ

くらくらしようぜ皆の衆
 
どんな逆境だって
 
たのしんでしまえさあ
 
面白おかしく
 
俺は勝ち逃げするよ


STAY
僕らずっと共に生きよう
 
永遠なんて言わないからさ
 
鼓動止む そのときまで
We’ll be together Yours ever
あなたと共に歩こう
 
いろんなことを乗り越え
 
たったの50年 一緒に…



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